後期昼スク始まりましたね。
新校舎は市ヶ谷?

ふむふむ、なかなか良い場所ですわよ。


校舎もめちゃくちゃ綺麗!

できたての匂いがする~*\(^o^)/*


学生ラウンジは8階。

お尻に優しいソファーがあって、休憩も勉強もしやすい環境ができてますね。


えー、、、


教育実習の評価ですが、、、




Bでしたorz


チーン。


いやぁ、研究授業を校長先生がべた褒めしてくれたから、てっきりAだと思ってました。。。


ぐすん。


指導教官厳しかったからなぁ。


そうだよね、研究授業だけじゃなくて、他にも沢山評価する項目あったもんね。。



これも全うな評価として、粛々と受けとめましょう。


このブログを読んでくださってる皆様、、

どうぞ笑ってやってください。


「偉そうなことばっかり書いていて、結局評価Bかい!ぎゃははははは!!!!」



ぐすん。


実はこの数週間本当に忙しくて、学校のこと何もやってなかった。

これは、改めて真剣に勉強しなさいという啓示だと思う。



さぁ、後期も気を抜かずにがんばりましょう!
夏スク結果出ましたね。
お疲れさまです。結果はこちら。

イギリス文学史Ⅱ  S!
英語学特殊講義    S!
英米文学演習       A!
英語科教育法Ⅱ     A!


上出来!


Sの二つは、試験が簡単だったので、おそらく受けた方のほとんどがSまたはAだと思います。


英語科教育法Ⅱは、講師の先生の特徴をガシッと掴んでおいたので、バッチリでした。


講義中は、ほぼ話は聞きませんでした。
重要だ、と繰り返し言うところのみメモって、あとはずっと英米文学演習の予習やってました。

グループ討議にはしっかり参加しました。

対策バッチリで、しっかりA取れました!


毎回スクーリングは、鼻血が出るくらい真剣に受けます。

少しでも多くのことを得ようと思うからです。スクーリング費用を払ってる分、成長したいと思っているからです。


しかし!今回の夏スクの英語科教育法Ⅱでは、通例通り教科書以上のことを身につけることは困難でした。

もっと、もっと、別なやり方で、英語教育を教えてくださる講師の方が日大にも増えてくれることを願います。

担当講師の方は人間的にとても良い方です。
優しい雰囲気と、英語が好きで、教育が好きだという熱心さは感じます。


ただ、授業のやり方がイマイチだなぁと感じるのです。


あくまで、個人の一意見なのであまり参考にはなりません。


今回の夏スクで主要な単位が結構取れました!

残す単位は20単位ほど。



来年の9月まで、気を抜かず着々と進めていこうと思います。


お久しぶりです。

忙しくしていたのでなかなかブログ更新できません。


実は仕事も含めて、、、5つブログ書いております(@Д@;



こちらは完全にプライベートなので、好き勝手書けるのが嬉しい(●´ω`●)ゞ


先週まで夏休みで帰省していて、今週に入ってからは仕事三昧。

ええ、勉強はしてないっす。


帰省中に古い神社に行っておみくじを引いてきた。


小吉!orz

学業は「雑念が多いです」と書いてあった・・・。


まさしく!


さて、卒論は文学に変更してイギリスロマン派をやることに。

やっぱり詩人が好きなので、担当の先生と相談してキーツをやることに。

書く作品はこれから探します。

image


わずか25歳で亡くなった天才詩人。

フランス革命に魅入られ、自由を求めて、美しさを求めて、灰色のロンドンに光を求めて、彼が見た世界がどのように彼の想像力に変わったのか。


卒論が仕上がるまでの間、キーツと一緒に18世紀末のイギリスを旅しよう。


一つ一つの言葉の中に沢山の意味を探してこよう。

詩はそれができるからいい。


ワーズワースの静かに燃える緑の炎のような詩も好き。

コールリッジのトランスしてしまうかのようなライムを刻んだ幻想詩も好き。


キーツはまだ深く作品に触れていない。

ワクワクするなぁ。



卒業は来年の9月になってしまったけど、もう少しこのモラトリアムを楽しもうと思います。