自分が褒めたいくびれを創る!スクイーズボディ -197ページ目

自分が褒めたいくびれを創る!スクイーズボディ

筋膜リリースで自分が褒めたいくびれを創りませんか?

1つ目は花のヘアピンです。





小さな雫型爪留めのパーツを6個使い、シェルを埋めて花のように見せました。


小さかったので爪を曲げたりレジンを盛るのに少し苦労しましたが、それ以上に大変だったのがヘアピンの台座に付ける作業です。


最初はボンドでつけようとしたのですが、花びらの外側の方が重心が重いので上手く付けることができず。


ボンドで付けるのは諦め、レジンで接着面を抑えてランプの中に手をいれて無理矢理固定させました(笑)


七緒さんからはパーツを裏側にして両面テープで固定し、上から台座を付ける方法を勧められたのですが、その方法だと上手く中心が定まらなかったんですよね。


実はこれは私が作りたい作品ではなく、作りたい作品が完成しなかった時の「保険」として作ったものでした。

本日、七緒さんが講師をしているジュエリーレジン応用コースの最終回がありました。


基本コースから数えて約1年。


本日は卒業制作ということで各自、今まで学んできた中でオリジナル作品を作って見せ合いました。


同じジュエリーレジンなのに、個々で全く別の作品を制作してきたのがびっくりでした。


七緒さんに作品のチェックをしてもらい、その後写真家の松本さんに写真を撮っていただきました。


松本さんには写真の上手い撮り方を教えてもらいました!


最後には応用コースの修了証とジュエリーレジンの認定証をもらったので、これで私も堂々とジュエリーレジンの講師を名乗ることができます(笑)





講師を名乗るだけでは次へは繋がらないので、今後は七緒さんが開講する「ジュエリーレジン・アカデミー」を受講し、仕事につなげるためのノウハウを学んだり、講師や販売の実績を作っていく予定です。



今はまだ作家になりたてのひよっこですが、いつか堂々と作家を名乗れるように頑張ります!!

今日は代々木八幡でお菓子教室がありました。


季節にちなんでいちごのティラミスを作りました。




作る前に、先生が作ったものを試食します。

見た目あまりティラミスに見えなかったのですが、アマレット酒が効いていて私好みの味でした。



2枚目の写真が実際に作ったものです。

私はいちごを乗せるセンスがないなぁと思いました(苦笑)


コンビニやスーパーなどで売っているティラミスは、マスカルポーネに生クリームなどを混ぜてかさ増ししている為安く売られていますが、イタリア人に言わせるとそれはティラミスではないそうです。


初めて知りました!


本来のティラミスのマスカルポーネは卵と砂糖が入っているだけなので、値段が割増にならざるを得ないのです。