2007年8月26日に決勝をむかえるF1第12戦トルコGP。
既にフリー走行1とフリー走行2が終わってます。

出張だったので、見ることができませんでした。
って言うか、3週間もあいたので忘れてました…
結果だけ見てみましょう。

で、「フリー走行1」の結果。
01 01:27.988 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:28.391 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:29.222 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
04 01:29.261 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:29.346 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
06 01:29.403 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
07 01:29.414 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
08 01:29.541 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
09 01:29.641 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
10 01:29.685 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
11 01:29.710 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
12 01:30.384 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
13 01:30.398 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
14 01:30.483 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
15 01:30.580 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
16 01:30.612 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
17 01:30.624 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
18 01:30.876 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
19 01:30.917 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
20 01:31.383 19 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
21 01:31.445 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
22 01:32.270 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)


あらあら、№06 Kimi Raikkonen速すぎ…。
こうも差がついていると…№06 Kimi Raikkonenだけ、躍起になって走っているみたいじゃん。
ま、フリー走行1だしね。
フリー走行1とは言え、トップチームは「意地」とか「メンツ」とかがあるのでソコソコ真面目に走るんだけど…差有りすぎ…。
「何、本気になってるの?」
って言われそうな程、№06 Kimi Raikkonenだけが目立ってます。
Ferrariがワン・ツーってのは気分がよろしい。

で、「フリー走行2」の結果。
01 01:28.469 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 01:28.762 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:28.773 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
04 01:28.874 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
05 01:28.884 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
06 01:28.947 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
07 01:28.995 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
08 01:29.025 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
09 01:29.093 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
10 01:29.368 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
11 01:29.435 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
12 01:29.456 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
13 01:29.792 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
14 01:29.945 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
15 01:30.055 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
16 01:30.104 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
17 01:30.315 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
18 01:30.530 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
19 01:30.702 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
20 01:30.801 19 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
21 01:31.153 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
22 01:31.175 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)

ま、「フリー走行1」なので、皆さん「死ぬ気」で走っている訳でもない。
でも、今回の戦いの調子を見るのには一つの参考にはなるんでないかい?
「フリー走行1」「フリー走行2」「フリー走行3」と調子を上げて行き、ある意味必死な「公式予選」。
そして「死ぬ気」で走る「決勝」となる。


来た来たポイントリーダー№02 Lewis Hamilton。
№06 Kimi Raikkonenが2位と好調さがわかる。
3位には№11 Ralf Schumacher、4位には№12 Jarno TrulliとToyota勢。
フリー走行は速いんだよな、トヨタは。
Toyota勢の後塵を拝したのは№05 Felipe Massaと№01 Fernando Alonso。
このクラスは、たとえフリー走行とは言え、下位チームに負けちゃいけないと思うんだけど…。

ちなみに最下位指定席にはSpykerに乗る№21 Sakon Yamamoto。
やっぱSpykerって遅いのね…Ferrariエンジンなのに…



「フリー走行3」は日本時間8月25日(土)の17:00~18:00に行われます。
「公式予選」は日本時間8月25日(土)の20:00から行われます。
「決勝」は日本時間8月26日(日)の21:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

トルコGP
コース:イスタンブールパーク・サーキット İstanbul Park Circuit
全長:5.338km×58周=309.396km

Karaaliler Place 1935 Parcel 9-10-11 Plots Tepeoren Road Akfirat County Tuzla ISTANBUL TURKEY


※過去のF1関連ブログはコチラからどうぞ
【2007年F1ブログアーカイブ】
【2006年F1ブログアーカイブ】







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昨日はけっこう涼しく感じましたが、今日は暑くなりそうです


写真は泊まったホテルから

9階で見晴らしがバッチグー(o^-')bです♪
(バッチグーとはオジサンが使う「いい感じぃ」みたいな意味の死語)








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雲行きの怪しい中、久しぶりのお泊まり出張ですっ

日帰り出張ばっかりでしたが、明日の予定が早かったので、お泊まり出張にしました









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第89回全国高校野球選手権大会

【大会日程】

大会1日目~大会9日目の1回戦・2回戦の結果はコチラ


3回戦
大会10日目
2007年8月17日(金)
長崎 長崎日大 [4年ぶり7回目] 5 - 4 京都 京都外大西 [2年ぶり8回目]
島根 開星 [2年連続5回目] 3 - 6 大分 楊志館 [初出場]
静岡 常葉菊川 [11年ぶり2回目] 4 - 3 宮崎 日南学園 [4年ぶり5回目]
群馬 前橋商 [2年ぶり4回目] 2 - 5 佐賀 佐賀北 [7年ぶり2回目]

大会11日目
2007年8月18日(土)
栃木 文星芸大付 [2年連続10回目] 2 - 6 愛媛 今治西 [2年連続10回目]
奈良 智弁学園 [5年ぶり14回目] 0 - 6 東東京 帝京 [2年連続10回目]
新潟 新潟明訓 [2年ぶり5回目] 3 - 8 岐阜 大垣日大 [初出場]
広島 広陵 [4年ぶり18回目] 8 - 2 福島 聖光学院 [2年ぶり4回目]

