東京宝塚劇場公演明日への指針 -センチュリー号の航海日誌-/TAKARAZUKA 花詩集100!!の新人公演を観劇します
観たいなぁと思っていたら、うまい具合に一般前売で買うことができました。今まであると言いつつ本当はチケットを売っていないのではと思っていたのですが、これで本当に売っていることが分かりました。
ショーの新人公演を観るのは、私は1996(平成8)年の
東京宝塚劇場公演ハイペリオン以来です。なぜこの時の公演はショーが新人公演だったのか調べたら、併演が花は花なりで、日本物ショー(一部お芝居も)だったからのようです。これは、本公演よりも新人公演の配役の方が好きだった場面もありました。

