
今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「マツダ RX-7 タイプR バサーストR(FD) '01」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、「FD」の特別限定車「タイプRバサーストR」の2001年型をご紹介します。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは中級者向けレースのスーパーカー・フェスティバル「ソウル市街地コース」に参戦しました。





























次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ「ブルックリン」から。


で、いつもの東京「渋谷」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【サンバーストイエロー】

【イノセントブルーマイカ】

【ピュアホワイト】

今回の取材車両です。

ノーマルと取材車両です。

グランツーリスモ4ミュージアム【第071号】~【第135号】までは、
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グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第070号】までは、
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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「マツダ RX-7 タイプRZ(FD) '00」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
今回は、「FD」の限定車「タイプRZ」の2000年型をご紹介します。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは中級者向けレースのスーパーカー・フェスティバル「インフィニオン・レースウェイ・スポーツカーコース」に参戦しました。

































次にフォト・トラベル。
いつもの東京「渋谷」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【スノーホワイトパールマイカ】

今回の取材車両です。

ノーマルと取材車両です。

グランツーリスモ4ミュージアム【第071号】~【第134号】までは、
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2007年9月30日F1第15戦日本GP決勝(Part2)
2007年F1第15戦日本GP(決勝)【LTアーカイブ】(Part1)へ戻る
■Lap34~Lap35

Hamilton接触でコースオフ
Alonso接触でスピン
Heidfeldピットイン
Webberピットイン■Lap36~Lap37

FisichellaとCoulthardがHamiltonをパス
ButtonがTrulliをパス■Lap38~Lap40

Alonso破損!
Raikkonenピットイン■Lap40~Lap41

Kubicaドライブスルーペナルティ
Yamamoto単独スピン
FisichellaピットインAlonsoクラッシュ!!

■Lap42~Lap44

またもやセーフティーカー先導
マーシャル大忙し!
Alonso退場!
各車事故現場通過中
Alonsoマシンはボロボロ
Liuzziピットイン
Sutilピットイン
Satoピットイン■Lap45~Lap46

セーフティーカー大活躍?
WebberとVettelが接触
Vettel無残…■Lap47~Lap49

再スタート直前!
Schumacherピットイン
Hamiltonがダッシュ!■Lap50~Lap52

Rosbergピットイン
Hamilton独走!?
Liuzziコースオフ■Lap53~Lap55

Raikkonen頑張れ!
Schumacherピットイン
Davidsonリタイヤ■Lap56~Lap58

Coulthardに迫るRaikkonen
Raikkonenがアウトから…
Coulthardのインを刺す!
Raikkonen4位に浮上!
勢いあまったRaikkonen
Ferrariのピットが動く
Massa痛恨のピットイン■Lap59~Lap61

Raikkonen3位に浮上!
Kovalainen vs Raikkonen
残り7周!
7位だったBarrichello痛恨のピットイン
Trulliピットイン■Lap62~Lap64

Hamiltonは余裕か?
Raikkonenは必死だ!■Lap65~Lap67

Kovalainen vs Raikkonen
激走Raikkonen
残り2周でHeidfeldストップ
Hamiltonファイナルラップ
Hamilton優勝!
喜ぶHamilton
Hamiltonガッツポーズ
Kubica vs Massa
ラストラップに激闘
最終コーナーでも激闘
最後の最後にMassaが抜く!
Massa6位!■Lap67

Buttonチェッカー受けれず

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2007年9月30日F1第15戦日本GP決勝(Part1)

スタート前
フォーメーションラップ開始!■Lap1~Lap3
セーフティーカー先導によるラップ。

Massaピットイン
Raikkonenピットイン■Lap4~Lap6

Alonsoオンボード
必死なセーフティカー
ほぼ最下位…■Lap7~Lap9

ほとんど見えない
まさにウォータースクリーン■Lap10~Lap12


Liuzziピットイン■Lap13~Lap15

Yamamotoピットイン
Raikkonenピットイン■Lap16~Lap18

Wurzピットイン
Massaにペナルティ
Barrichelloピットイン
SatoとTrulliピットイン■Lap19~Lap20

もうすぐセーフティカー解除
Alonsoを牽制するHamilton
全開!!
本当のレースはここからだ!
1コーナーでWurzとMassaが接触
Wurz玉砕!
Wurzリタイヤ■Lap20~Lap22

Hamiltonリード
Massaドライブスルーペナルティ■Lap22~Lap23

Vettelが3位走行中
Buttonフロント破損!
Satoもフロント破損でピットイン
Satoファイヤー!!
でも、そのままGo!
燃えてまぁす!
雨と風で鎮火
Buttonピットイン■Lap24~Lap25

