相棒season13
の第15話「鮎川教授最後の授業」の感想です。
ゲスト:清水綋治、石野真子
脚本:輿水泰弘
監督:和泉聖治
舞台で1幕もの的な感じのお芝居にしても良いような感じのお話でした。解決篇が来週に放送されるので、感想はそれからにした方が良いかな。来週の予告でも気になることがたくさんありました。
清水さんは、こういう曲者的な教授役が似合いますね。石野さんは、アイドル時代を知っている私としては、可愛い雰囲気はそのままに素敵な女優さんだなと思います。
東大は成績は、優良可での評価なんですね。私の行っていた大学は、ABCDEでA~Cが単位を取れたことになった記憶があります。DとEの違いって何だったかな…(大学のホームページで調べたら点数の違いでした。今は、SとAの上のランクが出来ていた。)