今日は急遽、仕事が入ったので、午前中だけ出勤です。

ちょっくら、商談するだけなので、すぐに終わると思いますが…。

今朝は雨ですねぇ…






もうすぐ、9月。秋になれば燃費もよくなるかな…
でも、相変わらず高価な買い物となってしまったガソリン給油。

愛車の燃費も気になるところ。
今日、2008年8月29日で愛車Voltz君がウチに来て、126日。
今までに26回の給油を行いました。
(初回は補充なので、燃費実効給油は25回です)

1.2008/04/30-9.56km/ℓ
2.2008/05/06-13.57km/ℓ
3.2008/05/11-13.99km/ℓ
4.2008/05/15-13.72km/ℓ
5.2008/05/27-12.60km/ℓ
6.2008/05/31-14.35km/ℓ
7.2008/06/03-14.27km/ℓ
8.2008/06/04-15.41km/ℓ
9.2008/06/08-14.15km/ℓ
10.2008/06/16-11.49km/ℓ
11.2008/06/19-13.25km/ℓ
12.2008/06/23-13.95km/ℓ
13.2008/06/26-11.23km/ℓ
14.2008/06/30-14.60km/ℓ
15.2008/07/04-13.20km/ℓ
16.2008/07/13-11.33km/ℓ
17.2008/07/20-9.99km/ℓ
18.2008/07/25-12.90km/ℓ
19.2008/07/31-11.44km/ℓ
20.2008/08/04-11.25km/ℓ
21.2008/08/07-13.53km/ℓ
22.2008/08/15-10.91km/ℓ
23.2008/08/18-11.89km/ℓ
24.2008/08/21-14.65km/ℓ
25.2008/08/29-10.77km/ℓ
(計12,281.2km-957.25ℓ…12.83km/ℓ)

さすがに夏のエアコン全開で平均燃費は前回(6/8)の13.58km/ℓからガタ落ち。
メーカー公表値の10・15モード燃費12.2km/ℓ(2ZZ-GE・6MT)を下回ることが多くなりました。

感覚的には前愛車のカレン様とそれほど変わりませんが、高速道路での6速は効いている気がします。

今までの平均燃費は12.83km/ℓ
(前回(2008/06/08)までは13.58km/ℓ)

そろそろオイル交換の時期です。

これからは燃費向上が期待できる秋。

さて、どうなることやら…

今回は、さらにここのところの原油高でのガソリン価格(ハイオク)の推移も見てみましょう。

2008/04/30-134.0円/ℓ
5月
2008/05/06-164.0円/ℓ
2008/05/11-165.0円/ℓ
2008/05/15-165.0円/ℓ
2008/05/27-164.0円/ℓ
2008/05/31-164.0円/ℓ
6月
2008/06/03-180.0円/ℓ
2008/06/04-180.0円/ℓ
2008/06/08-180.0円/ℓ
2008/06/16-180.0円/ℓ
2008/06/19-180.0円/ℓ
2008/06/23-180.0円/ℓ
2008/06/26-176.0円/ℓ
2008/06/30-176.0円/ℓ
7月
2008/07/04-188.0円/ℓ
2008/07/13-186.0円/ℓ
2008/07/20-186.0円/ℓ
2008/07/25-183.0円/ℓ
2008/07/31-183.0円/ℓ
8月
2008/08/04-194.0円/ℓ
2008/08/07-190.0円/ℓ
2008/08/15-183.0円/ℓ
2008/08/18-183.0円/ℓ
2008/08/21-185.0円/ℓ
2008/08/29-178.0円/ℓ
ワタクシが実際に給油した際のガソリン単価(ハイオク)です。
基本的にはセルフ給油のスタンドです。
4月の末に給油したのは、ガソリン大増税(暫定税率復活)の前です。
ハイオクが134.0円/ℓだったんですねぇ…。
今では考えられないです。
軽油だって160円位しますからね。
6月に180円/ℓ台に突入し、一時沈静化するかと思われましたが、7月には188.0円/ℓ、8月には194.0円/ℓと上がり続けています。
このところ、少し落ち着いてきたのか、原油先物取引も下げているようで、今日は178.0円/ℓ。
8月のアタマで194.0円/ℓだったのが、8月の末では178.0円/ℓ…。
一月で16円/ℓも下がるんですね。

