昨年10月末、新型ルークスが発売された。 


私は、その発売前から予約を入れていた。 


「新型」という、まだ世の中に出ていない価値。 


実車が街に出る前から決めていたという事実も含めて、
その一台に対する期待値は、かなり高かった。 


11月、納車。 


実際に乗ってみて、すぐに分かった。 


ルークスは、軽自動車の枠を完全に超えていた。 


走行中はとにかく静か。 


ロードノイズは抑えられ、エンジン音も遠い。 


揺れは少なく、ハンドルも軽くて、直進安定性も高い。 


段差を越えても、身体が大きく持っていかれない。 


感覚としては、普通車の高級車クラスに近い。 


更には、新型ルークスのインパネ中央には、大型の一体型ディスプレイが設置されている。 


ナビやオーディオ、車両情報、安全装置の状態まで、すべてこの画面に集約されているため、操作も表示もスッキリ見やすい。 



さらに、Google搭載で、ナビやアプリ検索、音声操作なども快適に利用可能。



内装の質感も高く、隅々まで丁寧に作られていて、
軽自動車というより「小さく上質な車」という印象だった。 


完成度は、文句なしだった。 


納車から暫くの間、この贅沢空間を満喫した。


街乗りだけでなく、高速道路にもよく乗った。 


そして、プロパイロット仕様は、慣れてくると本当に楽。 



車線維持、追従走行、長距離でも肩に力が入らず、軽でここまでできるのか、と素直に感心した。   


それはそれで、確かに魅力的だった。 


「いい車に乗っている」 

「守られている感じがある」 

そんな安心感は、常にあった。 




でも…。




日常使いを重ねるうちに、心と現実のあいだに、少しずつ差が出てきた。 



ルークスは品があり、正統派で、どこまでも優等生。  


あまりにも完成されすぎていた。 


自由に、気分のままに、行き先も決めずに走りたい自分には、
その“整いすぎた感じ”が、いつの間にか少し重くなっていた。 



ほんとのあたしはこんなカラーぢゃないよね…って。

 



ほんとのところは、、、。

カジュアルで、ちょっとアクティブで、ラフさも含めて「自分」。 



完成形の正統派と、今の自分。 



そのズレに戸惑いながら、違和感は日に日に大きくなっていった。 


それに、走っていて思ったこともある。 


静かで揺れの少ない安定感は、細やかな安全装置や充実した機能が至る所に施されている分、車体が重くなっていることにも起因しているのかも、と。 


その分、燃費は街乗り中心でリッター12km前後。 


軽として考えると、やはり少し厳しい数字だった。 




そして、購入してみてみたものの…。




早々と手放す事となりました。





ルークスは売却。

今度はホンダのJOYに、乗り換えます!




はい? 





はい。つまりは……

買って3ヶ月過ぎる前に、新車から、新古車へ。 



乗り換えました! 



選んだのは―― 。





ホンダ・JOY ターボ。




実は最初、JOYと新型ルークスで

かなり悩んでいたんだよね。




JOYは気になる存在だったけど、内装のチェック柄シートが、どうしても引っかかってて。



なんで、チェック柄にしちゃったんだろか。



それが、少し安っぽく感じて、選択肢から外していた。 




そこからは、ルークス一択に切り替えたんだけれども…。



 


ルークスは、乗ってみて分かってくることもある。



装備が充実している分、重量や安全装置の影響で燃費が伸びにくく、街乗りでは少し気になった。 




JOYはそこまで低くはならない……はず。



少なくとも、あの数値よりは。 




でも、最終的な決め手は、スペックや数値だけじゃなかった。 



ホンダの営業担当の方が、本当に誠実で、温厚で、謙虚。 



押しつけがましさは一切なく、一つひとつの説明が丁寧で静か。 



「この人から買いたい」
そう自然に思えた。 



商品力ももちろん大事。 



でも、人で購入するという要素は、やっぱり大きい。 



今回、契約しましたこのJOYには、更にオプションももちろん追加! 



・フロントグリルに大きなHONDAのエンブレム 。


・LEDフォグライトはクリアからイエローに変更。アウトドア感が増すなと思って(笑)


・ ボディにはオレンジのラインが入ったデカール(サイド&リア)。

全体が引き締まるかなと!


・テールゲートガーニッシュ(黒)も追加。後ろドアの下側に装着する装飾パネルなんだけど、デカールと共に、印象がスポーティでブラックが入ることで締まる!純正のままだと後ろ姿が物足りなかったから。


・ついでに、クラクション音も変更(笑)




少し遊び心欲しくてさ。

さて。

どんな仕上がりになるかな(笑)



てか。

当方、、、。


全くをもって実際アウトドア派ではないんですが。



でも、車の外装だけは、アクティブでいたい♪ 

 


また、SnowPeakのステッカー貼らなきゃ!



