今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '92」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、「FD」の限定車「タイプRZ」の92年型をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは中級車向けレースのスーパーカー・フェスティバル「ソウル市街地コース」に参戦しました。
































次にフォト・トラベル。
まずはアメリカの「ラスベガス」から。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ブリリアントブラック】


今回の取材車両です。


ノーマルと取材車両です。





中古車市場では「タイプRZ」…少ないです。
さすがの限定車って感じですね。
相変わらずやんちゃな感じの仕様が多いかな?

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「マツダ アンフィニRX-7 タイプR(FD) '91」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、「FD」の初期型「アンフィニRX-7 タイプR(FD) '91」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レース・日本選手権・第4戦「ツインリンクもてぎ ロードコース」に参戦しました。




























次にフォト・トラベル。
まずは京都の「南禅寺」から。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ヴィンテージレッド】


【コンペティションイエローマイカ】


【モンテゴブルーマイカ】


【ブリリアントブラック】


【シルバーストーンメタリック】


今回の取材車両です。


ノーマルと取材車両です。





中古車市場では結構台数多いです、FD。
91年式(平成3年)のタイプRというのは少ないですが…。
このテの車は程度が気になりますね。
やんちゃな仕様が多いですから…。

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「マツダ サバンナRX-7 アンフィニIII(FC) '90」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、「FC」の二人乗り限定車「サバンナRX-7 アンフィニIII(FC)」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レース・日本選手権・第3戦「東京・ルート246」に参戦しました。
































次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ「ビーコンヒル」から。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【シェイドグリーン】


今回の取材車両です。


ノーマルと取材車両です。





中古車市場で流通する「アンフィニ」はかなり少ないですね。
数台レベルです。レアモデルですね。元々限定車だし…。
二人乗りのスパルタンモデルです。

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「マツダ サバンナRX-7 GT-X(FC) '90」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、「FC」の形式名称でいまだに人気の高い「サバンナRX-7(FC)(後期型)」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レース・日本選手権・第4戦「ツインリンクもてぎ ロードコース」に参戦しました。































次にフォト・トラベル。
まずは京都の奥座敷「嵯峨野」から。

で、いつもの東京「渋谷」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【クリスタルホワイト】


【シャドーシルバーマイカ】


【ブリリアントブラック】


【ブレイブブルーマイカ】


【ブレイズレッド】


今回の取材車両です。



ノーマル各色と取材車両です。





中古車市場で流通する後期型は結構、多いですね。
100台以上あります。ただし程度の良いものは少ないです。
100万円以上する物件は大改造車か極上車ですかね…。

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「マツダ サバンナRX-7 GTリミテッド(FC) '85」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、SA22サバンナRX-7からフルモデル・チェンジで登場した「サバンナRX-7(FC)(前期型)」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは日本車レース・日本選手権・第5戦「鈴鹿サーキット」に参戦しました。





























次にフォト・トラベル。
まずは長野県・木曽の「妻籠」から。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ドーバーホワイト】


【アークテックシルバーメタリック】


【トロネードシルバーメタリック】


【ピュアレッド】


今回の取材車両です。



ノーマル各色と取材車両です。





中古車市場で流通する前期型はそんなに多くないですね。
プレミア感もありませんので、50万円以下の物件が多いです。
買うなら後期型でしょうね…。

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2007年8月26日トルコGP決勝結果
01 1:26'42.161 58lap 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 +0'02.220 58lap 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 +0'26.130 58lap 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
04 +0'39.640 58lap 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
05 +0'45.050 58lap 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
06 +0'46.160 58lap 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
07 +0'55.770 58lap 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
08 +0'56.780 58lap 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
09 +0'59.490 58lap 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
10 +1'11.010 58lap 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
11 +1'19.610 58lap 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
12 1Lap 57lap 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
13 1Lap 57lap 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
14 1Lap 57lap 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
15 1Lap 57lap 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
16 1Lap 57lap 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
17 1Lap 57lap 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
18 1Lap 57lap 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
19 1Lap 57lap 19 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
20 2Laps 56lap 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)
21 5Laps 53lap 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
22 DNF 9lap 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)


