第57回東京新聞杯
安田記念に向けて賞金を加算させたい馬が戦います。2流マイラー決定戦といったところでしょうか。2強の様相ですが、割って入る馬はいるのかどうか。
中心は4番エアシェイディと12番スズカフェニックスでしょう。4番は東京コースが得意ですし、12番よりは前で競馬ができる分、少しは有利かと思います。12番も後方からの追い込みなので、前がどれだけ止まるかによるでしょう。スローペースにならないことを祈るばかりです。
8番キングストレイルは、中団から競馬ができるので、体重が絞れてきたら恐い存在でしょう。14番グレイトジャーニーも重賞で善戦していますし、前走も着順ほど負けてはいませんから、この相手なら好勝負できるのではないでしょうか。
あとは調子が落ちてきている気もする6番ホッコーソレソレーくらいでしょうか。
結果
勝ったのはスズカフェニックスの方でした。大外から差されたら他の馬はどうしようもないですね。2着がエアシェイディでした。内をつきましたが、勝った馬とは伸び脚が違いました。3着はあまり評価しなかったイースターでした。
中心は4番エアシェイディと12番スズカフェニックスでしょう。4番は東京コースが得意ですし、12番よりは前で競馬ができる分、少しは有利かと思います。12番も後方からの追い込みなので、前がどれだけ止まるかによるでしょう。スローペースにならないことを祈るばかりです。
8番キングストレイルは、中団から競馬ができるので、体重が絞れてきたら恐い存在でしょう。14番グレイトジャーニーも重賞で善戦していますし、前走も着順ほど負けてはいませんから、この相手なら好勝負できるのではないでしょうか。
あとは調子が落ちてきている気もする6番ホッコーソレソレーくらいでしょうか。
結果
勝ったのはスズカフェニックスの方でした。大外から差されたら他の馬はどうしようもないですね。2着がエアシェイディでした。内をつきましたが、勝った馬とは伸び脚が違いました。3着はあまり評価しなかったイースターでした。
少女マンガ検定
昨年、11月3日の「漫画の日」を記念して始まった『漫画検定』ですが、新しく『少女マンガ検定』が始まりました。私はまだどちらも受けておりませんが、合格できるほど知識をもっていないでしょうね。
少女マンガの名作・歴史・漫画家に関する知識を問う問題を全30問解くようです。合格者には、人気マンガキャラクター入りのオリジナル電子合格証が発行されます。『女性自身1月23日号』に特集ページとして、誌上「少女マンガ検定」が掲載されています。WEB検定と一部違う問題が出ているそうなので、興味のある方はそちらも見てみてはいかがでしょうか。
サンプル問題を見てみても、そんなの知らないよと呟きたくなる問題でした。少女マンガには疎く、合格する見込みはありませんし、いちいち登録するのも面倒なので、私が受験することはないと思います。我こそはと思う方は、少女マンガの伝承者を目指してみてはどうでしょうか。
少女マンガの名作・歴史・漫画家に関する知識を問う問題を全30問解くようです。合格者には、人気マンガキャラクター入りのオリジナル電子合格証が発行されます。『女性自身1月23日号』に特集ページとして、誌上「少女マンガ検定」が掲載されています。WEB検定と一部違う問題が出ているそうなので、興味のある方はそちらも見てみてはいかがでしょうか。
サンプル問題を見てみても、そんなの知らないよと呟きたくなる問題でした。少女マンガには疎く、合格する見込みはありませんし、いちいち登録するのも面倒なので、私が受験することはないと思います。我こそはと思う方は、少女マンガの伝承者を目指してみてはどうでしょうか。
ProjectBLUE 地球SOS
作画の雰囲気といい音楽といい、わくわくする作品ですね。『ProjectBLUE 地球SOS』はテレビ愛知にて、毎週火曜日27時58分より放送中です。バンダイチャンネルにて第1話無料視聴中です。舞台は西暦2000年。科学は発展を遂げ、夢のエネルギー“G反応機関”を利用した輝かしい時代を迎えています。首都メトロポリタンとニューヨークを、時速500キロのスピードでわずか1時間半で結ぶ夢の弾丸列車「イナズマ号」の開通式で偶然居合わせたビリー・キムラとロッタ、ペニー・カーターの3人は、イナズマ号が虹色に輝く光に包まれて消えるという事件に遭遇します。事件を追うビリーとペニーは、国連が原因究明のために極秘に設立した地球防衛組織<迷宮機関>と共に、謎の宇宙人との戦いに立ち向かいます。
原作は小松崎茂氏の『地球SOS』ですが、その想像力と画力は素晴らしいですね。「超特作科学冒険物語」ということですが、超特作とはどういうことでしょうかね?とにかく凄いということは伝わりますが。
アニメの「SFを超えたAn advanced animation」というのも、英語が苦手な私には意味がよく分かりません。どういう意味なのでしょうか?