準々決勝
大会12日目
2007年8月19日(日)
佐賀 佐賀北 [7年ぶり2回目] 4 - 3 東東京 帝京 [2年連続10回目]
愛媛 今治西 [2年連続10回目] 1 - 7 広島 広陵 [4年ぶり18回目]

大会13日目
2007年8月20日(月)
長崎 長崎日大 [4年ぶり7回目] 7 - 1 大分 楊志館 [初出場]
静岡 常葉菊川 [11年ぶり2回目] 6 - 1 岐阜 大垣日大 [初出場]

準決勝
大会14日目
2007年8月21日(火)
静岡 常葉菊川 [11年ぶり2回目] 3 - 4 広島 広陵 [4年ぶり18回目]
佐賀 佐賀北 [7年ぶり2回目] 3 - 0 長崎 長崎日大 [4年ぶり7回目]

決勝
大会15日目
2007年8月22日(水)

広島 広陵 [4年ぶり18回目] 5 - 4 佐賀 佐賀北 [7年ぶり2回目]

先制したのは2回表の広陵。2得点で試合の流れを掴む。広陵は7回表にも2得点。
対して佐賀北は7回裏まで1安打無得点に抑えられるも、8回裏に1死からレフト前、ライト前に連打。さらに2四球の押し出しで1点を返す。
その直後、3番副島がレフトスタンドに逆転満塁ホームランで4点差を一気に跳ね返した。
劇的な逆転劇で佐賀北(佐賀)が初の全国制覇を成し遂げた。


【過去の関連記事】
2007年
-夏-
第89回全国高校野球選手権大会
第89回全国高校野球選手権大会【大会14日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会13日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会12日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会11日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会10日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会9日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会8日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会7日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会6日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会5日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会4日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会3日目】
第89回全国高校野球選手権大会【大会2日目】
第89回全国高校野球選手権大会【開幕・大会1日目】
第89回全国高校野球選手権大会【組み合わせ決定】
第89回全国高校野球選手権大会【全49代表校決定】
第89回全国高校野球選手権大会【4,081校が出揃う】

-春-
第79回 選抜高校野球大会
第79回 選抜高校野球大会【大会12日目・決勝戦】

2006年
-夏-
第88回全国高校野球選手権大会
第88回全国高校野球選手権大会【開幕・大会16日目】

-春-
第78回 選抜高校野球大会
第78回 選抜高校野球大会 13日目結果







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「スバル インプレッサ・コレクション」アーカイブを作りました。

是非、ご覧下さいっ


第098号 「スバル インプレッサ セダン WRX STi(GC) '94」


第099号 「スバル インプレッサ セダン WRX STiバージョンII(GC) '95」


第100号 「スバル インプレッサ セダン WRX STiバージョンIII(GC) '96」


第101号 「スバル インプレッサ セダン WRX STiバージョンIV(GC) '97」


第102号 「スバル インプレッサ プレミアムスポーツクーペ22B-STiバージョン(GC) '98」


第103号 「スバル インプレッサ セダンWRX STiバージョンV(GC) '98」


第104号 「スバル インプレッサ セダンWRX STiバージョンVI(GC) '99」


第105号 「スバル インプレッサ スポーツワゴンWRX STiバージョンVI(GF) '99」


第106号 「スバル インプレッサ クーペWRXタイプR STiバージョンVI(GC) '99」


第107号 「スバル インプレッサ セダンWRX STiバージョン(GD Type-I) '00」


第108号 「スバル インプレッサ スポーツワゴンSTi(GG Type-I) '00」


第109号 「スバル インプレッサWRX STiプロドライブスタイル(GD Type-I) '01」


第110号 「スバル インプレッサ セダンWRX STi(GD Type-II) '02」


第111号 「スバル インプレッサ セダンWRX STiスペックC(GD Type-II) '04」


第112号 「スバル インプレッサ ラリーカー '99」


第113号 「スバル インプレッサ ラリーカー プロトタイプ '01」


第114号 「スバル インプレッサ ラリーカー '01」


第115号 「スバル インプレッサ スーパーツーリングカー '01」


第116号 「スバル インプレッサ ラリーカー '03」


第117号 「スバル クスコ スバルADVANインプレッサ(JGTC) '03」


以上、計20車種でした。

取材車両一覧です。

さすがに多いね。

「スバル インプレッサ」は、「スバル レオーネ」に代わってスバルの大衆車カテゴリを担うと共に、WRCを始めとするモータースポーツシーンで活躍する為のマシンとして登場した。
大衆車クラスは1500㏄と2000㏄の自然吸気エンジンを、スポーツグレードには2000㏄のターボエンジンを搭載する。
さらにスパルタンなモデルとして「STiバージョン」を用意する。
全く同じ手法でWRCに臨む「三菱 ランサーエボリューション」とは永遠のライバル。
互いに技術を競い合って、ヘビー級マシンを凌駕する性能を身につけていった。
現時点での最新型は4ドアセダンから5ドアHBになった第三世代となる(「STiバージョン」はもうすぐ登場)。