トルコGP
コース:イスタンブールパーク・サーキット İstanbul Park Circuit
全長:5.338km×58周=309.396km

Karaaliler Place 1935 Parcel 9-10-11 Plots Tepeoren Road Akfirat County Tuzla ISTANBUL TURKEY

スターティング・グリッドで変更があったのはHonda勢の2台。
エンジン交換での10グリット降格となり、№07 Jenson Buttonが21番グリッド、№08 Rubens Barrichelloが最後尾22番グリッドからのスタートとなった。

で、決勝レースはポールtoウィンで№05 Felipe Massaが一度もトップを譲ることなく勝利した。
№06 Kimi Raikkonenが常にプッシュしていたが、最後の最後まで抜けなかった。
(ちなみにファステストラップは№06 Kimi Raikkonen。しかし57周目…遅いよ…)
と、言うことで、2位は№06 Kimi Raikkonen。
Scuderia Ferrari Marlboroがワン・ツー・フィニッシュ。
トップから遅れること26秒、3位には混迷の王者№01 Fernando Alonso。
4位には№09 Nick Heidfeld。
ドライバーズ・チャンピオンシップのポイントリーダー№02 Lewis Hamiltonは2回目のピットイン直前にトラブル(パンクらしい)に見舞われ5位となった。
6位には№04 Heikki Kovalainen。
7位には№16 Nico Rosberg。
8位には№10 Robert Kubica。
ここまでが入賞。
日本関連では№11 Ralf Schumacherが12位、№07 Jenson Buttonが13位、№23 Anthony Davidsonが14位、№12 Jarno Trulliは1周目でスピンを喫し、最下位から16位、№08 Rubens Barrichelloが17位、№22 Takuma Satoが18位、№21 Sakon Yamamotoが20位と下位に集まった感じ…。
完走21台。
Ferrariの独壇場なトルコGPでした。

何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
- 01 84p 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
- 02 79p 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
△ 03 69p 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
▼ 04 68p 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 05 47p 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
- 06 29p 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
△ 07 19p 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
▼ 08 17p 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
- 09 13p 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
△ 10 9p 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
▼ 11 8p 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
▼ 12 8p 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
- 13 7p 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
- 14 5p 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
- 15 4p 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
- 16 1p 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
- 17 1p 10 Sebastian Vettel (D) (BMW Sauber F1 Team)
- 18 0p 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
- 19 0p 19 Scott Speed (US)( (Scuderia Toro Rosso)
- 20 0p 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
- 21 0p 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
- 22 0p 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
- 23 0p 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
△ 24 0p 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)
- -- 0p 21 Markus Winkelhock (D) (Spyker F1 Team)
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

コンストラクターズ・ポイント
- 01 148p Vodafone McLaren Mercedes
- 02 137p Scuderia Ferrari Marlboro
- 03 77p BMW Sauber F1 Team
- 04 36p ING Renault F1 Team
- 05 22p AT&T Williams
- 06 16p Red Bull Racing
- 07 12p Panasonic Toyota Racing
- 08 4p Super Aguri F1 Team
- 09 1p Honda Racing F1 Team
- 10 0p Scuderia Toro Rosso
- 11 0p Spyker F1 Team
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。


№02 Lewis Hamiltonが首位を死守。
2位の混迷の王者№01 Fernando Alonsoは首位とは5ポイント差。
3位には№05 Felipe Massaが浮上。2位とは10ポイント差、首位とは15ポイント差だ。
4位には№06 Kimi Raikkonen。3位とは1ポイント差だ。
それぞれのポイント差は縮まった。


コンストラクターズはVodafone McLaren Mercedesが相変わらず首位。
Scuderia Ferrari Marlboroは2位でその差11ポイントと縮まった。
こうなると次戦での逆転も可能性としては有る。
さすがに前戦のMcLaren Mercedesポイント剥奪と今回のFerrariの1-2フィニッシュが効いた。
全体的に順位の変動ななかった。

