4/6(日)~7(月)にかけて、1泊2日で宝塚に観劇旅行で行ってきました。
まずは、前編の6(日)の分です。
往路は新幹線を利用しました。
東京駅を出発したときは、曇っていてしかも寒い日だったので、富士山は見えないと思っていたのですが、新幹線の車窓から綺麗に見える地域は晴れていて、どうにか富士山を見ることができました。
大阪に着いて、阪急梅田駅の中央コンコースに行き、宝塚歌劇100周年のブースを見学。最近、茶屋町口ばかり利用しているので、このようなことになっているのを知りませんでした。
紀伊國屋書店の宝塚歌劇100周年記念ショーウインドウ特別展示も見ないとと思っていたのですが、また来るから次にしようと思ったまま、結局行かずじまい。ちょっと惜しいことをしました。こちらは、牧彩子さんの舞台模型のほかポスターなどの展示を途中入れ替えで5/9まで実施されているそうです。
このあと、夢の祭典ライブ中継を実に、西宮北口へ。そして、その後宝塚大劇場へ向かいました。
花のみちや宝塚大劇場の周りには桜がまだ咲いていて綺麗でした。
夢の祭典を観劇後にホテルに戻るために宝塚駅に行ったら、向かいの今津線のホームに宝塚歌劇トレインが停車していました。
この列車に乗ろうかどうしようかと考えつつも、次に見かけられると思い、宝塚線に乗って帰りましたが、結局次の日も、その次の遠征でも宝塚歌劇トレインに会うことはできませんでした。











