神戸の夜景の象徴たる…。
臨港線回顧録を一旦終え、今回は少し山側へ赴いてみましょう。

北野坂、山手通りを西へ。
画像は再建なったNHK神戸。
私は折しも直後、幸いにも私はラジオっ子、枕元にトランジスタラジオを置いていた私は、ここからの放送で未曾有の惨劇の第一報を得ました。
自らふっておいて無礼極めてしまいますがやはり未だ話せません、申し訳ありません。
ではさらに山側へ。


そしてヴィーナス・ブリッジからの夜景…
すみません、この画像は以前の^^;
今回の'目的地'に行くにあたり 素通り もどうかと思ったので…
ヴィーナス・ブリッジ、さしたる思い出はナイですね~
平凡な思い出、というか…
地元ってベタスポットなかなか行かないもんですね…
夜も人沢山おるし横レストランあるから何もできないしね…
…
ただ走りやさん全盛の頃は麓の駐車場で向き変えてまた登っていくのですがちゃんと列なして順にしよるン見てたらケッコウおもろかったり。
現在夜中は車通行禁止のハズなのですが…
まあ無法状態、夜には行かれませんよう。
走りやさんは私大キライです…
改造もキライです、車命を著しく縮めるし。
ただ若かりし頃の話を少し。
ガチガチの92レビンをノーマルのFC∞で少し追ってみましたが∞とはいえ所詮ノーマルはボディもフニャフニャ、さすがに全く挙動にムダがなくすぐ置いてかれました。
∞も遅くはなかったですけどね、燃費が(‥;)
さすがに手に負えずロータリーとは一旦お別れ、しかしこののち私は…
して、後日ノーマルのハチロククンに乗って近道すべく夕方再度道をフツーに行きよると(帰りなので上りネ)、後ろからZ32さんが…
やたら煽らはる、みたところ挙動はノーマル、ターボモデル(インタークーラの穴でわかりますね^^;)
おいおい、こんな所で結果見え見えの勝負!?挑まれてもね…
受けて立ちますか、程なくして消えて頂きました。
あんなワイドボディ、多少足回りイジッたとて鈍重、N.A.でも1.5tは手狭なインフィールドでは引っ張りきれんでしょ、ましてやターボ効く程加速区間無いし(~_~)
しかもハチロクはノーマルでもストリートに絶妙に合うギヤ比でヤタラとまわりまくる4AーGの性能イカンなく発揮でき…
しかも他のクルマならムリ!?御法度の'1速使用'も車重も軽いハチロクの場合は"使える"、100馬力程度でもカーブ立ち上がりでZを楽勝離せるンですよね( ̄~ ̄)
予想通りの展開にカナリキモチよかったです><
あと別の日の今度は下り、1台の遅いクルマに詰まって少し困っているとアルファ154が危険な箇所で2台追越し、そのまま渇跿ンでいきやがり…
20秒程後、安全な箇所で抜かした後、私も渇跿ビ開始!!(スターレットではありません^^;)
程なくして追い付き、ツキツキ、諦めて頂きました(‥;)
まあ154位、とはいえポンコツvs.最新、捲土重来とキモチよかったです><
あといくつか、はまたまた何れ。
勿論私はセンターラインは厳守、私とハチロク君のペアならインフィールド限定でノーマル最速、と豪語しておきましょう( ̄~ ̄;)
…挑戦者拒む^^;カンニンえ

話戻して(‥)ヴィーナス・ブリッジを5分程上がると道沿いにこんなものが…
風力発電機ですね、私はコレが回っているのを見た事はありません。
神戸の夜景の象徴たる、夜空に浮かぶ'市章'と'錨'、山腹に設置されていますがそれぞれの山の名は'錨山''市章山'となっており…
どうやらそれらを風力発電で賄おう、といった計画だった模様。


一応ハイキングコースになっており甲斐甲斐しく説明が。
全国の他の自治体にも多々見受けられますがメンテナンスの煩雑さに諦められてしまった様です、正に'負の遺構'…
ただ、'ポートピア'記念事業、と記されていました。
あの頃に描いた未来に思いを馳せると…
後先を考えなかったこんなもの、やはりあの頃は神戸経済も潤ってたンやなあ…
複雑な感情を抱きながら、しかしこういった計画は足踏みすべきではないと考えます、更に研究を進めてほしいものです。
…と展望台から夜景を暫し楽しみ、ふと足元、'錨様を下に見る'…
と、いう事は、このまま下りていったら錨を間近で見られるやん!!?
と、見下ろせば急勾配、距離も少しあるけど思い切って行ってみましょう、とダーッシュ!
して…

すみません、なんぼ頑張ってもこんなにしか見えませんでした…しかしこの角度で見るにはかなりの体力を要し、ソいった意味ではレア画像!?!?と一応上げておきます(‥)

最後のこの画像は、最近市章と錨の色が変わるからなんでやろ!?明石海峡大橋みたいに3色織り交ぜて…みたいにしてるんかと思いきや、フツーに2つ、白の横に青のんを付けているだけでした、なんや、そういうコトか、と^^;しかし手っ取り早く効率よく!?!?ヨシとしておきましょう。
この後私は急坂を悶絶して駆け上がり、再度山をあとにしたのでした…
ふぅ…(×。×)
では。
(了)