RaikkonenがSchumacherをパス■Lap26~Lap27

■Lap27~Lap28

RaikkonenがSutilをパス
Hamiltonピットイン
Alonsoオーバーラン■Lap29~Lap31

■Lap31~Lap33

KubicaがKovalainenをパス
Vettelピットイン
HeidfeldがAlonsoをパス2007年F1第15戦日本GP(決勝)【LTアーカイブ】つづく…
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2007年9月30日日本GP決勝結果
01 2:0'34.579 67lap 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
02 +0'08.377 67lap 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
03 +0'09.478 67lap 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
04 +0'20.297 67lap 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
05 +0'38.864 67lap 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
06 +0'49.042 67lap 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
07 +0'49.285 67lap 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
08 +1'00.129 67lap 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
09 +1'20.622 67lap 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
10 +1'28.342 67lap 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
11 1Lap 66lap 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
12 1Lap 66lap 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)
13 1Lap 66lap 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
14 2Laps 65lap 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
15 2Laps 65lap 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
16 DNF 55lap 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
17 DNF 54lap 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
18 DNF 49lap 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
19 DNF 46lap 19 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
20 DNF 45lap 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
21 DNF 41lap 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
22 DNF 19lap 17 Alexander Wurz (A) (AT&T Williams)

※レース終了後、№18 Vitantonio Liuzziの黄旗無視へのペナルティ発表。25秒加算され、8位から9位に降格。代わって№20 Adrian Sutilが8位入賞。
日本GP
コース:富士スピードウェイ Fuji International Speedway
全長:4.563km×67周=305.721km

静岡県駿東郡小山町中日向694
開始当初から大雨の富士スピードウェイ。
スタートもセーフティカー先導という異例さ。
19周もの間、セーフティカーによる先導が行われた。
その間にもFerrari勢を含め、数台がタイヤ交換の為、ピットイン。
スタンダード・ウェットタイヤのマシンはエクストリーム・ウェットタイヤに履き替えた。
燃料の心配があるマシンもあったようだ。
結局、雨は最初から最後まで降り続け、ポイントリーダー№02 Lewis Hamiltonがポール to ウィン。
直接ライバルのチームメート混迷の王者№01 Fernando Alonsoは痛恨のリタイヤを喫した。
2位には№04 Heikki Kovalainen。
3位には№06 Kimi Raikkonen。
4位には№14 David Coulthard。
5位には№03 Giancarlo Fisichella。ルノーが頑張った。
6位には最後の最後で滑り込んだ№05 Felipe Massa。
7位には逆に最後の最後に抜かれた№10 Robert Kubica。
8位には№18 Vitantonio Liuzzi。
ここまでが入賞。
※レース終了後、№18 Vitantonio Liuzziの黄旗無視へのペナルティ発表。25秒加算され、8位から9位に降格。代わって№20 Adrian Sutilが8位入賞。
9位にはビックリ(?)の活躍、№20 Adrian Sutil。
日本勢の最上位は10位の№08 Rubens Barrichelloだった。
日本人ドライバーでは№21 Sakon Yamamotoが自身最高位の12位だった。
期待されたToyota勢は№12 Jarno Trulliが13位と残念な結果。
LT回顧は後ほど、別記事にてご報告する予定です。
2007年F1第15戦日本GP(決勝)【LTアーカイブ】(1of2)
何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
- 01 107p 02 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
- 02 95p 01 Fernando Alonso (E) (Vodafone McLaren Mercedes)
- 03 90p 06 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 04 80p 05 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 05 56p 09 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
- 06 35p 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
- 07 30p 04 Heikki Kovalainen (FIN) (ING Renault F1 Team)
- 08 21p 03 Giancarlo Fisichella (I) (ING Renault F1 Team)
- 09 15p 16 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
- 10 13p 17 Alex Wurz (A) (AT&T Williams)
△ 11 13p 14 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
▼ 12 10p 15 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
- 13 7p 12 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
- 14 5p 11 Ralf Schumacher (D) (Panasonic Toyota Racing)
- 15 4p 22 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
- 16 2p 07 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
△ 17 1p 20 Adrian Sutil (D) (Spyker F1 Team)
▼ 18 1p 10 Sebastian Vettel (D) (BMW Sauber F1 Team)
▼ 19 0p 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
△ 20 0p 18 Vitantonio Liuzzi (I) (Scuderia Toro Rosso)
▼ 21 0p 19 Scott Speed (US)( (Scuderia Toro Rosso)
▼ 22 0p 23 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
△ 23 0p 21 Sakon Yamamoto (J) (Spyker F1 Team)
▼ 24 0p 21 Christijan Albers (NL) (Spyker F1 Team)
- -- 0p 21 Markus Winkelhock (D) (Spyker F1 Team)
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。
コンストラクターズ・ポイント
- 01 170p Scuderia Ferrari Marlboro
- 02 92p BMW Sauber F1 Team
- 03 51p ING Renault F1 Team
- 04 28p AT&T Williams
- 05 23p Red Bull Racing
- 06 12p Panasonic Toyota Racing
- 07 4p Super Aguri F1 Team
- 08 2p Honda Racing F1 Team
△ 09 1p Spyker F1 Team
▼ 10 0p Scuderia Toro Rosso
- -- 0p Vodafone McLaren Mercedes
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。
№02 Lewis Hamiltonが今回の優勝で大きくリードし首位を死守。
2位の混迷の王者№01 Fernando Alonsoは逆にリタイヤでノーポイント、首位と12ポイント差まで広がった。
3位には№06 Kimi Raikkonen。2位とは5ポイント差、首位とは17ポイント差…2位は近い!
4位には№05 Felipe Massa。3位とは10ポイント差に広がった。
順位の入れ替えがあったのは11位に上がった№14 David Coulthardと12位に落ちた№15 Mark Webber。
下位グループでもチョコチョコ動きがあった。
残り2戦。奇跡はあるのか!?
Scuderia Ferrari Marlboroが既にチャンピオンに決定している。
Vodafone McLaren Mercedesはナンボ頑張ってもポイントは貰えない。
4位以下は混戦状態。
最大で1戦18ポイントも入るコンストラクターズだ。
まだまだ諦めるには早すぎる。
レース終了後に№20 Adrian Sutilの入賞が発表され、Spyker F1 Teamが初ポイント獲得で9位に浮上した。
次戦は第16戦中国GP。
上海インターナショナル・サーキットだ。
残り2戦。ドライバーズ・チャンピオンは決まってしまうのか!?
第16戦中国GPは来週の2007年10月7日(日曜日)の15時(日本時間)決勝スタートだ。
楽しみっ
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今日は朝から雨が降ってますね…。
昨日の富士スピードウェイは雨でしたが、ウチの周りはでした。
今日の富士スピードウェイ周辺の天気予報は…、

