初演時のプログラムに小原先生が「映画『カサブランカ』みたいに作ればよいと思いいたった」(手元に初演プログラムがないので正確ではありませんが…)と書いてあったことが、再演でようやく分かりました。

主演の凰稀かなめさんは、あまり感情を表に出さない役なのですがなかなか良かったです音符

相手役の白華れみさんは、テルくんと並んでいても違和感なく星組に溶け込んでいました。

感想は、またゆっくりと書きたいと思います。

東京特別公演が待ち遠しくなりましたキラキラ