魔法少女リリカルなのは 第7話 | 流英の適当ブログ

魔法少女リリカルなのは 第7話

先週ドカーンとなってその続き。
素手でジュエルシードを封印するフェイト。
母のために頑張るねぇ。

バルディッシュもレイジングハートも自己修復機能が
付いているんだねぇ。驚きだよ。

なのはは相変わらず、フェイトと話がしたいようで。

そしたら、時空捜査局とかいう警察みたいな組織が出てきたよ。
何やら二人の様子を観察しているのか?

母親の下へ帰るフェイト。恐い母親登場。
フェイトが縛られて、鞭でビシビシと!萌えるところですか?
虐待に思いがいってしまうのですが(^^;)
アルフの気持ちが良く解るよ。嫌な母親だねぇ。
ウチの母も似てるからなぁ。フェイトが痛々しいよ。
「母さんを喜ばせてあげたいの」と微笑むフェイト、優しいねぇ。

新たなジュエルシード発動で戦いに。変身シーンが無いよ~(泣)
バリアを張って手強い相手に、それぞれ攻撃。
何とか封印し、再び二人の激突!
「私が勝ったら話を聞いて」と訴えるなのは。
いよいよぶつかるというところで、少年登場!

「時空管理局執務官、クロノ=ハラオウンだ…
 詳しい事情を聞かせてもらおうか?」

激しく三つ巴かと思いきや、管理する人ですか。

来週はいよいよジュエルシードの秘密が明らかに?
久し振りにユーノの人姿が登場のようですね。