今度は、沢山ステッカー貼りまくりたい(笑) 



ルークスでは、遠慮がちに小さめに一つだけ貼ってましたがね(笑)

 


ま、完成された車に乗るより、
少しずつ、時間をかけて、自分仕様に育てていく。 



その余白が、今の自分にはちょうどいい。  



優等生な街乗り車ではなく、行き先も予定も関係なく、「行きたい」と思った方向へただ走る。 



JOYは、そんな気分に、ちゃんと寄り添ってくれる。 



今日、ようやく契約したら、すっごく気が楽になった。 




新車から新古車へ切り替えるのには勇気がいったけど、心が解き放たれた。 



昨日、4社の買取センターに向かって、見積査定してもらったけど、どの担当者の方もこんな新しい車をなぜ手放すのか?不思議がられてましたが、、、。


確かに、あたしの着てる服とか雰囲気からしてみたら、明らかにルークスよりもJOY寄りですもんねって、言われた…。





最終的に大手「G」さんが高値をつけてくださいました! 


すごいレアな車種で、オプションの部分も考慮しながら、高値をつけてくれた!色味も特別感があったので、うちもぜひ、すぐに売るつもりなくて、まず客寄せのために、これは欲しいですって…。




他社より頑張って高めに引き取ってくれることとなり、早めに話がつきました!




やっと自分らしく車と過ごせるかな、という感じ。 

 


正解かどうかは、まだ分からない。 




車の購入で、

少し、遠回りしてしまった。



確かに損してしまった部分はある。



でも、これから乗っていく負担、重荷が払拭されたと思えばいい。

精神的負担が、取り外された開放感を手に入れたと思えばいい。



既にルークスでは、5000km走ってしまっていたけどJOYで、また走行距離は、ほぼ振り出しに戻れたし♪




これから、自分らしく、楽しく乗れる。



それだけで、今は十分。 



車は、完成度や評価だけじゃなく、
その人の“今”に合うかどうか。 



新車から、新古車へ。 



たった3ヶ月での決断。 


でも、この選択に、後悔はない。




2月19日納車です。



★RUBY



#ルークスありがとう  

#3ヶ月でさようなら

#JOYに乗り換え 

#小さく上質 

#軽の常識超え 

#自由に走る 

#車と自分の相性 

#カジュアルカー 

#車育てる楽しみ 

#気分だけでもアウトドア派

お風呂上がりに、ふと術後のヘアスタイルのことを考えた。 


気分転換とか、イメチェンとか、そういう話じゃなくて。 


いかに自然に、周りに気づかれずに過ごせるか、それだけ。 


若返りたいわけでもないし、美を追求したいわけでもないんですがね。 


術後も、できるだけ今までと同じ感じで、変わらず生活できたらいいなと思ってる。 



縫う箇所、頬や首、耳の後ろ。 


引きつれが出にくくて、縫い目も、落ち着くまではそっと隠せるような髪型。 


試しに前髪をカールしてみたら、見事にマッシュルームになってしまった(爆)……。




試行錯誤さまよい中。


ね、首の縦のちりめんジワがね。

肉眼でも分かるでしょ。


まだカウンセリング前だから、何も決まってはいないけど、こうやって事前に考えておくのも悪くない。 



派手に変わる必要はなくて、誰にも気づかれなくてもよくて、自分だけが、少し納得できればそれでいい。 



そんなことを考えながら、髪を乾かして、今日もいつも通り、夜が終わる。いや、まだ終わらないけど(笑)


