リラの壁の囚人たちで、ポーラがエドに「モンテ・クリスト伯」の『待て、そして希望せよ!』という言葉を贈っていました。
そういえば、海外ミュージカルに詳しい方のブログを読んでいたら、韓国でミュージカルモンテ・クリスト伯をやっていると書いてあったなと思い、いろいろ調べてみました。
行き着いた先がこちら
Frank Wildforn Website
ミュージカルモンテ・クリスト伯はワイルドホーン氏の作品だったんですね。
このサイトのニュースページには、Mitsukoが来年上演されるということや、The Scarlet Pimpernelが劇団員が女性の宝塚歌劇で上演していることも載っていました。
ちなみに『待て、そして希望せよ!』は、原文だと『Attendre et espérer!』です。(希望するという単語の真ん中のeにはアクサンテギュ(´)があります。環境によっては表示されないかと思うので、念のため記しておきます。)