ワタクシは仕事でもクルマを使うので、早く、もっと下げて…下がって欲しいです。


【Voltz君の関連記事】
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このブログでのVoltz君情報です。





まだまだひっぱるオリンピックネタ

【-Beijing 2008 Olympic Games-種目別&国別メダル数】
2008北京オリンピックも終わりましたね。
計958個ものメダルが授与されました。
内訳は ×302個 ×303個 ×353個 です。

このメダルを種目別、さらに国別に集計してみました。
ちょっと情報量が多いので、分けて紹介します。

今日は『カヌー/カヤック』。
カヌー(Canoe/Kayak):
Total:48個 ×16 ×16 ×16

×3 ×2 ×3 (GER) Total:8個
×3 ×1 (SVK) Total:4個
×2 ×1 ×1 (HUN) Total:4個
×2 ×1 (BLR) Total:3個
×1 ×2 (ESP) Total:3個
×1 ×1 ×3 (AUS) Total:5個
×1 ×1 ×1 (GBR) Total:3個
×1 ×1 ×1 (RUS) Total:3個
×1 ×1 (UKR) Total:2個
×1 (CHN) Total:1個
×1 ×1 (CAN) Total:2個
×1 ×1 (FRA) Total:2個
×1 ×1 (ITA) Total:2個
×1 (CZE) Total:1個
×1 (DEN) Total:1個
×1 (NOR) Total:1個
×1 (POL) Total:1個
×1 (AUT) Total:1個
×1 (TOG) Total:1個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

ドイツが強いのが良くわかります。
2位はスロバキア。
3位はスロバキアと隣接するハンガリー。
ヨーロッパ勢が強いですね。
さらに4位のベラルーシ、5位のスペインもヨーロッパです。
オーストラリアも強いですね。
アジア勢は唯一、開催国の中国が金メダルを1個。
アフリカ勢はトーゴが銅メダルを1個獲得しています。
圧倒的にヨーロッパ圏内の強いスポーツなんですね。
日本も決勝進出とかあって惜しかったんだよなぁ…。
テレビでの中継はほとんどなかった競技です。

明日は、自転車競技を紹介します。

【-Beijing 2008 Olympic Games-マイブログアーカイブ】





【-Beijing 2008 Olympic Games-種目別&国別メダル数】
2008北京オリンピックも終わりましたね。
計958個ものメダルが授与されました。
内訳は ×302個 ×303個 ×353個 です。

このメダルを種目別、さらに国別に集計してみました。
ちょっと情報量が多いので、分けて紹介します。

今日は『ビーチバレー』と『ボクシング』。
ビーチバレー(Beach Volleyball):
Total:6個 ×2 ×2 ×2

×2 (USA) Total:2個
×1 ×1 (BRA) Total:2個
×1 ×1 (CHN) Total:2個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

アメリカが金メダルを独占。
あとはブラジルと中国。
ちょっと偏ってますね。
やっぱバレーボールの強い国で暖かい所でしょうか。

ボクシング(Boxing):
Total:44個 ×11 ×11 ×22

×2 ×1 ×1 (CHN) Total:4個
×2 ×1 (RUS) Total:3個
×1 ×1 ×1 (ITA) Total:3個
×1 ×1 (MGL) Total:2個
×1 ×1 (THA) Total:2個
×1 ×2 (GBR) Total:3個
×1 ×1 (KAZ) Total:2個
×1 ×1 (UKR) Total:2個
×1 (DOM) Total:1個
×4 ×4 (CUB) Total:8個
×2 ×1 (FRA) Total:3個
×1 ×2 (IRL) Total:3個
×1 (ARM) Total:1個
×1 (AZE) Total:1個
×1 (IND) Total:1個
×1 (KOR) Total:1個
×1 (MDA) Total:1個
×1 (MRI) Total:1個
×1 (TUR) Total:1個
×1 (USA) Total:1個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

