第66回桜花賞
いよいよ牝馬クラシック第一弾桜花賞です。1600mのマイル戦ですが、混戦模様を抜け出すのはどの馬か。中団より前の馬での決着になるのではないかと思っておりますが、他の人の予想が気になる方は
私の本命は4番ダイワパッションです。距離に不安はありますが、こなせる範囲でしょう。内枠ですし3番手あたりを追走できると思います。バテることなくしっかりと伸びてくれるでしょう。
相手は8番アドマイヤキッスにしましょう。中団から差してくるでしょうから、届かないことも無きにしも非ずということで評価を落としました。距離に不安はないし、折り合いの心配もなさそうですから、安定感では一番でしょう。
12番コイウタは歌手の前川清氏の持ち馬ですが、これも牡馬と差のない競馬をしてきておりますし、相手なりに走るのでチャンスがあると思います。17番フサイチパンドラも先行策で、直線入り口で先頭にたったあとどこまで粘れるかでしょう。2番アサヒライジングも内枠ですから、2番手あたりを追走で粘れるだけの力があるのではないでしょうか。
2歳女王5番テイエムプリキュアも、叩き2走目で調子を上げてきたし、鞍上も熊沢に戻るので好勝負に持ち込めそうですね。馬主の孫が『プリキュア』好きだからこの名前になったそうですが、マックスハートでぶっちゃけありえないレースになるのでしょうか。
結果
伏兵キストゥヘヴンが後方から伸びてきましたね。見事な差しきり勝ちでした。2着がアドマイヤキッスで接戦の3着にコイウタでした。逃げたアサヒライジングが4着でしたから、それほど速い流れでもなく差し有利というわけではなかったのですがね。期待のダイワパッションは直線前にバテてましたね。

私の本命は4番ダイワパッションです。距離に不安はありますが、こなせる範囲でしょう。内枠ですし3番手あたりを追走できると思います。バテることなくしっかりと伸びてくれるでしょう。
相手は8番アドマイヤキッスにしましょう。中団から差してくるでしょうから、届かないことも無きにしも非ずということで評価を落としました。距離に不安はないし、折り合いの心配もなさそうですから、安定感では一番でしょう。
12番コイウタは歌手の前川清氏の持ち馬ですが、これも牡馬と差のない競馬をしてきておりますし、相手なりに走るのでチャンスがあると思います。17番フサイチパンドラも先行策で、直線入り口で先頭にたったあとどこまで粘れるかでしょう。2番アサヒライジングも内枠ですから、2番手あたりを追走で粘れるだけの力があるのではないでしょうか。
2歳女王5番テイエムプリキュアも、叩き2走目で調子を上げてきたし、鞍上も熊沢に戻るので好勝負に持ち込めそうですね。馬主の孫が『プリキュア』好きだからこの名前になったそうですが、マックスハートでぶっちゃけありえないレースになるのでしょうか。
結果
伏兵キストゥヘヴンが後方から伸びてきましたね。見事な差しきり勝ちでした。2着がアドマイヤキッスで接戦の3着にコイウタでした。逃げたアサヒライジングが4着でしたから、それほど速い流れでもなく差し有利というわけではなかったのですがね。期待のダイワパッションは直線前にバテてましたね。