カツマニュの聖の言葉、その通りだなって思った。

人はひとりでは生きて行けない事を、アタシは認めたくなくて凄く強いフリをしてしまう。

平和主義やしみんなでワイワイするの大好きやし人見知りもあんまりせえへん性格やけど、時々ふっと冷める時がある。

優しい言葉とか、凄く良い事ゆったりしてても、結局はきれいごとで人間なんてみんな欲望の塊で、信用なんて誰ひとりとしてでけへんやん?とか思ってしまう。

最近自分で自分を守る事に疲れてきた。

人を信じてる気持ちと、信じてもどうせ裏切られるよってゆう気持ちと、一体どっちがホンマの自分の思いなんかも分からん。




『きっと光と影なんて同じようなもので』

本当が分からなくなると、いつも頭の中にこの詞が出てくる。