A2A3はデッサン額にかわだ額さんに入れてもらいました。従来の額は展示が簡単。 


A1の作品は、アクリル額に、アクリルポスターフレームはアクリヤ・ドット・コムで購入しましたが、この設置が思いのほか難しかった。私と、息子はドライバー・マメが右手のひらにできてしまった。ビスが丈夫で長いので男性の体重を支えられるほどの強度がある。時間がかかりすぎ。つまりあの製品はオーバースペックだった。途中、ビスを純正ではなく短いタイプに交換した。

銀座8丁目のギャラリーExhibit Live Morisに展示し終わった結果、NPBNew Painting in Bathroom)は、見栄えがするということを画廊オーナーと確認した。

類家俊明のNPB展、期待できそう。