男女白星から一夜明け、
今日の仕事とか授業とか ・・・
どうでした?
抵抗するすべもなく ・・・
現実に引き戻されたねっ。。
仕事の帰り道、とぼとぼと本屋さんに引き込まれる私 ・・・
そこには魅力的なタイトルの本がたくさんっ!
「男の大好きなおかず 徹底調査!太鼓判の200品(別冊すてきな奥さん)」
「ドカンと、うまいつまみ」
「作ってみたい 100円どんぶり」
「男が作る男が食べたい基本の料理」
・・・なんてね。わたしの本棚にあるタイトルでした。センスいいでしょ?
本のタイトルってとても大切で、
いかに読者の感受性を刺激するかが問われています。
「暴れん坊本屋さん」という (あら!凄いタイトル。武者震いしますね)
文献を読めばわかりますが、出版業界は、「あおり」の文化に染まっています。
タイトルとか腰帯だけで本を買ってしまう人たちが世の中にはたくさん・・・。
バスケットでも同じことが・・・
あまり良く知らない相手と対戦して、
いきなり右45度から自信満々にスリーポイントを決めておけば、
感受性豊かな相手ディフェンスは試合を通して、3ポイントの恐怖に怯えることに。
(本当は右45からのスリーしか入らないかもしれないけど)
結果、カットインが楽になったり・・・。。
→これもバスケットにおける「あおり」と言ってよいのでしょうか?
?
どこの業界でも、第一印象のインパクトはあなどれないという
結論に達したところで ・・・、
そろそろ寝ないと ・・・。
・・・
得意なプレイをみんなで作って、
あおっていけるといいですねっ![]()
・・・
今日は言葉遣いが乱暴でしたが ・・![]()
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