相棒の時間帯に浅見光彦が乗り込んできました!
視聴者「ミステリー好きはどっちも見たいにきまっているでしょう!」
視聴者「いったい、どうしろと!嫌がらせですか!!」
光彦「僕は、ただ偶然この時間帯にうつってきただけでして・・」
視聴者「なんて無責任な!」
右京「まま、いいじゃありませんか。」
光彦「そうですよ!」
右京「はいー??」
光彦「え??」
右京「私は視聴者の方々に言ってのであって、貴方に申し上げたわけじゃないんですよ」
光彦「はあ・・」
右京「だいたい、貴方は最初から兄上の身分を打ち明けていればいいのに、わざわざ疑われるような行動を取って、地元警察をからかっているような感がありますね~。」
光彦「そんなことは、ありません。兄は兄、僕は僕ですから。それにどちらか見れない方は録画するのではないでしょうか?」
右京「そうでしょうね~。視聴と録画どちらが大事に思われているのでしょうかね?」
光彦「そこがわからないところですね。」
