こりゃ完全にウェットだな…しかも寒いゾ、きっと
ちなみに昨日の富士スピードウェイの観客の様子は、



こりゃツライ…
去年、鈴鹿サーキットでのF1日本GPを現地で観戦していたワタクシとしては、その経験から、観客の多さ等が結構辛かったです。
それに加えて、この天気…
ここ数日でめっきり秋っぽくなって気温も一気に下がってます。
20℃を切って、さらに雨で濡れると体温低下は…
昨日のF1日本GPは予選であるにも関わらず、9万人の来場者があったそうだ
しかもシャトルバス方式を強いられた観客の中に雨天による道路陥没で2万人もの観客が4時間も会場内に取り残されたらしい。
道路陥没がおきたのは、シャトルバス乗り場への簡易舗装道路らしい。
人災だな。
Toyotaも金持ってんだから、そんなところケチらないでさ
あ、ケチだからあんなに利益出せるんだっけ
今日も雨の日本GPになりそうだ。
抽選に外れて観戦に行けなかったワタクシはある意味ラッキーだったのか。
いや、そう思い込みたいのか…
でも来年は現地で観戦したい…
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「Qualifying -1-」
■00:00(Remain-15:00)
いよいよ公式予選の始まりです。

■01:00(Remain-14:00)
ウェットコンディションということもあり、各車早い動き出し。

■02:00(Remain-13:00)
ルノー勢を除く各車がコースイン。

■03:00(Remain-12:00)

■04:00(Remain-11:00)
まずは№01 Fernando Alonsoが暫定トップ。

■05:00(Remain-10:00)
この時点で№05 Felipe Massaが暫定トップ。ルノー勢もコースインして全車アタック中。

■06:00(Remain-09:00)
順位は目まぐるしく変わる。

■07:00(Remain-08:00)
№01 Fernando Alonsoが再びトップにたつ。

■08:00(Remain-07:00)
各車タイヤ交換でピットイン。

■09:00(Remain-06:00)
№12 Jarno Trulliが3位に浮上。

■10:00(Remain-05:00)
№05 Felipe MassaがS1、S2で最速を記録。

■11:00(Remain-04:00)
№05 Felipe Massaが再びトップを奪う。№01 Fernando Alonsoはタイヤ交換。

■12:00(Remain-03:00)
順位変動が激しい。№02 Lewis Hamiltonが12位まで落ちている。

■13:00(Remain-02:00)
残り2分。全車アタック中。№02 Lewis Hamiltonは13位?

