ブックは、夏にやってきました、それから12月も終わる頃に、生まれて4ヶ月くらいの

 (大きくなりかけた)三毛猫を連れてきました。

 ブックは人馴れしていましたが、みぃちゃんと名付けたその子は,ご飯を上げる時も

 「フゥフゥ」と威嚇して怖いくらいでしたが、一週間くらいで慣れてくれました。

 それから年が明けた!一月元旦!

 ブックとみぃちゃんの為に用意したお茶碗に見慣れぬ白黒のみいちゃんと同じくらいの         子猫が、みぃちゃんと並んでご飯を食べており、「えぇ~!」と、ビックリしました。

 その子が、「ゆず」です。

 で、ブックはと見ると二匹のそばでうずくまって二匹を見ていました。

 自分のご飯を食べている子猫を見守っているようにみえました。

 みぃちゃんは慣れても触らせてくれませんでしたが,

 ゆずは直ぐに慣れて、膝に乗ってゴロゴロ言うまでになり

 我が家で、子供を産みました。

 (ブックとみぃちゃんのその後はまたの機会にお話いたします。)

今回は、ゆずの子猫をお見せします。

        白黒の子猫がお兄ちゃんのマーチです。黒い子猫が妹のさくらです。

これは、二匹のお人形です。(あまり、似てないですが)

    お兄ちゃんのマーチは、力持ちですがおっとりしています。

 さくらは、とても、とてもおてんばです。カーテンによじ登りタンスの上で降りられないと鳴き、

 それをマーチが下からのボーっと見ているそんな状態の二匹をよく見ました。

 

  さくらは、ゆず母さんのおっぱいが足りないのか最初は、おメメがぐしょぐしょでしたが

2ヶ月を過ぎるとキレイになりました。

母さんのおっぱいは、マーチがいっぱい飲んだらしく、さくらに比べるとひと回り

大きくなっていました。

   この、ビックリしたようなマーチの目が、可愛いでしょう。

 で、子猫の為に働く、ゆず母さんのお人形を作った訳です。」

  まだ、写真の向き変えるやり方思い出せないので、すみません。

また、なるべく近いうちにブログ更新します。また、見てくださいね。