★RUBY



#縫い目対策

#お風呂上がり案件

#突然始まる自己会議

#自然体でいきたい

#目標は気付かれない

#派手さ不要 

#バレないが最優先 

#前髪くるん

#大人の選択




で、やっと先週。 


カウンセリングの予約を入れた。 


……が、現実は甘くなかった。 



2月はすでにいっぱい。 


最短で取れたのは3月。 


人気とは聞いていたけど、ここまでとは正直思ってなかった。 


さらに確認すると、カウンセリングとは別に、実際の施術日も先に押さえることは可能とのこと。 


ただし――「ほぼ常に埋まっています」「早くても7月以降になります」 


…………。


ですよね、という話。 


名医と呼ばれる理由は、こういうところに現れる。 


技術も評価もある場所は、待ち時間もセット。 


この時点で、妄想だった話が一気に現実に引き戻された。 


問題は、私の生活との兼ね合い。 


仕事のスケジュール、休みの取り方、そしてダウンタイム。 


切開となると、週末だけでどうにかなる話じゃない。 



でも、ここは術後の仕上がりが驚異的に早いし、抜糸前も、フェイスバンドなしだから、ほんとすごい。

素晴らしい。



そこで「現実的に動ける時期」を洗い出した結果、浮かび上がったのが9月の連休だった。 




連休と有休を組み合わせれば、ダウンタイムも含めて無理なく過ごせる。仕事への影響や人目も、最小限に抑えられる。 


その希望を伝えると、9月で仮押さえが可能との返答。 


まだカウンセリング前。まだ決めたわけじゃない。 


それでも、「やるとしたらこの時期」という選択肢が、現実としてカレンダーに入った。 


ここまで来ると、もう完全に想像の話ではない。 


進んだような、進んでしまったような感覚。 切開は、まだ途中の話。 


迷いも揺れも、正直ある。 


次は、3月のカウンセリング。そこで何を感じるのか。 


本当に踏み切れるのか。また、ここで正直に書くね。


★RUBY




#予約取れない界隈

#名医あるある

#首の順番待ち

#カウンセリング渋滞

#3月までおあずけ

#施術日7月以降って震える

#9月連休に全ベット

#ダウンタイム計算班

#カレンダーと本気で向き合う

#まだ切ってない

#切る前からドギマギ

#美容は勢い



久留米にある、海鮮丼が有名なお店「魚国」。 


名前は前から何度も耳にしていて、評判も良い。 


ただ、とにかく人気店というイメージが強くて、なかなか行く決心がつかなかった。 



今回、ようやくタイミングが合い、ついに念願の初訪問。 


お店の開店は11時半。 


ただし魚国は少し独特で、11時から現地で順番予約ができるスタイル。 


順番が近づくと、登録した電話番号にお店から連絡が入る仕組みになっている。 


「11時に行けば大丈夫だろう」と思い、11時ちょうどに到着。 


 ……が、甘かった。 


すでに駐車場はかなり混み合っていて、車の出入りも多い。  


店の前には、いかにも常連さんといった雰囲気の人や、慣れた様子で順番待ちをしている人たち。 


この時点で、人気店であることをしっかり実感した。  

順番受付を済ませると、案内予定は12時10分頃とのこと。   


約1時間待ち。 


さすが、噂どおりの魚国。 


時間をつぶしながら待っていると、ほぼ予定どおり12時10分頃にお店から電話が鳴る。 


「お待たせしました」の一言で、気分は一気に最高潮。 


ようやく店内へ案内され、念願の魚国に足を踏み入れた。 


店内は活気があり、忙しそうだけどどこか落ち着く雰囲気。 


テーブル席からは、大きな池も見える。



厨房から聞こえてくる音や、次々と運ばれていく料理を見ていると、自然と期待が高まる。 



今回オーダーしたのは、一人づつ限定海鮮丼(1,700円)。


と、せっかくなので、エビフライとトンテキを単品で追加し、二人でシェアすることにした。 


まず運ばれてきた限定海鮮丼を見て、思わず声が出る。 




丼いっぱいに盛られた刺身は、どれも艶があり、色合いがとにかく美しい。
マグロ、白身、エビ、いくらなど、一つひとつが主役級で、鮮度の良さがひと目でわかる。 


ひと口食べて、すぐに納得。  



魚の旨みと甘みがしっかり感じられて、酢飯とのバランスも絶妙。 


どのネタも臭みがなく、最後まで箸が止まらない。 



でも、強いて言えば。

つい3年くらい前までは、1200円くらいだったのに、物価高の影響なのか100円づつあがっていき、今や、1700円になっていた。



1500円だったら、驚異的!

また来る!って感じだけど、

ま、これで1,700円。

だんだん普通、頑張ってる海鮮屋さんと同じような、よくある妥当な価格設定になってきたわな…。




エビフライは、衣が軽くてサクサク。 



単品で1000円くらいかな。

中のエビはぷりっとしていて、揚げ物なのに重たさを感じない。 



トンテキも、味付けが濃すぎず、肉の旨みがしっかり伝わってくる。 



こちらも単品で1000円くらいかな。


海鮮が看板のお店なのに、サイドメニューまで手抜きがないのが印象的だった。 


確かに待ち時間は長い。 


でも、食べ終わったあとに残るのは「待った甲斐があった」という満足感。


次に行くなら、もっと早めに来るか、久留米で海鮮丼を食べるなら、「魚国」はやっぱり外せない一軒なのかな。


でも、今度行くなら、あたしはエビフライ定食でいいかな!


