子どもたちが健康に育つことができる環境を考えます。全国に会員さんがいます。
インフルエンザの流行は終わりました!以下、里見宏先生のFBから頂きました。インフルエンザの流行は終わりです。(赤のグラフ)。次はノロウイルスの流行ですが、産地でカキがたくさん死んだので生ガキを食べるチャンスが減った影響で中毒が減るでしょう。ワクチンで感染症が防げると思っている方はなぜノロウイルスのワクチンができないか考えてみてください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 高齢者施設では、何を根拠に、何を基準に面会禁止をするのかわかりません。施設内では利用者の誰も感染していなくても、面会禁止。ニュースに流行と出ればとりあえず禁止。感染源は間違いなく施設の職員だけどね。それも仕方がないと思います。だから、外部の面会人は、体温を測り、問診し、マスクをして30分だけという規制をしてでも、面会をさせて欲しいです。高齢者は、先があまりないのです・・・。会える時に会っておきたいよね。高齢者施設の職員は、皆さん高齢者と長く接し、面会の大切さを知っているはず。その職員の方たちは、どう感じているのでしょうか。
小樽市議会『ゲノム編集食品表示』を求める意見書不採択! 意見書に反対したのは、自民党公明党みらい3会派です!~まだわからないことがたくさんあるから、『ゲノム編集食品』には、表示をするよう義務付けて下さい~、という意見書が通らない小樽市???なぜ、小樽市で意見書が通らなかったのか?!自民党、公明党、みらい の3派が反対したからです!反対の理由は、「国が問題ないと言っているから」だそうです。みらいには、小池二郎さん、平戸理史さんという子育て真っ最中の若い議員さんがいます。もし彼らに投票した方がいましたら、是非不採決にした理由を聞いてください。 「私たちには、知る権利がないのですか?」と。 「国が問題ないと言ったら、黙って従うのですか?」と。安全な食べ物を子どもたちに食べさせたいと願う保護者の切なる思い。自然なものを食べさせて育てたいという思い。それさえ叶えられないのでしょうか・・・。そもそも、消費者基本法は、消費者の知る権利と選択の自由を保障しています。国に対して表示を求めることは常識的で当然な提案です。アレルゲン表示や原産地表示と同様です。 だから全国の議会で同様の意見書が採択されているのです。ちなみに、同じ12月議会で小清水町は意見書が通りました!ちょっと恥ずかしい小樽市議会です★参考新聞記事https://www.chosyu-journal.jp/shakai/22458https://www.chunichi.co.jp/article/377729
本当になぜかクリニックや診療所、歯科医院には芳香剤や消臭剤が置いてある・・・。だから、院内がクサイ!もちろん患者さんもすごい香りをまとっています。時には、看護師までがきつい香りをつけています。これは、歯科医院の一例です。もし、歯医者さんが見てくれたら、改善してほしいです。
8日、全国から集まりました反対署名を小樽市に届けました!南は沖縄から北は北海道まで各地の皆さんからたくさんの署名を頂きました。心から感謝いたします。迫市長さんが所用ででられない為港湾室の部長さんがお話しを聴いて署名を受け取ってくださいました。国が密室(閣議決定)で決めた理不尽な港と空港の軍用化には断固反対します。防衛は軍備ではなく外交で!
たくさんの方の参加に感謝いたします。池田弁護士の熱い強い思いに感動しながら聞き入りました。
政治国語って、たしかにね~。どこで誰が作ったかわからないような政治家の言葉の多く、言い回しが理解不能です。さらに次から次へと新しい制度が閣議決定だけで作られてなんのこっちゃ?と思っているうちに戦争へ突き進み、福祉が切り捨てられ、物価高にあえぐ日々・・・。
『小樽港の軍港化につながる「特定利用港湾」に指定しないでください』の署名期限は11月30日に延期します!昨日から、続々と署名が郵送されています本当にありがとうございます。高市さんの発言で、益々危機感を感じていますが、防衛とは、他国との外交努力に尽きます。経済だって、この発言でまた、ぼろぼろです・・.。 先日亡くなった戦争体験者の仲代達也氏が言った。最大の『抑止力』は戦争を起こさないための外交努力。 戦争を知らない若い議員(小樽未来会派)が、なぜ、防衛力強化することが抑止力と考えるのか・・・本当に残念です。★紙の署名もお一人でも多くの方にお願いいたします。https://chng.it/g7jsZHYfLFよろしくお願いいたします。11月19日北海道新聞朝刊#仲代達矢#小樽港の平和を考える市民の会#小樽港特定利用港湾反対#小樽市議会#未来会派#抑止力#戦争しない外交手腕
『ゲノム編集食品』には、危険がいっぱい!病気や障害を意図的にもたらしてできた食品だからです。あっという間に大きくなる牛とか、通常の2倍の鮭とか。たくさん食べられれば良いというものではありません。こんな不自然な食べ物は「イヤ」と言えるよう食品に『ゲノム編集食品』ときちんと表示してもらいましょう!ということで、全国の自治体の意見書採択が進んでいます。小樽市にも”子どもの環境を考える親の会”が意見書提出し、12月に議会で採択していただく予定です。皆さんもお知り合いの議員さんにお願いしてください※資料は消費者リポート1699