カサブランカ を1月10日(日)15:30公演と1月14日(木)18:30公演を観劇しました。
1度大劇場公演を観劇しているので、ゆとりを持って観劇できるかと思ったのですが、群集芝居でいろんな生徒さんをチェックしていたら、全然ゆとりがない
最近、
の生徒さんを下級生まで覚えてきたので観たい人がたくさんいて困ります
新人公演を観劇しない私にしては、随分と生徒さんを覚えました。(他の組も頑張らないと
)
ヴーヴクリコも1920年と1926年が出てくるので、これの謎も解かないと
と思っているのですが、少しヒントが見えた気がします。もうちょっといろいろあたってみよう。
あと、私がとっても気になるのがグラス
ヴーヴクリコを飲むときのシャンパングラスは、きちんとヴィンテージ用の形
ですね。ブランデーは手のひらで温めて飲むものだからこんな形
ですね。ワインを勉強しているとグラスも一緒に知識が付いてくるので、舞台で使われているグラスにも興味を持ってしまいます。
次回観劇までに、もう一度歌劇の座談会を読んで、スカイステージのNOW ON STAGEを見ておこう
あと、ル・サンクの脚本もチェックしないと
(予習と復習よ。)