■14:00(Remain-01:00)
トップ2は休憩。№02 Lewis Hamiltonはいまだ18位。このままではQ2に進めない。

■15:00(Remain-00:00)
で、タイムアップ。
№02 Lewis Hamiltonは一気に3位まで浮上。各車ラスト1周のアタック中。

■15:00(Remain-00:00)
Q2進出を決めた№11 Ralf Schumacherが前方でトロトロ走っていた№21 Sakon Yamamotoに追突。
イエローフラッグとなった。何やってんだろうね。

■15:00(Remain-00:00)
№11 Ralf Schumacherに「STOP」表示。

■15:00(Remain-00:00)
Q1順位確定。日本人ドライバーは最後尾独占(笑)。笑えない。

■15:00(Remain-00:00)

「Qualifying -2-」
■00:00(Remain-15:00)
16台でのQ2。最終予選(Q3)に残れるのは10台だ。
(№11 Ralf Schumacherが走れないので15台が走行)

■01:00(Remain-14:00)
№12 Jarno Trulliを先頭にアタック開始。

■02:00(Remain-13:00)
ウェットコンディションなので、やっぱり各車早い動き出し。

■03:00(Remain-12:00)
早くも15台全車アタック中。

■04:00(Remain-11:00)
№01 Fernando Alonsoと№02 Lewis Hamiltonがベスト表示。

■05:00(Remain-10:00)
№01 Fernando Alonsoがトップに。ウェットでも1分24秒台に入れてきた。

■06:00(Remain-09:00)
McLaren MercedesとFerrariに続く№07 Jenson Buttonが好調そう。

■07:00(Remain-08:00)
McLaren Mercedesは1分24秒台、Ferrariが1分25秒台、以下が1分26秒台とその差クッキリ?

■08:00(Remain-07:00)
№12 Jarno Trulliはボーダーラインの暫定10位。各車ピットインでタイヤ交換。

■09:00(Remain-06:00)
№12 Jarno Trulliちょっとピンチ。

■10:00(Remain-05:00)
Q2通過は確実なのに№02 Lewis Hamiltonがヤル気満々。

■11:00(Remain-04:00)
№02 Lewis Hamiltonがチームメートからトップを奪う。

■12:00(Remain-03:00)
№01 Fernando AlonsoもQ2通過確実なのに出てきた。

■13:00(Remain-02:00)
残り2分、全車、ラストアタック中。

■14:00(Remain-01:00)
№12 Jarno Trulliが13位でヤバイ。
№09 Nick HeidfeldがMcLaren MercedesとFerrariの間に割って入る。

■15:00(Remain-00:00)
そして、タイムアップ。ラストラップだ。

■15:00(Remain-00:00)
Q2順位確定。期待されたToyota勢はQ2で姿を消した。

「Qualifying -3-」
■00:00(Remain-15:00)
いよいよ最終予選だ。誰がポールポジションを獲得するのか!?

■01:00(Remain-14:00)
№02 Lewis Hamiltonを先頭に全車コースイン。

■02:00(Remain-13:00)
№01 Fernando AlonsoがS1で最速。

■03:00(Remain-12:00)
McLaren Mercedes対決、まずは№01 Fernando Alonsoが№02 Lewis Hamiltonを上回る。

■04:00(Remain-11:00)
№06 Kimi Raikkonenがちょいミスでタイムを落とす。

■05:00(Remain-10:00)
№06 Kimi RaikkonenがMcLaren Mercedesの2台の間に割って入る。

■06:00(Remain-09:00)
№02 Lewis Hamiltonがピットイン。真後ろにいる№01 Fernando Alonsoを嫌ったか?

■07:00(Remain-08:00)
№05 Felipe Massaが3位に浮上。

■08:00(Remain-07:00)
№16 Nico Rosbergと№15 Mark Webberが浮上。

■09:00(Remain-06:00)
№19 Sebastian Vettelが6位に浮上。

■10:00(Remain-05:00)
№07 Jenson Buttonが6位に浮上。

■11:00(Remain-04:00)
残り4分。各車タイヤ交換をしている。

■12:00(Remain-03:00)
残り3分。

■13:00(Remain-02:00)
残り2分。№10 Robert Kubicaが8位に浮上。
№02 Lewis Hamiltonがピットインで勝負に出る。

■14:00(Remain-01:00)
残り1分。順位変わらず。

■15:00(Remain-00:00)
そしてタイムアップ。ラストラップ中。№16 Nico Rosbergが8位に浮上。

■15:00(Remain-00:00)
最後の最後に№02 Lewis Hamiltonがトップに飛び込む。その差0.070秒!

■15:00(Remain-00:00)
最終順位確定。

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