海鮮丼ならまた別の店を発掘してみよう。


帰りは、鳥栖アウトレット経由で、クレープ食べながら帰りました。






風が冷たくて、さっさと車にのった。


吹きっ晒しのアウトレットは、冬は辛かった💦


★RUBY


#駐車場で察する人気店

#久留米グルメ 

#魚国 

#海鮮丼巡り 

#1200円時代を忘れられない女

#行列覚悟

#11時に行っても甘かった  

#物価高に刺身も負けない 

#エビフライが主役説

#サイドメニュー強すぎ問題

#冬のアウトレットは修行






首の引き締めについて。

 ──切開という選択を考え始めた理由──




顔と首は、つながっている。 

よく言われることだけど、これは比喩でも、きれいごとでもなくてね。 


皮膚も、筋肉も、動きも、そして老い方も、ちゃんと連動している。 


私はこれまで、首を放置してきたわけじゃない。 


保湿もしてきた。   

紫外線対策も気にしてきた。 

姿勢も、意識できる範囲では整えてきた。 


顔の延長として、首も同じようにケアしてきたつもりだった。 


でも、ある時から違和感が出てきた。 


はっきりとした変化、というより、「つながりがズレてきた」 

そんな感覚なんだが…。


首だけが、少しずつ別の時間を進んでいるように見える。 


首に出るのは、シワやたるみだけじゃない。 


重力。年齢。姿勢。 

日常のクセ。 


それらが重なって、首という場所に、構造として現れてくる。 


他人から見れば、気にするほどのことじゃないのかもしれない。 


「言われなきゃ分からない」 

そう言われることもある。 


でも!!問題は他人の目じゃない。


顔と首がつながっているからこそ、首の違和感が、全体の印象に影響していると感じてしまう。 


自分が鏡を見るたびに、その“つながり”を、無視できなくなった。 


首を温めたり、ゆるめたり、引き締めを意識したケアは、今も続けている。 

でもそれは、これ以上進ませないための対処。 


今の状態を、構造から変える話ではない。 


美容医療を考え始めたとき、当然、糸やハイフという選択肢も浮かんだ。 



それらは、切らない。 

そしてダウンタイムが短い。 

現実的で、取り入れやすい。 

ただ、首に関しては、どうしても引っかかる感覚があった。 


糸、ハイフで片付く話ではない。


糸、ハイフは、半永久的な手立てではなく、フェイスラインの整え、首のシワをなくす為の一時的な処置に過ぎない。


糸なんて、、

もしろ、首の処置ではないよねって話。


首は、引き上げるだけで完結する場所じゃない。 


皮膚の余り。厚み。たるみ方。重なり方。 


それらを考えると、糸で「引く」だけでは、違和感が残るだけなんよ。 


顔と首はつながっている。 


だから、首だけをごまかすと、その不自然さが、かえって目立つ可能性がある。  


必要なのは、一部分を持ち上げることよりも、つながりを整理し直すこと。 


そう考えていく中で、避けて通れなくなったのが、切開という選択肢だった。 


怖さはある。 


しばらくは傷も残る。 


簡単な決断じゃない。 


「そこまでしなくてもいい」そう言われるのも、理解できる。 


でもこれは、若く見せたいとか、誰かの評価を変えたいとか、そういう話じゃない。 


顔と首を、一つの流れとして見たときに、自分が納得できる状態にしたい。 


その為に、首の切開を検討している。 


まだ結論は出していない。 

ここのところ、1年間くらいじわじわと悩んでる。


ただ、首の引き締めを本気で考えた結果、糸だけでは足りないと感じた。 


その延長線上に、切開という選択肢がある。 


首は、顔の一部。 


顔は、首の延長。 


切り離せないからこそ、首の問題を、曖昧なままにはできなかった。 


これは美容の話であり、同時に、自分の体をどう扱うか、という話。 


そして、もう一つ。 


この話を進める上で、どうしても触れておきたいことがある。 


福岡に、ネックリフトの名医がいる。 

そのドクターの存在を昨年知ってから、グイグイと私の思いが現実味を帯びてきた。


行きつけの美容クリニックのドクターへ相談もしてみた私には、まだ少し早い施術だと。

切り取るような余った皮膚がないから、今すぐに、という訳ではないという見解らしい。

60歳からでないと、ネックリフトは、うちは施術してないと言われていた矢先だったので、かなり衝撃的だった。


ネックリフトは、関東にも、関西にも、実績のある医師はたくさんいる。 


症例数も多く、評価も高い。 


この際、

正直、首の切開を考えるなら、「都市部まで行くもの」そんなイメージを、どこかで持っていた。 


だから、今自分が住んでいる街に、技術も評価も、料金面も含めて納得できる医師がいると知ったとき、少し不思議な感覚があった。 


これは偶然だと思う。 


特別な意味があるわけじゃない。 


ただ、「検討し始めたタイミング」と「身近に選択肢がある状況」が重なった。 


それだけのこと。 

遠方に通うとなると、時間も、体力も、気持ちのハードルも上がる。 


近くにいるから決める、という話ではない。 近くなくても、いずれ自分はやるだろうなって確信していた。


それが、今なのかなって…。


考えることを現実に引き寄せる条件が、揃ってしまった、という感覚がある。


タイミングって、こういう形で訪れることがある。 


背中を押されるわけでもなく、誰かに勧められたわけでもない。 


ただ、「無視できなくなった」それだけ。 


首の切開は、まだ途中の話。 


決めたわけでも、決めないと決めたわけでもない。 


ただ、顔と首を一つのものとして見たとき、この選択肢を外すことができなくなった。 


それが、今の正直な状態。


私の性格上、相談したらその日のうちに、施術日を決めてしまうだろうなと…。



仕事もやってるから、周囲にあまりバレないように休みの日も調整しなければならないし。


色々課題もありますが、

月末あたりに、そのクリニックへメールしてみたいと思っております…。


また状況、ここで報告いたします。



★RUBY



#首の話
#首は正直
#首に年齢出がち
#気づいたら首
#首に裏切られた日
#首だけ別時空
#首問題
#首の存在感
#見ないふりできなかった
#首と向き合う
#大人の悩み
#美容の途中
#まだ決めてない
#切開を考える
#ネックリフト
#人生と首



✨まさかまさかのゼオスキン2回目のトライ!その裏側✨ 


実は先週ね、シミ取りレーザーをしてきたんですよ。 


別に大きいシミがあったわけじゃないんだけど、2ヶ月に1回やってるピコトーニングではどうにもならない
“居座り系・粘り強い小シミ”がありまして。



肉眼でよ〜く探したら「あ、いるよね、、」ってレベルなんだけど、
こういうのって本人にとってはめちゃくちゃ気になるところでございまして。


で、今日はその経過観察に行ったんだけど…


そこでまさかの展開。 


先生とアドバイザーさんが私の顔を見るなり、開口一番。 


 「るびさん、もうピコトーニングは必要ないですね。 

今の肌ならゼオスキンで整え直すほうが絶対いいです!」




はい? 



