魔法少女リリカルなのは 第6話 | 流英の適当ブログ

魔法少女リリカルなのは 第6話

随分と重たい雰囲気のナレーションからの始まり。
小学3年生とは思えぬ言葉だよ。
今日もリリカルなのはが始まりました。

本日は熱い友情物語。友達想いだねぇ。
当然なのはは魔法少女やってるのなんてことは言えるわけもなく
無力さに怒りを表すアリサとそれをなだめるすずか。

そして3人が出会った思い出が。

すずかを苛めるアリサを叩くなのは。

「痛い?大事な物を取られた人の心はもっと痛いんだよ!」

3年生でそんなことを悟っているのですか。
なんて大人なんだよ、なのはちゃん。

そして、相変わらず母親の影を引きずり、ジュエルを探す敵フェイト。

ジュエルシード発見のため、魔法を発動する使い魔アルフ。
結界を張るユーノ。そしてなのは変身!キュリンキュリンキュリン☆
やっぱり格好いいなぁ。
厳密には変身ではなく強化服への瞬間換装らしい。

激しくぶつかり合う二人。過去の思いを胸に語りかけるなのは。

けっこう良いこと言うねぇ。感心だよ。見習わないと(笑)

フェイトが答えようとするとそれを止めるアルフ。

やはりそういう展開なのねぇ~。

そして、ジュエルシードに二人の杖が触れた瞬間、レイジングハートと
バルディッシュに亀裂が入り、まばゆい衝撃と閃光が走る!

うぉ~~~~~~~どうなるんだよ?
そんな気になるところで終わりかよ。
しかも予告では第3の魔法使い登場ですか?
一体どんな展開になっていくのか。期待して待とう。