グランツーリスモ4ミュージアム【第071号】~【第117号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアムアーカイブ Part.2コチラからどうぞ
グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第070号】までは、
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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「スバル クスコ スバルADVANインプレッサ(JGTC) '03」。
新シリーズは「ランエボ」の永遠のライバル、富士重工業㈱の対WRC用ウェポン「インプレッサ」をご紹介。
インプレッサシリーズのラストを飾る日本GT選手権カーをご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レース「全日本GT選手権」の第8戦「ツインリンクもてぎ ロードコース」に参戦しました。
































次にフォト・トラベル。
まずはアメリカの「ラスベガス」。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
と、言っても1色だけです。


今回の取材車両です。


ちなみに本物はこんな感じ。


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第89回全国高校野球選手権大会

【大会日程】

大会1日目~大会9日目の1回戦・2回戦の結果はコチラ


3回戦
大会10日目
2007年8月17日(金)
長崎 長崎日大 [4年ぶり7回目] 5 - 4 京都 京都外大西 [2年ぶり8回目]
島根 開星 [2年連続5回目] 3 - 6 大分 楊志館 [初出場]
静岡 常葉菊川 [11年ぶり2回目] 4 - 3 宮崎 日南学園 [4年ぶり5回目]
群馬 前橋商 [2年ぶり4回目] 2 - 5 佐賀 佐賀北 [7年ぶり2回目]

大会11日目
2007年8月18日(土)
栃木 文星芸大付 [2年連続10回目] 2 - 6 愛媛 今治西 [2年連続10回目]
奈良 智弁学園 [5年ぶり14回目] 0 - 6 東東京 帝京 [2年連続10回目]
新潟 新潟明訓 [2年ぶり5回目] 3 - 8 岐阜 大垣日大 [初出場]
広島 広陵 [4年ぶり18回目] 8 - 2 福島 聖光学院 [2年ぶり4回目]

準々決勝
大会12日目
2007年8月19日(日)
佐賀 佐賀北 [7年ぶり2回目] 4 - 3 東東京 帝京 [2年連続10回目]
愛媛 今治西 [2年連続10回目] 1 - 7 広島 広陵 [4年ぶり18回目]

大会13日目
2007年8月20日(月)
長崎 長崎日大 [4年ぶり7回目] 7 - 1 大分 楊志館 [初出場]
静岡 常葉菊川 [11年ぶり2回目] 6 - 1 岐阜 大垣日大 [初出場]

準決勝
大会14日目
2007年8月21日(火)

静岡 常葉菊川 [11年ぶり2回目] 3 - 4 広島 広陵 [4年ぶり18回目]

春の選抜大会優勝校である常葉菊川(静岡)と、18回目の出場となる古豪・広陵(広島)の戦い。
1回表に先制した広陵が2回表・4回表・8回表に加点。
逆転勝利が得意な常葉菊川は8回裏に1点を返し、9回裏にも2点を返したが、一歩及ばなかった。
最後の最後まで緊張した好試合だった。

佐賀 佐賀北 [7年ぶり2回目] 3 - 0 長崎 長崎日大 [4年ぶり7回目]

強豪・帝京を破り波に乗る佐賀北(佐賀)と、長崎日大(長崎)の九州勢同士の準決勝の戦い。
2回裏・4回裏・7回裏と序盤・中盤・終盤に効率よく加点した佐賀北が、長崎日大を0点に抑え完封勝利で決勝に進んだ。

決勝
大会15日目
2007年8月22日(水)
13:00 広島 広陵 [4年ぶり18回目] 佐賀 佐賀北 [7年ぶり2回目]


【過去の関連記事】
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第79回 選抜高校野球大会
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2006年
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第78回 選抜高校野球大会 13日目結果







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今日は三重に日帰り出張ですっ

相変わらず暑いんですが、雲が出てたり、小雨が降ったりと酷暑ではありません。


確実に秋に向かってる?







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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「スバル インプレッサ ラリーカー '03」。
新シリーズは「ランエボ」の永遠のライバル、富士重工業㈱の対WRC用ウェポン「インプレッサ」をご紹介。
今回は、2代目インプレッサのワークスラリーカーをご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
ターマックステージは市街地コースの「シアトル・サーキット」です。

















ダートステージはダート&スノーの「カテドラルロックス・トレイルI」です。





スノーステージはダート&スノーの「シャモニー」です。






次にフォト・トラベル。
まずはターマック仕様で東京「丸の内」。


で、ターマック仕様でいつもの東京「渋谷」。


ダート仕様で京都「嵯峨野」。

スノー仕様で長野「戸隠高原」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
と、言っても1色しかないんですが…
【WRブルーマイカ】


今回の取材車両です(ターマック仕様)。

今回の取材車両です(ダート仕様)。

今回の取材車両です(スノー仕様)。



ちなみに本物はこんな感じ。



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