先記事より続き、鉄道博物館来訪記。
今回は、ちょっとやそっとでは終わりません、どうかご覚悟を・・;
新幹線の車両、それこそグランドエフェクトもあるのでしょうか、すごく車高が低い、ですね。
懐かしい、グッズの数々、当時の超特急への憧憬・・・
文鎮、ですか。
ホントに特急、超特急とありますね、愛称定着前?
冷蔵貨車。当時の作業ぶりを再現しています。
この人形見て小さな男の子がメチャメチャコワがっていました、確かに^^;;
"彼は"館内随所にいましたから、さぞ・・・ "コワイ~"って、ママのもとへ駆けていっていました、ワカル^~^;;
TR203型台車、貨車の歴史の大いに知る価値はあります、掘り下げたい処です。
そういやこの車両形式は「レムフ」、と、いうことは・・・
そう、車掌車=緩急車、たるこの"緩急装置"=手動ブレーキ装置ですが。
当時の車掌さんの冷遇ぶりを揶揄して緩急車=寒泣車、と呼ばれたりもしますが。
「戸口から戸口へ」、国鉄コンテナ。
ホンマかいな、私の幼少時、また生まれる前は当時の私の家は甲陽園でしたが田舎の四国からおくられてきたみかんを西ノ宮駅までとりにいかねばならず、しかもかなり乱暴に扱われたようで、中身の大半、ダメになっていたそうです。
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