……。


え、そこ? 


もしかして、今日は、ピコ卒業の日ですか。


ピコトーニングは、肌のトーンを全体的に明るくしていくのが目的であり、スポットのシミをやっつけるのは、あまり向いてない。それは、承知してましたがね、えぇ。



さらにその流れでアドバイザーさんに言われたのが、 


 「るびさん、肌診断が“40歳”でした!
これは本当にすごいです。
オバジニューダーム経験者は、老化スピードが遅いんですよ」 



いや、40歳ですか!?

せめて35歳が、よかったなぁー爆笑

厚かましくてすみません…笑い泣き



25年前、半年間ガチでやった
伝説のオバジニューダームシステム。 



あれ、ほんと無茶苦茶ハードだったけど、「肌の土台」を作るってこういうことなんだな〜って今日しみじみ感じた。半年の間、どんだけ、脱皮しただろか。でも、あれがよかったんだわ。



そして、今日また言われたのが…

まさかのゼオスキン2回目のススメ(笑)



2年前に、ドMのあたくしは、セラピューティックは経験済みでして。 


でも今回は“攻め攻め”じゃなくて、 

 ✔ シミ取り後の再発予防 

✔ 肌の土台の底上げ 

✔ ピコでは届かない毛穴・質感の細かい改善  


こういう“微調整コース”のほうが
確実に肌のレベルが上がるんだって。 


そもそも最近、
ピコトーニング推しのクリニック自体が減ってきてるらしいし、
正直あれ、私にとっては
**「痛いだけの作業」**になってたんですね(笑) 


ということで、迷いゼロで
ゼオスキン2回目のチャレンジ突入です。 




バランサートナー 

ミラミン

デイリーPD 

PFRコンセントレート 

BSサンスクリーン

 

以上5アイテム。



お会計の時、値段を見て「えっ…!」ってなったけど(笑) 

肌に効くのは知ってるから、今回は“賢く効かせる大人のゼオ”っていう気持ちでスタートしてみようかと。


あたし用の組み合わせ5点ですが、それとさりげなく、スキンブライセラムとGファクターセラム、デイリーPDの携帯用をサービスで入れてくださってました✨️太っ腹やん。




しかも、テプラで順番まで貼ってくださってる✨️なんという配慮✨️




一番右側は、日焼け止めです。

日中は、ファンデはもういらんかも。
この日焼け止めを塗ることによって、自然と透明感とツヤが引き立ってくるので、これからは、もうこれだけでいいのかも!!

さてさて、
どう変わってくれるのか?
どこまで攻められるのか? 

どんな反応が出るのか? 


 気が向いたら、またゆる〜く
リアルに書いていくのでお楽しみに♡




 ★RUBY 


#ゼオスキン 

#スキンケア記録 

#美肌への道 

#シミ取りレーザー 

#ピコトーニング卒業 

#肌質改善 

#アンチエイジング 

#大人美容 

#肌年齢若返り 

#自分磨き




納車からまだ1ヶ月経ってないのに、既に1000kmを軽く超えてしまいました💦


お風呂上がりの用もないくせ、出かける夜ドライブを自粛しなければ…(笑)


最近のブームは、

ホスト通いなんですよねー。


いやいやいや

ホスト通いといっても、

ロイヤルホスト通いでした(笑)

なんて健全なの!?ぶふ。




いやー。

色々なお店、外食しますけども…

やはり、ロイヤルホストのホスピタリティや、客層が好き。

 


落ち着く店内…。

BGMもお上品。

テーブルや椅子、トイレや棚までも

隅々まで掃除も行き届いててさ。


なかでも、


朝と夜が好き。


これは、モーニング行った時のです。




なんだか客層も品があり、

ホッとします。


他のファミレスとかもさ、支払いは同じくらいの料金なのに、お店によって、ホスピタリティや客層違うもんねー。



やっぱ、ロイホなのよ。


どこ行っても、一定のサービスで、安心します。


福岡のロイホは、福岡市内と筑紫野、太宰府、久留米方面においては、全て完全制覇しておりますニヤリ



お気に入りは、姪浜店と、水城店と、天神西通り店です。

 


スタッフの方々みなさま神です。

大好き。


年配のお客様が、多くて

皆様、なんともお上品で。

どこかの研究員?

名誉会長?

お医者さん?