中国、強し!
でも、イメージないです。
開催国だからかな。
ロシアはイメージ通り。
金メダルこそ獲得できませんでしたが、キューバの8個のメダルも強さを示しています。
アメリカの銅メダル1個は意外な感じがします。
ロッキーの国なのに?
階級が細かく分かれているので、結構、たくさんのメダルが配られていますね。

明日は、他の競技を紹介します。

【-Beijing 2008 Olympic Games-マイブログアーカイブ】





【-Beijing 2008 Olympic Games-種目別&国別メダル数】
2008北京オリンピックも終わりましたね。
計958個ものメダルが授与されました。
内訳は ×302個 ×303個 ×353個 です。

このメダルを種目別、さらに国別に集計してみました。
ちょっと情報量が多いので、分けて紹介します。

今日は『アーチェリー』と『バドミントン』、『バスケット』。
アーチェリー(Archery):
Total:12個 ×4 ×4 ×4

×2 ×2 ×1 (KOR) Total:5個
×1 ×1 ×1 (CHN) Total:3個
×1 (UKR) Total:1個
×1 (ITA) Total:1個
×1 (FRA) Total:1個
×1 (RUS) Total:1個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

隣国、韓国が強い。
日本もちょっと惜しかったんだよね。確か…。

バドミントン(Badminton):
Total:15個 ×5 ×5 ×5

×3 ×2 ×3 (CHN) Total:8個
×1 ×1 ×1 (INA) Total:3個
×1 ×1 ×1 (KOR) Total:3個
×1 (MAS) Total:1個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

中国、強し!
って言うか、アジア圏のスポーツなの?

バスケットボール(Basketball):
×2 (USA) Total:2個
×1 (AUS) Total:1個
×1 (ESP) Total:1個
×1 (ARG) Total:1個
×1 (RUS) Total:1個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

やっぱりアメリカですね。
男女制覇。
バスケと言えばNBA。
アメリカ以外の国でも実はNBAの選手って人、結構いるもんね。
(間違っていたら、バスケ好きの後輩に怒られます)

明日は、他の競技を紹介します。

【-Beijing 2008 Olympic Games-マイブログアーカイブ】





【-Beijing 2008 Olympic Games-種目別&国別メダル数】
2008北京オリンピックも終わりましたね。
計958個ものメダルが授与されました。
内訳は ×302個 ×303個 ×353個 です。

このメダルを種目別、さらに国別に集計してみました。
ちょっと情報量が多いので、分けて紹介します。

まずは、オリンピック競技で最多のメダル数、『陸上』から。
陸上(Athletics):
Total:141個 ×47 ×48 ×46



※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

やっぱり、アメリカ強し。
でも、あれだけの選手団だからね…。
2位はロシア。
まさに旧(?)大国の名残りでしょうか。
3位にはジャマイカ、4位にはケニヤ。
この辺は、「陸上と言えば」という国々ですね。
身体能力の高さは群を抜いています。
いずれはこの国々が陸上を制するでしょうね。
(流出しなければ…ですが)
また、開催国・中国が金メダルを獲得出来ず、銅メダル2個でした。
国単体で合計100個ものメダル(金51個・銀21個・銅28個)を獲った国ですので、陸上はちょっと苦手?

日本は銅メダル1個ですが、これまた感動の銅メダルでした。
メダル至上主義はいかがなものかと思いますが、これはこれで感動しました。
(メダルを獲れなくても、出場と言うだけでも凄い選手ばかりです)

明日は、他の競技を紹介します。

【-Beijing 2008 Olympic Games-マイブログアーカイブ】





【-Beijing 2008 Olympic Games-種目別メダル数】
2008北京オリンピックも終わりましたね。
計958個ものメダルが授与されました。
内訳は ×302個 ×303個 ×353個 です。
このメダルを種目別に集計してみました。








※設定メダル数ではなく、実際に今回のオリンピックで授与されたメダル数です。
なので、銀メダル同着のあった陸上や、銅メダル同着のあった競泳、メダル没収のあったレスリングは設定メダル数とは違います。

