3月13日(土)、
ハプスブルクの宝剣/BOLERO を観劇してまいりました
これで3回目の観劇となります。
今回は、彩海早矢さん中心の観劇。お芝居は始まって1時間登場されないので、それまでは柚希さん中心に拝見しました。
最近、ユダヤ人やユダヤ教のことを調べているので、エリヤーフーの気持ちや周りの特にキリスト教信者の人たちの気持ちなどが理解できました。なので、最後の方で、オルガと出会って、エドゥアルトからエリアーフーに戻るところの心境がより深く心にしみ、ちえちゃんが涙を流しているのを観てもらい泣きしました![]()
はややの新たなる発見
今頃って言われるかもしれませんが、はややってお化粧が上手ですよね
特に目のお化粧が私好みです
下級生の男役さんは、はややのお化粧を参考にしてもらいたいなぁと思う方がいるので、千秋楽まであと少しなので教えてもらってね![]()
戦場で死んだあとが帽子があるので、首が辛いと言っていたので、どんな体勢になっているのか確認してしまいました。
ショーは、ほぼはややのみ観劇
やっぱり、はややの黒燕尾のダンスが大好き
もう、あと1回しか観ることができない![]()
ラヴェルのボレロのシーンでは、はややは背中もすごい神経を使っている、気を抜いていないと思いました。皆同じ衣装なので、そういうところがすごく目に付きます。
観劇もあと1回。本当に1年10公演になってから、公演が終わるのがあっという間です…