地下室の人 | Ruff Due Entertainment

地下室の人

自分が大きな機械の一部であるように想像してみる。

僕の役割はA地点からB地点を行き来するピストン部分。


狂乱の夏が終わり、比較的真面目にやっています。

大して派手な報告も出来ないのですが、日々コツコツと作業を続けております。

いい感じです。


天高く、馬肥ゆる頃。

僕は何故か4キロ体重が落ちました。