高校生活について本気出して考えてみた!
高校生活。 それは、人生で最も短い3年間だと人々は言う。
なぜだ?それは、夢中になれる何かがあるからだろう。
恋、部活、遊び、勉強、いろいろなものがある。
でも今、僕には夢中になれるものがない。
このままでは、何事もなく終わってしまう。
いいのか?否 よくない。
帰宅部の連中は、そのことに気づいてない。
ただひたすら、時が過ぎるのを待つだけだ。
学校のイベントも、なんとも思わない。寧ろやるなって感じだ。
でも、球技大会がサッカーの場合は、やってほしい。
うちの学校の校則はキツイ。
ケータイは持ってきちゃいけないし、髪も長くちゃいけない。
おまけに、中のシャツは白くちゃいけない。アホか、たわけか。
でも、僕は、誰にも反抗しない。したって意味ないことを知ってるから。
バカみたいにつっぱってるやつ見るとよくやるなあって思う。
でも、自分の気持ちは形にしないと伝わんない。
そういえば、もうすぐバレンタインデーだ。
チョコもらえるかな?もらえないだろうだろうな。
義理でくれそうな子もいるけど、年下の彼氏がいるから無理だろうな。
女子に聞こえるように ギブ ミー チョコレート って叫んでみるか。
それは、とても惨めなことだが、いたしかたないことだ。
あと一年もない高校生活をどうすごせばいいのだろう?
なぜだ?それは、夢中になれる何かがあるからだろう。
恋、部活、遊び、勉強、いろいろなものがある。
でも今、僕には夢中になれるものがない。
このままでは、何事もなく終わってしまう。
いいのか?否 よくない。
帰宅部の連中は、そのことに気づいてない。
ただひたすら、時が過ぎるのを待つだけだ。
学校のイベントも、なんとも思わない。寧ろやるなって感じだ。
でも、球技大会がサッカーの場合は、やってほしい。
うちの学校の校則はキツイ。
ケータイは持ってきちゃいけないし、髪も長くちゃいけない。
おまけに、中のシャツは白くちゃいけない。アホか、たわけか。
でも、僕は、誰にも反抗しない。したって意味ないことを知ってるから。
バカみたいにつっぱってるやつ見るとよくやるなあって思う。
でも、自分の気持ちは形にしないと伝わんない。
そういえば、もうすぐバレンタインデーだ。
チョコもらえるかな?もらえないだろうだろうな。
義理でくれそうな子もいるけど、年下の彼氏がいるから無理だろうな。
女子に聞こえるように ギブ ミー チョコレート って叫んでみるか。
それは、とても惨めなことだが、いたしかたないことだ。
あと一年もない高校生活をどうすごせばいいのだろう?
バカみたい!3
更新サボタージュしてましたw
結局、Tさんが興味がないということを僕はホリケンに言えず、二人のメールは続いていました。
ホリケンは、Tさんが僕に会いたがってると言ってきました。
ここで会ったらホリケンが嫉妬に駆られて何をやることか!
僕は会うことはないと言っときました。
でも、ホリケンは僕を不安そうな顔で見てました。
ちょっと気になってTさんにホリケンが僕のことなんか言ってないかと聞いてみました。
すると予想的中!!
