'名優'さん達が作品を彩る為の努力。
仮面ライダー電王、今回のこの作品は、先述からの個性豊かな怪人や、現時点でも素晴らしい表現力をお持ちながらこれから経験を積んで更に演技に磨きがかけられるであろう若手俳優諸兄方、出演されている全ての方の佳い所を出すに手間を惜しんでおられない制作関係者の方々の壮絶な努力が作品の端々に至る迄感じられます。
セットの造り込み様もハンパなく、デンライナーの車両も実車さながらに塗装下にはリベットが見受けられますし、扉横の模様もJR関空特急'はるか'と似たような!?模様があるし、もしかして223系ベース!?と思ったりさえします…
また我田引'鉄'で申し訳ないですが、JR223系、は特急券不要なのが不思議!?な位の高速性能、またコスト面から見てもかなり秀逸で、223系だけでも多種存在し、北陸方面の特急車両や前出の'はるか'、寝台特急電車'サンライズエクスプレス'の車両も223系がベース、あと207系や321系普通車両も部品共用多数…の様です。
アッチューマに阪神間を駆け抜けてくれ、乗ってて気持ちいいデス…(‥;)
して、今記事で語りたいのはご出演の方々達です。
前々記事で述べた様に'電車とな、一先ず第一話は見てみるか'とチャンネルを合わせた所…
気付かないうちに'虜'に、ハッと気付いて冷静に考えてみると、それはメチャ'聞いた事のあるお声…
まさかと思ってOP見てみると、'おぉ…ヤッパリ!!!'
モモタロスの声の担当は'関俊彦'さん…!
ガンダムWデュオ、SEEDラウ=ル=クルーゼ、同DESTINYレイ=ザ=バレル、少し古くは'怪傑ゾロ'><
私は最近の声優さんはアンマシ興味ないですが、関氏はヒーロー、悪役、明るい役柄陰のある役柄どれに於いてもドスの利いた声を駆使してとても様になる演技を披露してくれて、やはり凄い、と思います。
今回もまさか!の特撮作品初起用で、明るいタッチの今作品を絶妙に引き締めてくれています。
先週デネブチャンがデンライナーに乗り込んできてデネブキャンディを配っていた時、モモタロス'何だこのアメ"ちゃん"は?'と宣うセリフ、どことなく昭和のガキ大将を彷彿とさせる憎めないキャラクターですが、そんなモモタロスに関しては完璧!なキャスティングですね(^^)
他のイマジンの声も申し分なく、'キンタロス'てらそままさき氏は'ブラックRXのシャドームーン'とな、あとリュウタロスはS.DESTINY、シン君ですね…
その他、敵イマジンの'ゲスト'声優さんにSEEDのアズラエル理事がいたり、デネブチャンは大塚芳忠氏、'ヤザン=ゲーブル'やないですか^^;
斯様に声優さんはガンダム系、あとゲスト俳優さんも仮面ライダーシリーズやウルトラマン等に登場されていた方が登場(コレは見てなかったから私はわからない´`)されたり、'煽り'も抜かりない様です^^;;
主人公の佐藤健さんも'弱い'ならではの苦悩を精一杯表現してくれています!
ヒロインの白鳥百合子さんも頑張っておられますね、要求される演技を真摯にこなしていっておられるのがよく分かります。カンペキボディの持ち主ですね、唇もメチャセクシーな…O.P.やジャイケルマクソンで見せてくれる笑顔、私は彼女が笑った時の開いた口の両端のトコがメチャ好きです><;
デンライナーのアテンダント?の'ナオミ'役の方も仮面ライダーシリーズご出演が2度目と、今のところ謎めいた!?!?存在です。
あと、喫茶'ミルクディッパー'のやりとりもいいですね、けっこう注意して見ておかないとオモロイ事してるん見逃してしまいます^^;
あの入り浸る男二人は果たしてキーパーソンになるのか、それとも最後迄3枚目!?
どちらでも私はいいと思います。
斯様に、素晴らしい作品に仕上げる、という一つの目的に向かって皆が一枚岩になっているのがありありと見てとれ、それが視聴していてとても気持ちよく伝わってくるのが大きな魅力、といえるでしょう。
O.P.の歌も'AAA DEN-O FORMとな、ヘンに気取らず奇を衒わず、明るい曲調でとても好感が持てます。
劇中の音楽も、変身待機音の様なS.E.も含め程よい緊張感を伴って楽しませてくれる上質なものです。
…とまあ、記事がこんなに多くなってしまうとは自分でも思わなかった位、かなり夢中であります><;;
このまま、ヘンに重くならず、面白い展開を期待したい処なのですが…
石ノ森氏の作品は、モモタロスの様な憎めないキャラクターに過酷な運命を与える傾向があるような、無いような…
少し心配でもありますね。
この際、映画も観に行っちゃいたい!と思います。
勢い余ってコスプレ!?検討中です、各時代に現れる'桜井さん'のカッコしていこうかな(^ー^;;)
今回の一連の記事を上げるにあたり、ケイタイスキンを期間限定で'時計'をあしらってみました、あと記事の'時間'もデンライナーの"停車時刻"に合わせてイジってます、ヤヤコしくてゴメンナサイ><;;
では…
えええッ!
