2陳情第68号 「リユ-ス可能品はごみ袋へ」政策の市民認知を図るため廃止後の リサイクル事業所
2陳情第68号 <陳情Uploader >「リユ-ス可能品はごみ袋へ」政策の市民認知を図るため廃止後のリサイクル事業所内物品廃棄作業の見学とその公開を求める陳情書小金井市議会 議長 五十嵐京子様件名 「リユ-ス可能品はごみ袋へ」政策の市民認知を図るため廃止後のリサイクル事業所内物品廃棄作業の見学とその公開を求める陳情書現リサイクル事業所の年間販売点数は2万点余りになります。今次、市はリサイクル事業所の廃止を求めていますので、そののちは同所でリユ-スされていた物品のすべてはごみ袋に入れて捨てられることになります。ここにいたって、市は市長ならびに担当部局の全責任において、ごみ増量政策に舵を切ったわけですが、この政策はその市民認知おいて大きく出遅れていると思われます。つきましては、ぜひとも、捨てるに捨てられず、すがる思いで市民から持ち込まれた品々が、1枚350円の事業用ごみ袋に投げ捨てられていく姿や、重機類で一括にトラックに放り込まれる姿を市民にみせることにより、市のごみ問題に対しての姿勢が市長並び担当部局の強い意志のもとに大きく転換したことを市民に周知徹底させるため、リサイクル事業所廃止時におそらく3,000点ほどになると思われる、シルバ-人材センタ-所有権放棄により市有財産となる見込みの物品の適正な廃棄物化処理管理とその全作業工程の市民による見学ならびにyoutube,SNS,その他各種メディアでの公開を求めます。陳情リサイクル事業所廃止により今後小金井市内で行われるようになる同所陳列中物品類事物の捨て方を市民に告知するために、シルバ-人材センタ-が所有権を放棄し、その後、市有財産となる見込みの物品類の適正な全量廃棄物処理化とその作業の市民による見学ならびに各種メディアでの公開を求めます。 タグ:#コンプライアンス #市民利益 #モラル #行政の監視 #環境問題 #約束不履行令和2年 6月 日全日本非正規労働者ユニオン 自由と平等 設立準備会幹事 吉池 義雄小金井市前原町5-20-9