発売日21日に購入
サキ読みで一章までは読んでるけど
読むのはこれから
先ずは
冒頭、プロローグ、エピローグ
(この読み方で著者の言いたいことは
ほぼわかるらしい まゆちん先生談)
生まれる前の世界、魂だけの世界
ワンネスとも表現される
安心感で満たされた世界と言われるけれど
覚えていないけれど知っている
そうか
昔から孤独感は半端ない
家族は多い方だし仲も良いのに
魂レベルの幸福感を知ってるが故なのか
生きる意味も考えてきた方
大まかに分かれる思考タイプと行動タイプ
思考タイプに偏ってる自覚あり
意味を考えてるだけでは答えは出ない
それを知って久しいのに
抜け出せないまま早幾年
その鍵は感動⁈
ん〜感動することはしてきたよな?
足りないのは
その感動を伝えること?
自分のエネルギーを出さないから
入ってこない?のかも?
もしかして感動の伝え方が本文かな?
さぁて、読むか!