テケトーに、見た目判断で人間ウォッチングしながら、その日によってオーダーは違うけど、比較的安価なパフェ、パンケーキ、オニオングラタンスープ、オムライス、ドリア、ポークソティ、ハンバーグを堪能するあたしたち。


たまらん💦


ロイホ愛が溢れます💦


休み前は、自宅で晩ご飯とお風呂を済ませて、2人でロイホへヨーグルトジャーマニーだけ食べにいったりします。


焦りすぎて、まゆげを描かずに来店しても、怪しむ素振りも見せる事なく、笑顔で案内してくださって、ありがとうございますおねがい



というわけで、

閉店まもない夜の甘味。


もーたまらんです。


てか、


どれも一つ一つ、はずれがないです、ロイホ。


ロイホグループのお店は、天神界隈に沢山あるので、ロイヤルガーデンカフェや、アペティートカフェもよく利用します。


今年オープンした天神にある商業施設ビルのワンビル福岡の1階にもロイヤル系列のお店がオープンしてまして、ここのランチもいつかいかねばと思っております。


ロイホよりランクが上なんですけどね。とっても優雅な気持ちになれる場所のようです。

こちらが、そのお店

THE CONTINENTAL ROYAL&Gohの

ランチメニューです。




その時は、5番のコンビネーションディッシュランチをオーダーする勢いです💦



でも、あたしはロイホの中で、一番好きなメニューは、とってもシンプルなコスモドリアですねん。


何度食べても飽きない。

それと、ドリアの時は、一緒にケールサラダもオーダーします。






ほんとに、心の底から大好き。

コスモドリア♥


どんだけ食べたことやろか。



ほんでもって

こちらは、アペティートカフェの時のランチです!



ちょっと寄せてみる。


好きなお惣菜を2点選ぶスタイル。
あたくしは、ラザニアとニンジンのマリネ的な物をチョイス。

ここは、なんというか、ロイヤルグループの中では、味は、カジュアルな味とでもいいますでしょうか…。



昨年に、ロイホのアプリをダウンロードしてから、会員のランクが徐々に上がってきており、モチベーションあがっております。

ポイント対象は、ロイホだけなんで、ロイホに行った時しか、機能しないんですけども。


しかしながら、なんやかんやでも、

当方、地道に通っていたら、気がつけば、現在、ゴールド会員です。


その次はいよいよ、最上クラスのロイヤル会員なんですけれども。



ロイヤルになるまでには、まだまだ通い続けなければならないけれど、好きで行くので、全然苦になりません。



来年までには、ロイヤル会員になれると確信しております(笑)



でもね。



たまのたまに、

無性に無性に

肉が食べたくなる時があって。


その衝動が現れたのが、先週末くらいだったかな。



仕事中の昼休みに、天神のど真ん中にある焼肉屋で、一人焼肉を堪能しました。



仕事中でも、かなりな量もお構いなく、ぺろっといっちゃうわけです。


でもね、、


それでも足りず。 

まだまだまだまだ

身体が肉を欲してるわけで。




仕方ないから、

翌日は、パートナーにつきあってもらって、昼ごはんに、ららぽーとにある焼肉屋さんに行って、カルビ定食の肉大盛りをそれぞれオーダーし、さらに、単品でカルビをそれぞれ追加した始末。




食べ放題でいいんぢゃね?

って話でしょうが、食べ放題ではなく、好きな肉だけを好きな適度な量で食べれればいいんです。と、いいながら、結局、追加オーダーしてるけど、まーーかなり五臓六腑に染み渡れたんで、これでいいんです!




また来週行こうかと…。



こりてねーな。




てか。

ふたりして。

どんだけ食べんねん!



その日、肉をたらふく食べたあとは、一気に2人とも睡魔に襲われる。



ららぽーとでショッピングどころではなくなって。



必死に睡魔と戦いながら、家路へ急ぐ。


軽く3時間ほど、ふたりして爆睡。

 


久々に、死んだような深い眠りだった。



肉には、眠りを誘うセロトニンを分泌する作用があるらしく。



一気に眠りにつけた。


明日、仕事は休み。



さて、明日は何を食べようか。


パスタ屋行きたいけど、、

やはり、ロイホに行っちゃうのかな…。




さて、今日も1日お仕事がんばります!

