こんにちは♪自称「カリスマフォーチュンセラピスト」のKAORUです(=⌒▽⌒=)


今日、NHKの子供向け(っていうか、結構大きな子供向けあせる)の番組を見ていたら、面白い問題をやっていました(-^□^-)


クイズとかパズルとか頭の体操が好きな方、頭脳に自信のある方、老化防止(!?)にチャレンジしてみる方、どうぞよっといで~にひひ


以下、問題です。


ここに、一つの上皿天秤があります。

これを使って、1g~40gまで、分銅を使って1g刻みで量りたいと思います。

分銅は、1gから、2g、3g、4g・・・・40gまでありますが、すべてを使わず、最少の数で量るとしたら、分銅は一体何個必要でしょうか?

ただし、同じ重さの分銅は一度に2個以上使えません。



問題の意味、分かりましたか?

分銅は、1gから40gまで、全部で40個あります。
だから、40gまで1g刻みで量ろうと思ったら、全部を一個ずつ使うと一番簡単です。
ですが、例えば4gを量ろうと思ったら、1gと3gの分銅で量れますよね?
つまり、4gの分銅は必要ないわけです。

こうやって、必要最少限の分銅で、1gから40gまで量るには、いくつ分銅が必要でしょうか??


ちなみに、一つヒント(‐^▽^‐)


上皿天秤を使って・・・というのがヒントです。
上皿天秤の特性を思い出してくださいね♪


正解は、次回の日記にて~(*^ー^)ノ