昨日15日(水)に
コインブラ物語 の製作会見があったようですね。大劇場が休演日だったからですね。
(
スポニチ Sponichi Annex サイトより引用)
◆ 10月13日~26日、大阪・梅田、シアタードラマシティ「コインブラ物語」 ◆
宝塚歌劇星組公演「コインブラ物語」(10月13日~26日、大阪・梅田、シアタードラマシティ)製作会見が15日、大阪市内であり、主演の専科・轟悠らが会見した。ポルトガルに伝わる悲劇をもとに宝塚音楽学校校長の小林公平氏がオリジナル作として執筆。08年「黎明の風」以来の芝居主演で、王国の王子・ペドロ役を演じる轟は「日本でいえば忠臣蔵のように国民全員が知っている話。どう宝塚的にアレンジされるのか、少々興奮気味です」と意気込んだ。ほか星組の涼紫央、蒼乃夕妃らが出演。東京公演は10月30日~11月5日、日本青年館大ホールで。 (引用終了)
*日程が間違っています。(誤)10月26日
(正)10月25日
(
デイリースポーツ Online サイトより引用)
宝塚歌劇団専科・轟悠が15日、大阪市内で星組公演「コインブラ物語」(10月13~25日、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ)の会見を行った。ポルトガルに現在も語り継がれるポルトガル王家の悲劇「ペドロとイネスの物語」をもとに、大航海時代に舞台を移し、ミュージカル化したもの。主人公のポルトガルの王子役の轟は、「王冠、マントがズレやすい。スーツは慣れてますが…」と不慣れな衣装に苦笑い。「秋の公演まではまだありますが、自分の中では盛り上がっています」と意気込みをのぞかせた。 (引用終了)
(
スポーツ報知大阪版 サイトより引用)
専科の轟悠が主演する宝塚星組公演「コインブラ物語」の制作会見が15日、大阪市内で行われた。ポルトガル第3の都市・コインブラに伝わる王家の悲劇を基に、宝塚らしい愛の物語に潤色したミュージカル作品。王家を守るため愛を引き裂かれ、政略結婚させられる王子ペドロを演じる轟は、役作りのために現地を訪れており「ポルトガルではみんなが知っている実話。この大悲劇が宝塚的にどうアレンジされるか楽しみ」と意気込んでいた。共演は涼紫央、蒼乃夕妃ら。公演は10月13~25日まで大阪・シアタードラマシティで。 (引用終了)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
昨日、梅田芸術劇場のサイトに画像がアップされていることをいつも訪問するブログで知りました。
の会見の様子を読んだり、轟さんの扮装した画像を見たりしているうちに絶対見るぞ
と思い、取りあえず1公演抑えました。このあたりの予定がちょっと厳しいので、今からチケットを取るのは賭けなのですが、後で後悔したくなかったので。。。
イシちゃんは、王子役ってやったことなかったのかな
「バッカスと呼ばれた男」は、コスチューム物だったけれど、イシちゃんは元近衛銃士隊隊長のシャンソニエだったし、他に思い浮かぶのは「ベルサイユのばら」、「ブルボンの封印」、「エリザベート」だけれど王子ではない。。。
ちなみにイシちゃんは、シアター・ドラマシティも初出演だそうです。
