痩せようと思う瞬間車でお出かけする時、私とビビは後部座席が指定席です。 助手席の後ろの席に私が座り、ビビは運転席の後ろ。 窓から顔を出したがるので、交通量の少ない道では こうやって窓を開けてあげるのですが・・・。 目一杯爪先立ちしてるビビさん もっと身を乗り出そうと、このままの体勢で私の方にスライド。 そして、ごくごくフツーに私の段々腹に足を乗せ、一段高くなってご満悦 「いつまでもこの段々があると思うなよっ」と苦々しい思いで踏み台になっている私です