北野坂、山手通りを西へ。
画像は再建なったNHK神戸。
私は折しも直後、幸いにも私はラジオっ子、枕元にトランジスタラジオを置いていた私は、ここからの放送で未曾有の惨劇の第一報を得ました。
自らふっておいて無礼極めてしまいますがやはり未だ話せません、申し訳ありません。
ではさらに山側へ。


そしてヴィーナス・ブリッジからの夜景…
すみません、この画像は以前の^^;
今回の'目的地'に行くにあたり 素通り もどうかと思ったので…
ヴィーナス・ブリッジ、さしたる思い出はナイですね~
平凡な思い出、というか…
地元ってベタスポットなかなか行かないもんですね…
夜も人沢山おるし横レストランあるから何もできないしね…
…
ただ走りやさん全盛の頃は麓の駐車場で向き変えてまた登っていくのですがちゃんと列なして順にしよるン見てたらケッコウおもろかったり。
現在夜中は車通行禁止のハズなのですが…
まあ無法状態、夜には行かれませんよう。
走りやさんは私大キライです…
改造もキライです、車命を著しく縮めるし。
ただ若かりし頃の話を少し。
ガチガチの92レビンをノーマルのFC∞で少し追ってみましたが∞とはいえ所詮ノーマルはボディもフニャフニャ、さすがに全く挙動にムダがなくすぐ置いてかれました。
∞も遅くはなかったですけどね、燃費が(‥;)
さすがに手に負えずロータリーとは一旦お別れ、しかしこののち私は…
して、後日ノーマルのハチロククンに乗って近道すべく夕方再度道をフツーに行きよると(帰りなので上りネ)、後ろからZ32さんが…
やたら煽らはる、みたところ挙動はノーマル、ターボモデル(インタークーラの穴でわかりますね^^;)
おいおい、こんな所で結果見え見えの勝負!?挑まれてもね…
受けて立ちますか、程なくして消えて頂きました。
あんなワイドボディ、多少足回りイジッたとて鈍重、N.A.でも1.5tは手狭なインフィールドでは引っ張りきれんでしょ、ましてやターボ効く程加速区間無いし(~_~)
しかもハチロクはノーマルでもストリートに絶妙に合うギヤ比でヤタラとまわりまくる4AーGの性能イカンなく発揮でき…
しかも他のクルマならムリ!?御法度の'1速使用'も車重も軽いハチロクの場合は"使える"、100馬力程度でもカーブ立ち上がりでZを楽勝離せるンですよね( ̄~ ̄)
予想通りの展開にカナリキモチよかったです><
あと別の日の今度は下り、1台の遅いクルマに詰まって少し困っているとアルファ154が危険な箇所で2台追越し、そのまま渇跿ンでいきやがり…
20秒程後、安全な箇所で抜かした後、私も渇跿ビ開始!!(スターレットではありません^^;)
程なくして追い付き、ツキツキ、諦めて頂きました(‥;)
まあ154位、とはいえポンコツvs.最新、捲土重来とキモチよかったです><
あといくつか、はまたまた何れ。
勿論私はセンターラインは厳守、私とハチロク君のペアならインフィールド限定でノーマル最速、と豪語しておきましょう( ̄~ ̄;)
…挑戦者拒む^^;カンニンえ

話戻して(‥)ヴィーナス・ブリッジを5分程上がると道沿いにこんなものが…
風力発電機ですね、私はコレが回っているのを見た事はありません。
神戸の夜景の象徴たる、夜空に浮かぶ'市章'と'錨'、山腹に設置されていますがそれぞれの山の名は'錨山''市章山'となっており…
どうやらそれらを風力発電で賄おう、といった計画だった模様。


一応ハイキングコースになっており甲斐甲斐しく説明が。
全国の他の自治体にも多々見受けられますがメンテナンスの煩雑さに諦められてしまった様です、正に'負の遺構'…
ただ、'ポートピア'記念事業、と記されていました。
あの頃に描いた未来に思いを馳せると…
後先を考えなかったこんなもの、やはりあの頃は神戸経済も潤ってたンやなあ…
複雑な感情を抱きながら、しかしこういった計画は足踏みすべきではないと考えます、更に研究を進めてほしいものです。
…と展望台から夜景を暫し楽しみ、ふと足元、'錨様を下に見る'…
と、いう事は、このまま下りていったら錨を間近で見られるやん!!?
と、見下ろせば急勾配、距離も少しあるけど思い切って行ってみましょう、とダーッシュ!
して…

すみません、なんぼ頑張ってもこんなにしか見えませんでした…しかしこの角度で見るにはかなりの体力を要し、ソいった意味ではレア画像!?!?と一応上げておきます(‥)

最後のこの画像は、最近市章と錨の色が変わるからなんでやろ!?明石海峡大橋みたいに3色織り交ぜて…みたいにしてるんかと思いきや、フツーに2つ、白の横に青のんを付けているだけでした、なんや、そういうコトか、と^^;しかし手っ取り早く効率よく!?!?ヨシとしておきましょう。
この後私は急坂を悶絶して駆け上がり、再度山をあとにしたのでした…
ふぅ…(×。×)
では。
(了)