昨年、中村獅童さん主演の舞台「黒部の太陽」がとても感動の舞台だったので、このドラマも大変楽しみにしていました。

舞台とは、若干人物設定が違いますが、原作は同じなので、話の流れは同じです。

破砕帯にぶち当たって、出水するシーンは舞台の方が本水を使っていたので、迫力がありました!!私は、ビニールが配られた次の列だったので、水しぶきあせるが飛んできたから、余計そう思うのかもしれません。

香取慎吾くんは、親方の風格があって、ぴったりですキラキラ

ナレーションが三上博史さんなのが、私にとってツボですラブラブ

明日の後編も楽しみです音符