次戦は第13戦イタリアGP。
アウトドローモ・ナツィオナーレ・ディ・モンツァだ。
まさにScuderia Ferrari Marlboroのホーム・サーキット
スタンドは「赤」一色に染まる。
第13戦イタリアGPは再来週の2007年9月9日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。


楽しみっ



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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「マツダ コスモスポーツ(L10B) '68」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、2ローターエンジン(NA)を搭載した「コスモスポーツ(L10B)」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは市街地コースの「シアトル・サーキット」です。
































次にフォト・トラベル。
まずは京都「祇園」から。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【スワンホワイト】


今回の取材車両です。


68年モデルのノーマルと取材車両です。

67年モデルと68年モデルの比較です。ホイールベースの違いがわかりますね。

口パクパクしてるみたいで面白い…
67年・68年モデル総登場?






中古車市場で流通することは滅多にないビンテージカー。
「630万円」というプレミア価格で流通しているのを見ました。

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2007年8月26日に決勝をむかえるF1第12戦トルコGP。
既に公式予選までが終わって、スターティンググリッドが決まってます。

トルコGP公式予選結果
01 01:27.329 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:27.373 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:27.546 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 01:27.574 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:27.722 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
06 01:28.037 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:28.491 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
08 01:28.501 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
09 01:28.740 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
10 01:29.322 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
↑最終予選出走
11 01:28.002 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
12 01:28.013 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
13 01:28.100 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
14 01:28.188 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
15 01:28.220 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
16 01:28.390 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
↑2次予選出走
17 01:28.798 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
18 01:28.809 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
19 01:28.953 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
20 01:29.408 19 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
21 01:29.861 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
22 01:31.479 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)
↑1次予選落ち



ポールポジションは№05 Felipe Massa。
前戦はサンザンだったので、今回は頑張りたいところ。
予選2位はランキングリーダー№02 Lewis Hamilton。
予選3位には№06 Kimi Raikkonen。
予選4位には混迷の王者№01 Fernando Alonso。
「赤」→「銀」→「赤」→「銀」となった。
5位には№10 Robert Kubica。
6位には№09 Nick Heidfeld。
7位には№04 Heikki Kovalainen。
8位には№16 Nico Rosberg。
日本勢では№12 Jarno Trulliが予選9位。
№23 Anthony DavidsonはQ2に進むも11位で惜しくも最終予選(Q3)に進めなかった。
№11 Ralf SchumacherはQ3で18位という情けない状態…。
偉大な兄と比べられるぞ!
前回の予選は波乱満載だったが、今回の予選ではスムーズに進行したようだ。


「Q1」の結果。
01 01:27.294 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:27.328 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:27.488 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 01:27.513 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:27.997 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
06 01:28.099 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:28.127 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
08 01:28.275 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
09 01:28.304 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
10 01:28.313 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
11 01:28.318 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
12 01:28.360 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
13 01:28.373 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
14 01:28.395 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
15 01:28.500 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
16 01:28.792 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
↑Q2進出
↓Q1敗退
17 01:28.798 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
18 01:28.809 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
19 01:28.953 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
20 01:29.408 19 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
21 01:29.861 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
22 01:31.479 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)


「Q2」の結果。
01 01:26.841 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 01:26.902 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:26.936 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
04 01:27.039 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
05 01:27.253 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
06 01:27.253 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:27.750 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
08 01:27.784 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
09 01:27.801 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
10 01:27.880 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
↑Q3進出
↓Q2敗退
11 01:28.002 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
12 01:28.013 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
13 01:28.100 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
14 01:28.188 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
15 01:28.220 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
16 01:28.390 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)


「Q3」の結果。
01 01:27.329 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 01:27.373 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 01:27.546 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 01:27.574 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:27.722 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
06 01:28.037 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:28.491 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
08 01:28.501 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
09 01:28.740 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
10 01:29.322 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)




「決勝」は日本時間8月26日(日)の21:00から行われます。
決勝も、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です
地上波での放送は8月26日23時50分からだ。
高速サーキットがFerrariに有利をもたらすか!?
McLaren Mercedesがさらに独走するのか!?