なんとホリケンは、Tさんに僕は女に興味ないとか、暗いとか嘘を言ってたのです。
あの大人しい男が影でこんなひどいことを…嫉妬って恐い。
ちょっと疑心暗鬼になりました。
僕とホリケンのメールテクじゃ僕の方が上手のはずなのにあまりメールが来ないわけがようやく分かりました。
Tさんは僕がそっち系だと思ってたらしくメールしたら悪いかなと思ってたらしいです。
僕はTさんにまったくの嘘だということを言いました。
それは同時にホリケンは友達を蹴落としてまで、女が欲しいみたいなことを言ったことになります。
当然のこと、ホリケンはフラれました。
ホリケンはかなりショック受けてました。
Tさんは、ホリケンから僕に乗り換えたみたいです。
「軽い女だな~」と客観的に見てました。
僕にはクラスに気になる子がいたので本気で付き合う気はまったくなかったのです。
クリスマスイヴの日にTさんから会わないかとメールが着ました。
つくづく軽い。彼氏じゃないのにクリスマスイヴに呼び出すなんて。(世間では普通かも知れんが)
僕は当然のこと断りました。
すると写メ交換しようと言ってきました。
僕が送信すると、彼女から写メが届きました。
友達と一緒に写ってました。「どっち?」とTさんに聞きました。
すると「どっちがタイプ?」と聞いてきました。
「気がないのにその気にさせるな!」とTさんに言った言葉が脳裏に浮かびました。
僕は「可愛いからって別に何かしようって問題じゃね~し」と返しました。
すると、「別にそんなこと考えてないよ」ときました。
嘘つけ!ナンパされてすぐメアド教える女が、そんなわけあるか。
僕の送った言葉は、「お前はやらしいこと考えてる」って言ったみたいだと友達に言われました。
結局、僕は謝りました。本人は、怒ってないよって言ってたけど怒ってました。
これ以上ルーズな関係を続けてもよくないので、今はまったくメールしてません。
この年の子は、不純異性交遊に励みたい年頃です。僕もそう。
純愛とか何とか言うけど、どこまでが純愛なんだろう?
相手が求めてきたら成すがままに受け入れる、
それとも、こういうのは良くないよって言う。どっちが純愛?
きれいごとばっかり言ってちゃ駄目だよ僕…
結局、Tさんが興味がないということを僕はホリケンに言えず、二人のメールは続いていました。
ホリケンは、Tさんが僕に会いたがってると言ってきました。
ここで会ったらホリケンが嫉妬に駆られて何をやることか!
僕は会うことはないと言っときました。
でも、ホリケンは僕を不安そうな顔で見てました。
ちょっと気になってTさんにホリケンが僕のことなんか言ってないかと聞いてみました。
すると予想的中!!
なんとホリケンは、Tさんに僕は女に興味ないとか、暗いとか嘘を言ってたのです。
あの大人しい男が影でこんなひどいことを…嫉妬って恐い。
ちょっと疑心暗鬼になりました。
僕とホリケンのメールテクじゃ僕の方が上手のはずなのにあまりメールが来ないわけがようやく分かりました。
Tさんは僕がそっち系だと思ってたらしくメールしたら悪いかなと思ってたらしいです。
僕はTさんにまったくの嘘だということを言いました。
それは同時にホリケンは友達を蹴落としてまで、女が欲しいみたいなことを言ったことになります。
当然のこと、ホリケンはフラれました。
ホリケンはかなりショック受けてました。
Tさんは、ホリケンから僕に乗り換えたみたいです。
「軽い女だな~」と客観的に見てました。
僕にはクラスに気になる子がいたので本気で付き合う気はまったくなかったのです。
クリスマスイヴの日にTさんから会わないかとメールが着ました。
つくづく軽い。彼氏じゃないのにクリスマスイヴに呼び出すなんて。(世間では普通かも知れんが)
僕は当然のこと断りました。
すると写メ交換しようと言ってきました。
僕が送信すると、彼女から写メが届きました。
友達と一緒に写ってました。「どっち?」とTさんに聞きました。
すると「どっちがタイプ?」と聞いてきました。
「気がないのにその気にさせるな!」とTさんに言った言葉が脳裏に浮かびました。
僕は「可愛いからって別に何かしようって問題じゃね~し」と返しました。
すると、「別にそんなこと考えてないよ」ときました。
嘘つけ!ナンパされてすぐメアド教える女が、そんなわけあるか。
僕の送った言葉は、「お前はやらしいこと考えてる」って言ったみたいだと友達に言われました。
結局、僕は謝りました。本人は、怒ってないよって言ってたけど怒ってました。
これ以上ルーズな関係を続けてもよくないので、今はまったくメールしてません。
この年の子は、不純異性交遊に励みたい年頃です。僕もそう。
純愛とか何とか言うけど、どこまでが純愛なんだろう?
相手が求めてきたら成すがままに受け入れる、
それとも、こういうのは良くないよって言う。どっちが純愛?
きれいごとばっかり言ってちゃ駄目だよ僕…
学校行くの大変でした!
