第20回セントウルステークスと第51回京成杯オータムハンデキャップ | 流英の適当ブログ

第20回セントウルステークスと第51回京成杯オータムハンデキャップ

 予想の難しい夏競馬も終わり、いよいよ秋競馬の幕開けです。G1へ向けて力の見極めをしましょう。ということで最初の予想ですが、今日も荒れてましたね。明日も荒れるのでしょうか?一度でいいから1000万以上の配当を当ててみたいですね。100万単位でもそうそう当たらないですけど。

 セントウルは中京開催ということで、先行有利になるのでしょうか。実績を考えて18番シーイズトウショウを本命にします。これに2番ゴールデンキャストと11番テイクオーバーターゲットが続くといった感じでしょうか。
 あとは3番マルカキセキ、8番リミットレスビット、14番コスモフォーチュンあたりで3着狙いです。

  京成杯AHは11番インセンティブガイの軸が妥当でしょうか。休み明けですが3着までには着てくれるでしょう。相手は斤量を考えると14番マイネルスケルツィですか。こちらも休み明けですが3歳馬の成長に期待します。

結果

 セントウルSはシーイズトウショウが鮮やかな抜け出しをしました。-10キロの体重が心配でしたが、雨が味方したのか強かったですね。2着は先行したテイクオーバーターゲットでした。さすが世界の馬ですね。次走が楽しみです。3着のネイティヴハートは頑張りますね。人気でしたが私には意外でした。
 京成杯AHはステキシンスケクンが勝ちました。2着もカンファーベストと荒れましたね。マイネルスケルツィは3着でした。