もう一記事!?(‥;)!?
オマケ付けさせて下さい、では後程!/~
(続)~_~
セットの造り込み様もハンパなく、デンライナーの車両も実車さながらに塗装下にはリベットが見受けられますし、扉横の模様もJR関空特急'はるか'と似たような!?模様があるし、もしかして223系ベース!?と思ったりさえします…
また我田引'鉄'で申し訳ないですが、JR223系、は特急券不要なのが不思議!?な位の高速性能、またコスト面から見てもかなり秀逸で、223系だけでも多種存在し、北陸方面の特急車両や前出の'はるか'、寝台特急電車'サンライズエクスプレス'の車両も223系がベース、あと207系や321系普通車両も部品共用多数…の様です。
アッチューマに阪神間を駆け抜けてくれ、乗ってて気持ちいいデス…(‥;)
して、今記事で語りたいのはご出演の方々達です。
前々記事で述べた様に'電車とな、一先ず第一話は見てみるか'とチャンネルを合わせた所…
気付かないうちに'虜'に、ハッと気付いて冷静に考えてみると、それはメチャ'聞いた事のあるお声…
まさかと思ってOP見てみると、'おぉ…ヤッパリ!!!'
モモタロスの声の担当は'関俊彦'さん…!
ガンダムWデュオ、SEEDラウ=ル=クルーゼ、同DESTINYレイ=ザ=バレル、少し古くは'怪傑ゾロ'><
私は最近の声優さんはアンマシ興味ないですが、関氏はヒーロー、悪役、明るい役柄陰のある役柄どれに於いてもドスの利いた声を駆使してとても様になる演技を披露してくれて、やはり凄い、と思います。
今回もまさか!の特撮作品初起用で、明るいタッチの今作品を絶妙に引き締めてくれています。
先週デネブチャンがデンライナーに乗り込んできてデネブキャンディを配っていた時、モモタロス'何だこのアメ"ちゃん"は?'と宣うセリフ、どことなく昭和のガキ大将を彷彿とさせる憎めないキャラクターですが、そんなモモタロスに関しては完璧!なキャスティングですね(^^)
他のイマジンの声も申し分なく、'キンタロス'てらそままさき氏は'ブラックRXのシャドームーン'とな、あとリュウタロスはS.DESTINY、シン君ですね…
その他、敵イマジンの'ゲスト'声優さんにSEEDのアズラエル理事がいたり、デネブチャンは大塚芳忠氏、'ヤザン=ゲーブル'やないですか^^;
斯様に声優さんはガンダム系、あとゲスト俳優さんも仮面ライダーシリーズやウルトラマン等に登場されていた方が登場(コレは見てなかったから私はわからない´`)されたり、'煽り'も抜かりない様です^^;;
主人公の佐藤健さんも'弱い'ならではの苦悩を精一杯表現してくれています!
ヒロインの白鳥百合子さんも頑張っておられますね、要求される演技を真摯にこなしていっておられるのがよく分かります。カンペキボディの持ち主ですね、唇もメチャセクシーな…O.P.やジャイケルマクソンで見せてくれる笑顔、私は彼女が笑った時の開いた口の両端のトコがメチャ好きです><;
デンライナーのアテンダント?の'ナオミ'役の方も仮面ライダーシリーズご出演が2度目と、今のところ謎めいた!?!?存在です。
あと、喫茶'ミルクディッパー'のやりとりもいいですね、けっこう注意して見ておかないとオモロイ事してるん見逃してしまいます^^;
あの入り浸る男二人は果たしてキーパーソンになるのか、それとも最後迄3枚目!?
どちらでも私はいいと思います。
斯様に、素晴らしい作品に仕上げる、という一つの目的に向かって皆が一枚岩になっているのがありありと見てとれ、それが視聴していてとても気持ちよく伝わってくるのが大きな魅力、といえるでしょう。
O.P.の歌も'AAA DEN-O FORMとな、ヘンに気取らず奇を衒わず、明るい曲調でとても好感が持てます。
劇中の音楽も、変身待機音の様なS.E.も含め程よい緊張感を伴って楽しませてくれる上質なものです。
…とまあ、記事がこんなに多くなってしまうとは自分でも思わなかった位、かなり夢中であります><;;
このまま、ヘンに重くならず、面白い展開を期待したい処なのですが…
石ノ森氏の作品は、モモタロスの様な憎めないキャラクターに過酷な運命を与える傾向があるような、無いような…
少し心配でもありますね。
この際、映画も観に行っちゃいたい!と思います。
勢い余ってコスプレ!?検討中です、各時代に現れる'桜井さん'のカッコしていこうかな(^ー^;;)
今回の一連の記事を上げるにあたり、ケイタイスキンを期間限定で'時計'をあしらってみました、あと記事の'時間'もデンライナーの"停車時刻"に合わせてイジってます、ヤヤコしくてゴメンナサイ><;;
では…
えええッ!
もう一記事!?(‥;)!?
オマケ付けさせて下さい、では後程!/~
(続)~_~