懐古主義と言われそうですが、レトロフューチャーはいいですね。心躍る「空想科学」の世界を存分に楽しみたいと思います。
YAON The Concert 2007 Special
中京テレビハウジングパーク港にて、ジャズヴァイオリニストの寺井尚子さんと冗談音楽の杉ちゃん&鉄平のコンサートが開かれるということで、自転車をこいで出かけてきました。寒い中でしたが、とても楽しい演奏でした。
まずは杉ちゃん&鉄平の演奏でしたが、「クラシックを遊ぶ音楽実験室」ということで、いつものごとく『ドラえもん』や『水戸黄門』といった音楽をクラシックと融合した曲の演奏でした。やはりこの音楽を楽しもうと思うと、もう少しクラシックに対する造詣を深めないといまいち面白さが分かりませんね。とはいえ、今後もクラシックを聞くことはほとんど無いと思いますが…。今池出身の杉ちゃんの地元話やら鉄平のヴァイオリン小ネタやらで楽しい演奏でした。
寺井さんのヴァイオリンは相変わらず激しいですね。4人での演奏ですが、音が重厚な感じがします。今回は、間奏でのピアノが大活躍で、寺井さん以上に目立っておりました。かなりノリノリな様子でした。ドラムのお兄さんも若いのに凄いですね。ベースの人は、楽譜を見ながらでしたが、寒い中で弦を弾くのが大変だったと思います。
どちらの演奏も、生で聞くのは2回目ですが、いつも無料のときで申し訳ないですね。そのうち、お金を払ってコンサートを聴きに行こうと思っております。
寺井さんのヴァイオリンは相変わらず激しいですね。4人での演奏ですが、音が重厚な感じがします。今回は、間奏でのピアノが大活躍で、寺井さん以上に目立っておりました。かなりノリノリな様子でした。ドラムのお兄さんも若いのに凄いですね。ベースの人は、楽譜を見ながらでしたが、寒い中で弦を弾くのが大変だったと思います。
どちらの演奏も、生で聞くのは2回目ですが、いつも無料のときで申し訳ないですね。そのうち、お金を払ってコンサートを聴きに行こうと思っております。
第48回アメリカJCCと第14回平安ステークス
今週も春への飛躍を目指す馬とフェブラリーステークスを目指す馬の戦いです。混戦模様で難しいですね。
中山は4番インティライミが中心になるのでしょうか。前走で復調の兆しを見せましたし、この相手では上位でしょう。相手は1番チェストウイングですかね。重賞でも好走しているので、この相手なら勝ち負けかと。
あとは2番グラスポジション、5番マツリダゴッホ、3番インテレット、7番シルクネクサスあたりでしょうか。
京都は12番サンライズバッカス、6番フィールドルージュ、4番エンシェントヒル、3番エイシンラージヒル、8番カフェオリンポス、2番メイショウトウコンの上位争いだと思います。
結果
中山はマツリダゴッホが5馬身差の圧勝でしたね。楽に先行して直線では一頭だけ抜けておりました。2着は追い込んだインテレットでした。出遅れて最後方からの2着であれば上出来でしょう。3着にシルクネクサスでした。
京都は後方から追い込んだメイショウトウコンが勝ちました。大外を通っての強い勝ち方でしたね。2着も中団後 方から差したサンライズバッカスでした。この馬なりには頑張ったでしょう。3着が先行して粘ったシャーベットトーンでした。この馬も連勝中の恐い一頭でした。
中山は4番インティライミが中心になるのでしょうか。前走で復調の兆しを見せましたし、この相手では上位でしょう。相手は1番チェストウイングですかね。重賞でも好走しているので、この相手なら勝ち負けかと。
あとは2番グラスポジション、5番マツリダゴッホ、3番インテレット、7番シルクネクサスあたりでしょうか。
京都は12番サンライズバッカス、6番フィールドルージュ、4番エンシェントヒル、3番エイシンラージヒル、8番カフェオリンポス、2番メイショウトウコンの上位争いだと思います。
結果
中山はマツリダゴッホが5馬身差の圧勝でしたね。楽に先行して直線では一頭だけ抜けておりました。2着は追い込んだインテレットでした。出遅れて最後方からの2着であれば上出来でしょう。3着にシルクネクサスでした。
京都は後方から追い込んだメイショウトウコンが勝ちました。大外を通っての強い勝ち方でしたね。2着も中団後 方から差したサンライズバッカスでした。この馬なりには頑張ったでしょう。3着が先行して粘ったシャーベットトーンでした。この馬も連勝中の恐い一頭でした。