皆さま、こんにちはおねがい

 

今日は、私が主催・企画しました講座のご案内です。

 

 「偏食・少食のお子さんへの対処法」について考える〜言語聴覚士の視点から〜 

 

講師:都築昌子先生 11月5日(土)

 

午前10時〜12時 

 

アーカイブ受講ありです。 

 

以前、何回か子ども分子栄養学のお話会をした時に、偏食・小食など、食べないお子さんが沢山いて、そこに躓いておられる保護者さんが沢山いたんですよね。 

 

あれもこれも、栄養を入れていけば良いのは分かっているけれども、全然食べてくれない、、。

これでは、子供の栄養不足からの体調不良が心配です。

そして、何より保護者さんの心配が大きく膨らんでしまい、ストレスが大きくなって、楽しい子育てができなくなってしまい、親子関係にもヒビが入りかねません。

なるべく早く、食べれるようになって欲しいものです。

 

私たち栄養を学んでいると、食べることばかりに目がいってしまいます。

しかし、食べることも、大きく見た「子育て」の一部分。

食べさせることや、料理の形態を工夫する事ばかりが、対処法ではないのです。

 

では、どのような角度から、偏食や少食に対処すれば良いのでしょうか。

 

今回は、言語聴覚士であり、ブレインジムインストラクターでもあり、発達と口腔機能の専門家でいらっしゃいます、都築昌子先生をお迎えして、その辺りのお話をしていただきます。

 

都築昌子先生のブログはこちら↓↓↓↓↓

 

 

 

 

また、発達特性が特にない子の中にも、なかなか食べられない子がいらっしゃいます。

今回は、発達の遅れがあるなしに関わらず、全ての「食べられない子」の保護者さん、そして支援者さんへ、熱くお伝えします。

 

ちょっとここで立ち止まり、発達と食べること、そしてコミュニケーションツールとして食べることを捉えたときに、偏食小食対応で何ができるか、考えてみませんか? 

 

目から鱗、いい意味で裏切られる?講座になると思いますびっくり

 

興味のある方は、ぜひ❗️

 

 

 

お申し込みは、こちらから↓↓↓↓↓↓

 

 

 

 

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