モニター的業務(汗) | ポーアイ南端人の生活

モニター的業務(汗)

まず今日は昨日の事もあり


イマチャン兄弟とモニター業務をやってみる(w)


昨日結構なサイズをバラシているので頑張ってみました。



一発目のポイント


アミパターンなのか食わず。



本命ポイントへ。



で投げる事数回。



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セグロイドの小さい方のグローコットンキャンディーで出す(w)



ポーアイ南端人の生活
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ちゃんと食います。





この段階でイマチャンブラザーズ




そんなスローなの?無理ぃ!




と叫ぶ(w)




僕的にはかなりスロー。




その後





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サヨリスでも出ました。(w)






イマチャンがココで気がつく




パルさん巻くのが早い気がする(汗)




イマチャン、サヨリスに変えて




見事ゲット。




$ポーアイ南端人の生活
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イマチャン兄様もバイブレーションでヒットするが早くに浮いてしまいフックアウト(汗)





その後もセグロイドで攻めてプチサイズ2本追加。




とりあえずみんなで頑張りました。




ポーアイ南端人の生活
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山盛りアタリはあるんですが・・・・





ナカナカ乗ってくれません(汗)




釣り方としては







ボトムまで落としてひったくるまで我慢して巻く。





が正解だった感じです。






サヨリスディープバージョン作って貰えないですかね(涙)







あとセグロイドももうチョット重いか水噛みが良くなればかなり良いところまで行くんですが・・・。








とりあえず今日はあまりの寒さに2時半で撤退しました。








結果は出ているのでOKただ今日はベイトがなぁ・・・・。








季節は意外と早くなったのか、それとも





別の個体が入ってきたのか




もしくは









昨日無茶しすぎたか(汗)














頑張ってます






相変わらずバラシてます。















































余談。


この時期バチパターンが主流と思われがちですが



そうでもない。



申し訳ないけど釣った一匹目を捌く事をお奨めします。



で、個人的意見。



現在のメバルタックル、かなりパワーがあります。



使った方が良いです。



実際に10~20gのルアーをメバルタックルで引っ張ってますが問題なし。



ワームでもつれますが



庄司潤さんの番組の如く、男は固い物で釣っておかないと!



なんですね。



ただ手前がストラクチャーがきつかったりテトラだったりする場合はPEも少し太めリーダーも少し太めがイイですが、



バチなどを食ってるシーバスは口をそんなに開けないです。



感触的に吸い込む感じ、


モサッとかコンっ!で終わるんですよ



モサッッ!コンッッ!であわせるか、ひったくるまで巻き続けるかどっちかなんですよね。



故にタックルも柔らかくラインも細く。




ただ問題はキャスト切れ、タカ切れ








コレは覚悟の上です。




キャストでとばねーじゃんとか思ってたら大間違い。




ボヨーンキャストでも充分とばせます。



実際30~50m飛べば充分ですよ。




あとは使ってるルアーの癖を何処まで把握するか?です。





魚が居るところというか、補食する場所を把握さえすればヒットには持ち込めます。





後はやりとり、




シーバスは基本飛ばさないようにやりとりする。




根がない限り無理矢理水面に浮かさない。



有る程度へばってくれるまでやりとりした方が良いです。




故意に潜らせてやりとりした方が楽、あとはフックの貫通力次第です。




まぁ今日はほとんど潮が流れていない時間を狙ったわけですが理由があります。理由は~~(w)




ベイトとベイトが食ってる物の関係。




あとカラーも関与してきます。(無論照明と水の色、あとベイトの種類)







今日のように複数種類のベイトが胃袋から出てきたらどう判断するか?







そこは個人で悩んで下さい。(w)得意げ