Kindleで出版した拙著「ガンになったらヨガの呼吸法に挑戦」のレビューを書いている方がいました。


「本当の健康法がここにあると感じました。

ありがとうございます。

ガンとさようなら出来そうです。」


というコメントがありました。



内容を理解していただいてレビューを書いていただき

人のお役に立っていることの実感と、執筆の喜びを感じました。

感謝です。


もう一冊「ヨガの解剖新書」のレビューを覗いてみました。


「癌でも治る !! 7年前に知っていたら父親が胃がんで死ななくてもすんだかもしれない!」


もう一人

「ペンネームはブラボーですか?ヨガも宗教みたいですね。いいと信じた呼吸法を続けると体にいい、この本では。いいと信じたことをやり続けるといいということは、いろいろな分野であるようです」


インドでガン治療にヨガの呼吸法が利用されていることを知ったのは、

ガンで肉親を失った人にはつらいニュースだったのかもしれません。


ヨガの科学を知っている人は、本書は、究極の健康科学だと思うでしょう。

それもそのはず、

古代インド人が科学的アプローチで体系化したのがヨガなのですから。

宗教心が薄い精神がホームレス化とした国で自殺者が多く、

そういう殺伐とした社会で生きる人が、

ヨガのエクササイズにおける感謝のポーズなどを「宗教が入っている」と言って

忌み嫌うのでしょうね。