後悔なんてひとつもしてないよ


僕はいつでも自分の足で生きてきたから


でもね


時々は逃げてもいい?


自分の足で今を生きるのが


辛い時があるの


涙で滲んで道が見えない時があるの


心がもたない時があるの


過去を振り返る暇は


僕にはないよ


だから どうか


都合よく出て来ないで


僕の背中を押して


ホントは後悔したくないんだ