躁鬱まーさんの気まぐれブログ

独り言


私のブログは単なるボヤキです

完全に独り言です

誰からの同情も共感も得たいとは思ってないです

メンタルを病んでるのをいい事に、変なセミナーとかに誘導しないで下さい

こういうメンタル病んでる人間は簡単に騙せると思ってるのかもしれませんが私は情弱ではないんで














焦り


アラフォーになってから更に生き急いでる

今年45になる

まだ生きてるの?あとどれくらい生きるの?

生きたくない私にとっては生き地獄

ただでさえ醜いのにこれ以上年を重ねたら更に醜くなるじゃん

見たくないよ、もう若さだけではカバーし切れなくなった醜い姿

努力しても、体型以外は整形に頼らないと顔は無理じゃん

元々デブで、妊娠時の67kgを除いては、小学生6年で152cm64kgがピークだった

鏡なんか見なかったし、そもそもデブなんて自覚無かった

でもそれに気付かされる出来事があった

クラスのデブ男とケンカした時、そいつに対して「デブ!!」って罵ったら、近くにいた痩せ男に「お前もデブじゃん」て言われた事をキッカケに自覚した

それから何をしたかと言うと、とりあえず家にある母親が使ってたありとあらゆるベルトを腰に巻きまくった(10本以上)

とにかくキツくキツく締め上げる事に専念した

今思い返すと、当時の私にとって最大限の痩せる努力がそれだった

それから中学に入りバスケ部に所属し、自然にスルスルと落ち、155cm56kgにまでなった

最終的に卒業時には52kgになった

そしてベルトのおかげでウエストだけは細く、「お前ウエストだけは細いよな」って褒められたが嬉しくない褒め言葉よな(結局痩せても顔は褒められない)

その後高校に入り女子サッカー部へ入ったけど挫折して、クラス内で理不尽なイジメにあいグレる→最終的に下克上

で、話はそれたけど、その時流行ったギャルに憧れて子ギャルに転身(eggにハマり当時はアムラー)

ますます体重に敏感になり、「45kg以上はデブ」の洗脳が始まる

そこから本格的な摂食障害発症

美しさの定義はまず痩せてる事

「45kg」を目指し努力した

高校時からやってたアイプチ二重が定着し、ギャルメイクも様になり、やっと45kgにまで落として迎えた成人式

ほぼ誰もがあの醜い時代の「私」と気付かず、むしろ「誰あの可愛い子」と噂され、近寄ってきた男連中ども

またここでも下克上

気持ちがよかった

見下してきた連中が゛あの゛醜い私を褒めたた えてきたから

その時から、結局人って見た目(外見至上主義)なんだなって思い知らされた

だから今でも私はその呪いが解けない

痩せてて可愛くないと価値がない

体型は維持できてる

あとは見た目

二十歳で初めて目の整形をする

アイプチから解放され、やっと当時流行ってた白ギャル「浜崎あゆみ」になれた気がした

ほんの数年だけは満足してた

しかし欲は深まり、キャバ嬢に転身してから特に酷く、目の整形を繰り返し、脂肪吸引やらヒアルロン酸やらボトックス地獄に陥った

だって負けたくないもん

私だって認められたい

その努力?のおかげかナンバーに入れたけど心は満たされない

だってあなた方が好きな私は本当の私じゃない
でしょ

どうせ昔を知ったら幻滅するくせに

だから私も二度と見たくないから昔の写真は捨てたし卒アルも自分の顔写真塗りつぶした

でもさ、写真とか物理的に消しさる事はできても、永遠に消し去りたい「記憶」は消えないんだよね、生きてる限り

若さでは何とかなってたものもが今は通用しない

「あの時」の努力ではどうにもできない現実と向き合わなければいけないのが辛い

今の自分が認められない、昔以上に

だからと言ってまた整形する?

今度はアンチエイジングの方になってくる

もうキリがない

嫌だ嫌だ

これ以上年を取る事にものすごく焦ってる



































今の時期は躁鬱の「躁」状態だな

行動力になるのは躁状態


最近ブログを更新したばかりなのに今続けて書いてるのも


でも実際どうなのか分からない


基本気まぐれの気分やだし


でも前回に続き間を置かずに書くのは吐き出したい事があるからの表れ


今の世の中

将来への不安


めんどくせーな、考えたくない、からの現実逃避に走る


私は長生きを望んでないからこそ、羽目を外したり無茶をやりたがる


さすがに犯罪は犯さないけどね


数年前の可愛い話


旦那とケンカになった時、一人で電車に乗って遠出したり、一人でカラオケ行ったりホストに行ったり(笑)


※ホストはキャバ嬢時代に遊び慣れてるからハマる事はない


私の中でね、考えた先の唯一のストレス発散方法なのよ


私は、幼少期からの癖でストレス溜まったら自傷行為をしてしまうから、旦那はそれを分かってるから何も言わない


※私の過去の幼少期から成人以降の自傷行為

・壁を殴る(関節の骨がなくなるくらい)

・自分を殴る

・根性焼きをする

・リスカやふくらはぎを切る

・過食嘔吐(現在進行系)

・性に奔放になる(売り含め)

・違法なダイエット薬に手をつける

・自殺未遂(0Dや塩素系の液体を飲む)


・・・・


まだまだ書ききれない事たくさんあるけど、一番病んでる時期に比べたらこれでもマシになったのよ


最近(去年)で迷惑かけたのは過度な飲酒をして記憶なくして肋をぶつけて日常生活に影響が出たくらいかな(笑)



ほんっと迷惑かけっぱなしの人生


こんなどうしようもないクズを見捨てずに支えてくれてる旦那の本音は、きっと私なんか早く死んでくれたらいいと思ってると思う


クリニックの先生は、旦那の寛容さを「愛だね」って言ってくれたけど、私は違うと思う


こんなキチガイにケンカ売ったらどうなるか怖いから、だと思う



これ以上周りに迷惑かけて、更に私自身を嫌いになる前に早く死にたいな


想い出はキレイなままでね