ワイン・フォーム、と申しましょうか。
ソムリエ・ナイフですね。
私が愛用、というより愛用していた、ということになります。
この使いやすさ、といったら。
一番大きな特徴が普通のソムリエナイフが支点が一つなのに対し、これはコルクの抜け具合によって2段階を経る事が可能なモノ。
加えて、右手の親指の付け根を当てる部分、力がかかる箇所なのですがここが丸く、手が全く痛くならないように設計されている。
これはとても安価なモノなのですが高い実用性を備えている逸品です。
今の私には使う機会は限られますが、これからも愛用しいと思っています。
只今部屋の整理中^^;
では。
(了)