★RUBY

#ロイホ通い

#やっぱロイホなのよ

#ロイホ沼 

#ロイホは裏切らない

#ロイヤル会員への道 

#コスモドリア推し
#幸せのルーティン









昨日はついに、新しいスーパーハイトワゴンの納車日。


鍵を受け取って車に乗り込んだ瞬間からワクワクが止まらなくて、思わずニヤニヤしてしまった。


まずは成田山へ安全祈願へ。


祈願のあとは、ふたりでお蕎麦を食べてひと休み。


「このあとどこまで走ろうか」と相談しながら、初日は無難に志賀島を一周することに決めた。


海沿いの道に差し込む夕日が本当にきれいで、車の窓から見える海と空のグラデーションに、思わず深呼吸。


初日からこんなに気持ちのいいドライブになるなんて、幸先がいいなと思った。 




あたし専用の車ではありますが、最新型ということもあって、ちょっと不安もあったので、初日は終日パートナーに運転してもらった。

なんか、操縦が色々オートになってたりして、解除されたり、混乱するんですよね。わけわからん。事故には繋がらない、あくまでも安全仕様なところではあるようですが…。

ま、初日は、あたしは助手席から乗り心地をじっくり体感しようかと…。

ほんで、
もうさ、ちょっと進んだだけで、わかった。乗り心地の良さが。

段差を越えるたびにふわっと揺れが吸収されるのがわかるし、ハンドルの反応も自然で安心感がある。

街中の細かい凸凹もまったく気にならず、乗っていて疲れにくいのがうれしい。

視界も広くて、車高があるおかげで周りがよく見えるので、助手席に座りながらでも安心できる。 

走り出しの感覚も軽とは思えないくらいなめらか。これ、普通車と一緒。

スピードが出ていても車内は驚くほど静かで、風切り音や道路の音がほとんど気にならない。

ガラスには防音効果のある特別素材が使われているらしく、外の雑音がすっと遮られる感じ。

軽でここまで静かに感じるのは本当に感動もの。

走っているときの安定感も心地よく、まっすぐ走ると視線がブレないから疲れにくい。

スピードが出ていても速さをあまり感じないし、横揺れも少ない。 

クラクションのホーンも、納車までに自分好みのものを別途持ち込みで取り付けてもらった。

軽特有の「ピーッ」という音が苦手で、譲ってくれた人への挨拶でも気が引けてしまいがち。
なんとか、これで希望通りの音になった。 

ちょっとしたことだけど、運転中のストレスがひとつ減るのは大きい。 

さらに、前からやりたかった リヤウィンドウへのステッカー。

Snow Peakのロゴで、最初は「やめとけ、やめとけ」と営業の人やパートナーから阻止されそうになったけど、あたしはあたしの気分で決めた。

でもね。
貼ってみたら意外と車と合っていて、すごくいい感じ。


加えて、バックドアの車名のオーナメントもオプションで付けていて、本体色のシナモンラテとのコントラストも最高。

後部座席に同時に買ったブランケットを置くと、車内がぐっと自分らしい空間になった。

幸せな気分。

そして何より嬉しかったのが音楽。

Spotifyから流れる曲はステレオの音質が上級で、外の雑音や走行音が極力遮られた空間で聴くと、本当に心地いい。

海沿いの道を走りながら、夕日の光を浴びて、音楽に浸る時間は初日から特別な体験になった。

景色と音楽と車の心地よさが全部そろって、まるで自分だけの小さな世界にいるみたい。 

正直、もうこれは“軽”とは思えない。軽だけど、ハイレベルな空間で乗っていてとても満足。

軽で、結局、300万超えとはなりましたが、初乗り後の感想としては、初日から乗り心地も静けさも扱いやすさも、音楽も、自分好みにカスタムした空間も、全部最高で、これからじっくり、この車と仲良くなっていこうと思う。 

そして、今度の土曜には、わたしの車の方で、長崎に帰る予定。 

高速道路でプロパイロットを試すのが楽しみで、助手席から見ているだけとは違った、最新技術のサポートでの運転感覚を体感できるのが待ち遠しい。

安全運転をしながら、長崎までの道のりをゆったり楽しもうかと。

帰ったら、両親も乗せて、伊王島までドライブかな…。


★RUBY



ずっと気になってた grounds の moopie、ついに VIORO でGET💥 



あまりにも特徴的なフォルムに、ずっと躊躇してたけど…やっぱりどうしても1足は手元に置きたくて。 


パートナーも、個性的だけど、好きならどんどん攻めていくのもいいんぢゃない?って、背中押してくれたんで。


で、


ついに、ようやくお迎えする決心を(笑)


定番のクリアブラックなのに、このぷっくりした透明ソールの存在感は唯一無二。 


お気に入りの、カーブパンツにあうんだよねー。

クリアソールだけが

歩くたびにチラチラ見えて、アクセントになります。


雲の上を歩いてるみたいで、ゼリーみたいな透明感。 


デザインは、ゴツゴツだけど、

とっても歩きやすいんですよ。


普段着でも、これ履くだけで気分がワンランク上がります。


★RUBY 


#grounds #moopie #クリアブラック #スニーカー #天神 










昨年の夏に出会った、わたし専属のウェルスマネージャー。


彼は、九州でも屈指の実力を持つウェルスマネージャー。 

それ、今日、彼との雑談中に、知ったんだけど、顧客数も実績も九州でNo.1らしい。 


多少の相談料や各種銘柄の手数料を支払っても、それを上回る利益につながるので、手数料も投資の一部として捉えている。


この1年ちょっと、彼と一緒にやってきて、納得できるなと思った。 

もう完全に信頼関係が築けている。

彼と一緒に、将来に向けての資産の設計を具体的に考えることができるようになった。 


絶対に自分だけでは組み立てられなかった資産の構成。


それが「ポートフォリオ」と呼ばれるもの。

ポートフォリオとは、資産をいくつかの種類に分けて持つことで、リスクを減らしながら安定して増やしていく考え方のこと。


たとえば──
国債や定期預金といった“守り”の資産と、株式や投資信託といった“育てる”資産がある。
そしてまた、外貨(ドルやユーロなど)や金(ゴールド)、不動産などを加えることで、資産を“分散”させることもできる。