大混戦バトルの幕が開く
楽しみっ

トルコGP
コース:イスタンブールパーク・サーキット İstanbul Park Circuit
全長:5.338km×58周=309.396km

Karaaliler Place 1935 Parcel 9-10-11 Plots Tepeoren Road Akfirat County Tuzla ISTANBUL TURKEY

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2007年8月26日に決勝をむかえるF1第12戦トルコGP。
既にフリー走行3までが終わってます。

開始15分後、残り時間45分からLT観戦していました。

で、「フリー走行3」の結果。
01 01:27.325 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 01:27.366 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
03 01:27.506 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 01:27.743 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 01:28.056 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
06 01:28.184 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
07 01:28.224 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
08 01:28.261 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
09 01:28.337 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
10 01:28.364 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
11 01:28.413 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)
12 01:28.448 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
13 01:28.481 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
14 01:28.520 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
15 01:28.543 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
16 01:28.755 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
17 01:28.755 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
18 01:28.937 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
19 01:29.408 19 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
20 01:29.436 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
21 01:30.044 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
22 01:30.712 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)

ま、「フリー走行3」なので、皆さん「死ぬ気」で走っている訳でもない。
でも、今回の戦いの調子を見るのには一つの参考にはなるんでないかい?
「フリー走行1」「フリー走行2」「フリー走行3」と調子を上げて行き、ある意味必死な「公式予選」。
そして「死ぬ気」で走る「決勝」となる。


フリー走行2に続き1位に来たのはポイントリーダー№02 Lewis Hamilton。
2位は№05 Felipe Massa。
3位に№06 Kimi Raikkonen。
4位に№01 Fernando Alonso。
「銀」→「赤」→「赤」→「銀」ですね。
この4強だけが1分27秒台。

フリー走行2では3位・4位だった№11 Ralf Schumacherと№12 Jarno Trulliは13位・14位と後退。
ダメじゃん。
Honda勢は15位・16位。
Super Aguri F1 Teamも№23 Anthony Davidsonが17位。№22 Takuma Satoに至っては残り12分程のところで「STOP」表示。
イエローフラッグの原因を作る始末…

日本勢はいいところなし。
ちなみに最下位指定席はやっぱり№21 Sakon Yamamoto。


「公式予選」は日本時間8月25日(土)の20:00から行われます。
「決勝」は日本時間8月26日(日)の21:00から行われます。
いずれも、LT(Live Timing)観戦をきめこむ予定です

トルコGP
コース:イスタンブールパーク・サーキット İstanbul Park Circuit
全長:5.338km×58周=309.396km

Karaaliler Place 1935 Parcel 9-10-11 Plots Tepeoren Road Akfirat County Tuzla ISTANBUL TURKEY


※過去のF1関連ブログはコチラからどうぞ
【2007年F1ブログアーカイブ】
【2006年F1ブログアーカイブ】







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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「マツダ コスモスポーツ(L10A) '67」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、世界初の2ローターエンジンを搭載した「コスモスポーツ(L10A)」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは市街地コースの「スペシャルステージ・ルート5」です。
































次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ「ビーコンヒル」から。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【シャモニーホワイト】


今回の取材車両です。






現代の車には無い雰囲気を醸し出す「コスモスポーツ」。
流麗なボディデザインは、機能を追求する現代とは違い、「美しさ」を追求した結果か。
しかし、走りも超軽量小型ボディに、ハイパワーロータリーエンジンの組合せで「過激」?

既に完全な「ビンテージカー」の領域だが、現存する個体もある。
中古市場では滅多に流通することもないが、「博物館クラス」の個体(後期型)が「630万円」というプレミア価格で流通しているのを見ました。
この前、走っているのも見ましたね。

グランツーリスモ4ミュージアム【第071号】~【第118号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアムアーカイブ Part.2コチラからどうぞ
グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第070号】までは、
グランツーリスモ4ミュージアムアーカイブ【目次】コチラからどうぞ

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