氷の微笑シリーズをTVでやってたので録画てたのを
【ストーリー】
1992年、圧倒的なエロチシズムとサスペンスで世界中にセンセーションを巻き起こした『氷の微笑』。日本でもその年の興行収入第3位を記録し、大きな話題を呼んだ。あれから14年、強烈なセックスアピールを放ち、傲慢さと危険な香り、そして妖しい官能美を放つ究極のファム・ファタール、キャサリン・トラメルが再び戻ってきた。演じるのはもちろん、シャロン・ストーン。セックス・シンボルの頂点に立った彼女が、再びキャサリン・トラメルに挑み、前作とは比較にならないほどの色香とセクシーさをスクリーンから放っている。映画史に残る、もっとも印象的なファム・ファタールを演じるにあたり、デヴィッド・モリッシー、シャーロット・ランプリング、デヴィッド・シューリスら多彩な共演陣、監督には『ジャッカル』のマイケル・ケイトン=ジョーンズと、まさに理想的なスタッフとキャストが集結。最後の結末まで、謎解きミステリーの醍醐味を存分に満喫させる作品に仕上がった
見てたら
ムスコが帰ってきて、立ち見
あんたは見たらあかん!
R15やから
残虐&エロ
両作品とも、結局真犯人は誰かわからず
モヤモヤ感の残る映画