これらのバランスを、自分の性格や将来設計に合わせて整えていく。


リスクをできるだけ低減させるため、複数のセクターに分散して銘柄を組み入れている。


自分の所有しているカテゴリーのパーセンテージを整理し、方向性を決めた。


来月から、更に、10ヶ月連続で、自分の月給以上の大きなお金を、月イチで動かしていく。偏りのセクターの調整を行うために、バランスを図るのだ。


実際、私は一人っ子で、今後、親が亡くなったあとに、受け継ぐと思われる相続の部分は、現時点で一切、あてにせず、あくまでもこれまで自分の力で築いてきた資産運用の範囲で、堅実にポートフォリオを拡充してきた。


人生なにが起こるか分からない。


色々私もすったもんだの人生だったので、転びながらも、失敗しながらも、数多くの事を学んだ。

苦しくても、辛くても、絶対にリカバリーするんだという、自分に負荷をかけて、駆け抜けてきた。絶対に挽回するんだという、意地、気持ちだけでここ10年間、生き抜いてきたと思う。


人を頼ることでしか生きられない人生は、私の望む生き方ではない。 


自立心を持って、自分の足で立つことが大切だと思う。 


パートナーはいるけれど、この人に頼らなくても生きていけるという覚悟があるからこそ、お互いを尊重し、依存ではなく支え合える関係が築ける。 


だからこそ、私は、「自分のことは、自分で守る」
その信念を、これからも貫いて生きていきたい。


ここまで、自分の力で、恥じない人生を全うするスタンスで、危機感をもって、誇りをもって、凛として、自分らしく生きてきた!


やっと、やっと、両親から認めてもらえる自分になった。


もういいよ。頑張りすぎ。

ここで一呼吸置けばいい。

これからはもっとゆっくり生きていきなさいと…。


私の過去の失敗をずっと責め続けてきた両親もやっと私の生き様、過去丸ごと認めてくれたような、そんな出来事があった。詳しくは書きませんが。


とにかく、色んなことを人生で選択してきて、ここにいたる。

ここにたどり着くための選択であったのかもしれないね。

今までの失敗は、ここにたどり着くための手段だったのかもしれない。

だから、失敗ではなかったんだと。


あと。


私のパートナーも、彼自身、自分の老後の事は、iDeCo等、将来設計はしてるだろうけど、万が一、パートナーに何かこの先、有事があって何も手が打てない事態が発生したとしても、そこを私が彼をバックアップしていくことは出来ると思う!大丈夫。


沢山、これまで辛い時、精神的に助けてもらったから、今度はわたしがお返ししたい!


あ、カッコイイこと綴っておきながら、長崎の家のリフォーム代については、別に確保している。ここは、両親に甘えさせて貰うこととなり…。(笑)


設計も全てこちら側の好きなようにと言う事らしい。


感謝しかない。親の人生に影響しないタイミングで、リフォームを行う予定。


そうなると、実家だと車必須だし、自分用の車を買って暮らしていくことも考えている。


てか、、、

実は少し早いけど、すでに、私専用の軽自動車を購入した。


先月、パートナーと、ららぽーとへ遊びに行ったとき、展示していたスーパーハイトワゴンに一目惚れしてしまったのだ。


商談して1週間後には、成約。

キャッシュレス決済、即日完了!


ほんでもって、今月16日にいよいよ納車予定。

スーパーハイトワゴンのターボ。


最新のスーパーハイトワゴンの運転席でまず驚いたのは、カーナビとメーターパネルが一体化しているところ。スピードや燃費、ナビのルート情報もほとんど視線を動かさずに確認できるから、運転中のストレスがぐっと減る。


しかも、音声アシスタント(ボイスコマンドシステム)、いわゆる【OK Google】にも対応していて、手をハンドルから離さずに目的地設定やルート確認、車内の温度設定等ができる安心感。本当に便利すぎる。


視覚情報の整理と音声操作が組み合わさることで、軽自動車とは思えないくらい快適で未来的な運転体験を味わえる。


あたしが選んだ仕様は、最初から、アラウンドビューモニターとプロパイロットが付いてるんだが…。果たして、活用できるんだか…。


今から、色味や雰囲気を楽しみにしている。


数年、ここまで準備してきて、少しずつ先の見通しがつき、精神的に落ち着いてきた感覚がある。


というわけで、今の仕事も、無理に続ける必要はなくなった。

 

リモートで続けることも考えていたが、数字や評価に縛られる必要はもうないと感じている。


これからは、仕事中心ではなく、少しペースを落として、ゆったりと過ごしていこうと思う。


パートナーの定年があと2年半。


その時点で一区切りをつけ、その後は長崎に拠点を移して、穏やかに暮らしていく予定。


資産の基盤を整理できたことで、将来の見通しも立つようになった。


「不安だから、だた貯める」のではなく、お金に働いてもらって、「安心して暮らせる仕組み」を意識できるようになった。


今後は、自分のペースで落ち着いた生活を積み重ねていきたい。


ゆっくり、でも確実に、自分の安心と日々の暮らしを整えていくこと。


それが、これからのあたしのテーマ。


★RUBY