ダウン症対応!ブレインジム&ことば、たべる、吃音の相談室 大阪八尾!『はじまりの家』

ダウン症対応!ブレインジム&ことば、たべる、吃音の相談室 大阪八尾!『はじまりの家』

経験年数30年の言語聴覚士が、ことばの訓練、食べることの相談、訓練を自由診療で行います。
◯吃音
◯どもり
◯滑舌が悪い
◯側音化構音障害
◯口唇口蓋裂
◯ダウン症の離乳食
◯ダウン症のことばの訓練
◯原始反射統合

ダウン症ベビーを育てること


それは、

本当に、実は大変なこと


なぜならば。

ダウン症ベビーだから。


大阪だったら、

赤ちゃん体操というグループがあって、

身体の運動発達については

定期的にサポートしてもらえるところがあります。



でもね。

家の近所にあるわけではないので

私の住んでいる八尾市からは

通うには、1時間以上かかるのです。



だから大変💦



私がコンサルで介入している

ダウン症特化の児童発達支援事業所

『はるか』だと、

近畿大学病院が、比較的近いので

通える方は多いのです。



そして、もちろん、

はるかに、早期から通えます。



さて、

離乳食!ってなると。


またまた、


みなさん未知の世界。


今、何も問題なくうまれた

ベビーであっても、


お母さん、お父さんは

離乳食食べてくれない!と

悩みは満載😱



巷では、

自分で食べさせたらよいのよ!と

言われたりしてますけれど。



え?

本当に大丈夫???


どんな形状から

スタートしたらいいの?



まだ、おすわりできてないけど。



食べさせて大丈夫???



本当に

ダウン症ベビーの場合の

悩みは尽きないのですよね。




そんなお悩みには、

個別でオンライン相談を

させていただいております。



もちろん、

自由診療というかたちになるので、

有料でのご相談となります。




一人一人

個性が違います。


また、

口腔発達も違います、



だからこそ、

言語聴覚士などの、

口腔発達✕

本来の赤ちゃんの心や認知、ことばの発達

お母さんやお父さんのトレーニング


それらを、

全て網羅した上での

サポートが必要なんですよね。




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巷で、

ダウン症だから〜

ダウン症のベビーの口腔発達は?〜という

話はありますが。



実際には、

一人一人の


口腔形態

発達の状態

認知発達

運動発達

性格

その他いろいろ



これらが、

かなり違うために、


教科書通りにいかない



更に言えば、

離乳食は、

それこそ、

社会生活に参加しはじめる

第一歩!となります。




だからこそ、

離乳食の場面だけでなく

離乳食前からの


コミュニケーションの育て方が

本当に大切になります。