今日の朝、目を覚ますと外はすごい雪だった。
愛知県に住んでいる僕にとっては、ありえないほど 雪が積もっていた。
こりゃあ学校無いかもなと期待はしていたけど、友達は行くらしいので僕も行くことにした。
僕は、無謀にも自転車で学校へ行った。
案の定、うまく漕げず、ひどい所は自転車を押していた。
何度自転車で滑ってコケかけて知らないおばちゃんに「大丈夫?」と声を掛けられたことかw
でも他人の僕を気遣ってくれるなんてうれしいなと思うと、なんか元気が出てきた。
途中で自転車の前輪が雪で詰まったりして動かなくなったりしたけどなんとか学校に着いた。
8時30分に登校しないといけないのに8時50分になっていた。
でもそこらにまだ生徒がいっぱいいたから遅刻してもよさそうだった。
そして、自転車の鍵を掛けようとした時、鍵がないのに気がついた。
「しまったー!!僕のブースカのストラップの付いた鍵がなーい」
多分、途中で落としたんだ。
自転車がガチャリンコなので鍵がないととても厄介だ。
落ち込みながら教室に行くと、39人中20人程度の生徒がいた。
他のクラスは、もっと少ないらしい。
後から何人かまた来て、結局今日は、学校があった。
帰り道、半ば諦めながらブースカを探していた。
大体どこで落としたか分かっていたのでその周辺を探していた。
するとブースカ発見。
神様は僕を見放さなかった。
家に着くと僕は疲れてすぐ寝てしまった。
たまには、雪の日も面白いな。
愛知県に住んでいる僕にとっては、ありえないほど 雪が積もっていた。
こりゃあ学校無いかもなと期待はしていたけど、友達は行くらしいので僕も行くことにした。
僕は、無謀にも自転車で学校へ行った。
案の定、うまく漕げず、ひどい所は自転車を押していた。
何度自転車で滑ってコケかけて知らないおばちゃんに「大丈夫?」と声を掛けられたことかw
でも他人の僕を気遣ってくれるなんてうれしいなと思うと、なんか元気が出てきた。
途中で自転車の前輪が雪で詰まったりして動かなくなったりしたけどなんとか学校に着いた。
8時30分に登校しないといけないのに8時50分になっていた。
でもそこらにまだ生徒がいっぱいいたから遅刻してもよさそうだった。
そして、自転車の鍵を掛けようとした時、鍵がないのに気がついた。
「しまったー!!僕のブースカのストラップの付いた鍵がなーい」
多分、途中で落としたんだ。
自転車がガチャリンコなので鍵がないととても厄介だ。
落ち込みながら教室に行くと、39人中20人程度の生徒がいた。
他のクラスは、もっと少ないらしい。
後から何人かまた来て、結局今日は、学校があった。
帰り道、半ば諦めながらブースカを探していた。
大体どこで落としたか分かっていたのでその周辺を探していた。
するとブースカ発見。
神様は僕を見放さなかった。
家に着くと僕は疲れてすぐ寝てしまった。
たまには、雪の日も面白いな。
バカみたい!2
ホリケンとTさんは、順調でした。
ある日、僕とホリケンとTさんで合うことになりました。
しかし僕は、ゲームの発売日ということでいけないということにしました。(気を利かせたつもり)
するとTさんは、二人になるのが嫌だったらしく友達を一人呼ぶという事になりました。
ホリケンめ、まんまとすかされたなと僕は思いましたが、いい意味で考えると友達に判断してもらったのかもしれません。
結局のところその日は、うまく行かず、ホリケンはもうだめだ~と嘆いていました。
しかし、メールは、続けていて彼女から映画の話をしてきました。
これは、チャンスと思い。僕はホリケンに映画に誘えとアドバイスしました。
その結果うまく行き。もしかしたらTさんはホリケンのことが気に入ってるのかも?
と思いました。そう思うと少し嫉妬のような感情が芽生えました。
今回のことは、うまくいったようで、Tさんから僕に映画楽しかったよー!
