9月2日(金)、
宝塚友の会トークスペシャル in 東京に参加しました![]()
今回の出演者は、望海風斗さん、春花きららさん、真輝いづみさんでした。また、楽しい1時間で、笑って、ちょっと泣いて(しかも笑い過ぎで
)本当にあっという間でした。
この先は、ネタバレ等がありますので、タカラヅカスカイステージでの放送を楽しみにされている方は、ご注意ください
また、発言内容等は私の解釈等も入ってきますので、生徒さんご本人の発言内容どおりではないことを予めお断りしておきます。
台風が近づいていたので、いろいろ心配な面がありましたが、無事に開催され、客席はほぼ満席。(後方の使わない席を除く)
私にとって、今回の出演者は望海さん以外の方は、ほとんど未知な方でした。でも、参加して本当に良かった。私にとっての新たなスター発見
真輝いづみさん
最初から最後まで緊張しっぱなしでした。受け答えも緊張し過ぎて、自分の芸名の由来を言うべきところ、なぜかお母様の芸名(OGの美樹ひろみさん。56期生で麻実れいさんと同期)を答えてしまったり、質問の答えがループしてしまったり。でも、一生懸命さが伝わるので、何だか憎めない感じなんです。翌日の観劇では、従者が出てきたらマキシムを探してしまいました。
望海さんは、再演での
では従者だったので、今回は地下から地上に上がりましたと言っていました。今回のオペラ座の団員は早替わりも多く、1幕は本当に大変だとか。これは、同じ団員役の春花さんも話されていました。
だいもんは、オーベロンの衣装が大きいので、その大きさに負けないように歌うのが大変とのことでした。
まいこちゃんの新人公演でのヴァレリウス役は演出の先生の希望で、カルロッタの付き人というよりソウルメイトとして演じたそうです。言われてみると、新人公演の様子を思い出すとそんな感じがします。新人公演をスカイステージで放送してくれるときはその点を気を付けて見てみたいです。
マキシムの面白さを上手く文章でことができないので、10月のスカイステージでの放送をお楽しみに
