All Aboutの記事から「過労による恋力低下を防ぐ方法」をピックアップ。

「仕事におけるある程度の忙しさ、やり甲斐、満足感、センスの吸収はその人の「恋愛力」をアップにつながります。自信に満ちた言動、物腰、表情、そして外見的センスを仕事から吸収し“異性から見た魅力”を磨くことにもつながります。

大学生の時までは地味なオクテキャラだった人が、就職した仕事や職場、取引先の人間関係に磨かれ、どんどん“魅力的”になってゆくケースもあります。“遅咲きデビュー”の男女たちです。とくに高偏差値の大学から優良企業に就職した属性にこのパターンの方々は多いものです。これはまさに仕事に魅力を育てて貰った“良い例”と言えるでしょう。

→http://allabout.co.jp/gm/gc/378656/」


最近読んだ本のなかに、顔の印象は「口元」で決まる、とありました。
唇の形ではなくて、口の端——口角が上がっているか、下がっているかでまったく印象が変わるそう。


口角の下がった顔は怒っている顔、むすっとして、つまらなそうにしている顔。
そんなふうにしていると口角を上げる筋肉はすっかり衰えて、たまに笑っても引き攣った笑顔にしかなりません。


営業マンは朝起きた時、鏡の前で身だしなみと「笑顔」のチェックをすると聞きますよね。


みなさんの口角は上がっていますか?
過労による恋愛力の低下から、口角を守っていきましょうね。