というメールが届きました。プリクラ一緒に撮ったよ。デエトみたいだった。
とかいろいろ言ってたのでホリケンのことをどう思ってるのか聞いてみると
いい人だけど、恋人としては見れないとの答えでした。
やっぱりかと僕は思い同時に少し安心しました。
なんせ僕よりもてないであろう男に彼女ができたら、僕はどう思っていただろう。
僕は、Tさんにその気がないならそんな素振り見せない方がいいよ。と言っときました。
これで話は、終わりに思えたのですが…
続く
ある日、僕とホリケンとTさんで合うことになりました。
しかし僕は、ゲームの発売日ということでいけないということにしました。(気を利かせたつもり)
するとTさんは、二人になるのが嫌だったらしく友達を一人呼ぶという事になりました。
ホリケンめ、まんまとすかされたなと僕は思いましたが、いい意味で考えると友達に判断してもらったのかもしれません。
結局のところその日は、うまく行かず、ホリケンはもうだめだ~と嘆いていました。
しかし、メールは、続けていて彼女から映画の話をしてきました。
これは、チャンスと思い。僕はホリケンに映画に誘えとアドバイスしました。
その結果うまく行き。もしかしたらTさんはホリケンのことが気に入ってるのかも?
と思いました。そう思うと少し嫉妬のような感情が芽生えました。
今回のことは、うまくいったようで、Tさんから僕に映画楽しかったよー!
というメールが届きました。プリクラ一緒に撮ったよ。デエトみたいだった。
とかいろいろ言ってたのでホリケンのことをどう思ってるのか聞いてみると
いい人だけど、恋人としては見れないとの答えでした。
やっぱりかと僕は思い同時に少し安心しました。
なんせ僕よりもてないであろう男に彼女ができたら、僕はどう思っていただろう。
僕は、Tさんにその気がないならそんな素振り見せない方がいいよ。と言っときました。
これで話は、終わりに思えたのですが…
続く
バカみたい!
こんな僕にも、女の子と付き合うチャンスというものがあるのです。
去年の秋の出来事をお話します。
日ごろから僕は、女子の多いS校の友達に女の子を紹介してくれと頼んでいました。
そして、ある日女の子が見つかったとメールが着ました。(これから女の子をTさんとする)
しかし僕は、やな感じがしたので、クラスのもてないホリケン似の子に紹介してあげました。
ホリケンとTさんは、メールの末、会うことになりました。
僕はそれを監視することになりました。
まず、コンビニで合い、公園へ行き、ベンチに座る。
僕は、それを遠くから見守りました。
空は暗くなり、公園は彼らの楽しそうな声で響いていた。
「何で僕が、この寒空の下でこんなことせなならんのだ」
と思いそそくさと家に帰りました。
家に帰ったとたん、ホリケンから電話が着ました。
「やべー、これからあの子の家に行くことになった。」
話によると、彼女の家は公園の近くにあるらしく、寒いので家に来ないかということになったらしいのです。
合ったばかりの男を家に入れる女と行く男、どっちもどっちだ。
結局のこと、何もなかったのですが、あったばかりの男を家に入れた(世間では普通かもしれんが)ということで
脈ありということを僕はホリケンに言ったのです。
しかし、これが悲劇の始まりだとは思いもしませんでした…
続く
今日は、学校がなかったので2つ書いちゃいました。
去年の秋の出来事をお話します。
日ごろから僕は、女子の多いS校の友達に女の子を紹介してくれと頼んでいました。
そして、ある日女の子が見つかったとメールが着ました。(これから女の子をTさんとする)
しかし僕は、やな感じがしたので、クラスのもてないホリケン似の子に紹介してあげました。
ホリケンとTさんは、メールの末、会うことになりました。
僕はそれを監視することになりました。
まず、コンビニで合い、公園へ行き、ベンチに座る。
僕は、それを遠くから見守りました。
空は暗くなり、公園は彼らの楽しそうな声で響いていた。
「何で僕が、この寒空の下でこんなことせなならんのだ」
と思いそそくさと家に帰りました。
家に帰ったとたん、ホリケンから電話が着ました。
「やべー、これからあの子の家に行くことになった。」
話によると、彼女の家は公園の近くにあるらしく、寒いので家に来ないかということになったらしいのです。
合ったばかりの男を家に入れる女と行く男、どっちもどっちだ。
結局のこと、何もなかったのですが、あったばかりの男を家に入れた(世間では普通かもしれんが)ということで
脈ありということを僕はホリケンに言ったのです。
しかし、これが悲劇の始まりだとは思いもしませんでした…
続く
今日は、学校がなかったので2つ書いちゃいました。