やっぱり、オリンピックの元祖(?)である『陸上』は合計141個と多いですね。
次に多いのは、『競泳』の104個でしょうか。

でも、ソフトボールの表彰式を見ていた人は同じように感じたかもしれませんが、チームスポーツは全員にメダルが授与されるので、実際に授与された「メダル数」はもっと多いんですね。
例えば、ソフトボールはカウント上は金・銀・銅が全て1個で計3個というカウントですが、実際に表彰式では15人全員にメダルが授与されていた訳ですから…金・銀・銅が全て15個で計45個のメダルが渡されています。
もちろん、野球やバスケ、サッカー等の団体競技は全てですし、4人で行う陸上や競泳のリレー、ペア競技も実際のカウント数とメダル授与数は異なります。

実際にはいくつのメダルが授与されたんでしょうね。
面倒くさいので数えていませんが…

もう一つ、特徴的なのが、『柔道』や『レスリング』等でのダブル3位。
銅メダルだけ2人いるんですよね。
何でだろ?
その人達で対戦すれば「真の3位」が…。
ま、いいんですけどね

あ、総集編を見ていて感じたことですが、対戦型種目だと『金』と『銅』は「勝って獲得」なんですけど、『銀』は「負けて獲得」なんですね。
当たり前っちゃ、当たり前なんですけど…
見ていて感覚的に『金』と『銅』の人は相当喜んでいるんですけど、『銀』の人は相当悔しい感じですもんね。
当たり前っちゃ、当たり前なんですけど…
ま、メダル獲れただけで凄いんですけど、その領域の人達は高いレベルでの戦いをしている訳で…。

【-Beijing 2008 Olympic Games-マイブログアーカイブ】





2008 FORMULA 1 TELEFONICA GRAND PRIX OF EUROPE
2008年8月24日ヨーロッパGP決勝結果
01 1:35'32.339 57lap 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
02 +0'05.611 57lap 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
03 +0'37.353 57lap 04 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
04 +0'39.703 57lap 23 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
05 +0'50.684 57lap 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
06 +0'52.625 57lap 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
07 +1'07.990 57lap 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
08 +1'11.457 57lap 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
09 +1'22.177 57lap 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
10 +1'29.794 57lap 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
11 +1'32.717 57lap 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
12 1Lap 56lap 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
13 1Lap 56lap 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
14 1Lap 56lap 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
15 1Lap 56lap 08 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
16 1Lap 56lap 17 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
17 1Lap 56lap 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
-- DNF 45lap 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
-- DNF 41lap 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)
-- DNF 0lap 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
[Fastest Lap]
1:38.708(Lap36) 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)


優勝は№02 Felipe Massa。
前戦は優勝目前でリタイヤだっただけに嬉しい優勝。
今回もエライ飛ばしていたので、ちょっと心配してましたが、大丈夫でした。
でも、チームメートの№01 Kimi Raikkonenがリタイヤってのが痛い…。
2位は№22 Lewis Hamilton。
3位は04 Robert Kubica。
タイム的には「蓋」ですが、クレバーな走りで表彰台を獲得。
4位は№23 Heikki Kovalainen。
5位は№11 Jarno Trulli。
6位は№15 Sebastian Vettel。
7位は№12 Timo Glock。
Toyotaはまたもやダブル入賞だ。
8位は№07 Nico Rosberg。
ここまでが入賞で、ポイント獲得。

基本的には№02 Felipe Massaの独壇場だった。
スタート直後からグングン飛ばして、一時は2位の№22 Lewis Hamiltonに10秒程も離した。
2回目のピットインからピットアウトする時に№20 Adrian Sutilとぶつかりそうになりました。
今頃、呼び出し喰らってるかもね。

その後の№01 Kimi Raikkonenの2回目のピットインの時に事件が起こりました。
№01 Kimi Raikkonenがピットから発進した際に、まだ給油中で、給油スタッフが後輪に轢かれました。
ビックリしましたねー。
スタッフぅは大丈夫でしょうか。
№01 Kimi Raikkonenも1周してきたホームストレートで白煙を吐いて止まってしまいました。
リタイヤ&ノーポイントは痛すぎる…。

地元スペインの英雄、№05 Fernando Alonsoは、スタート直後に№08 Kazuki Nakajimaという日本人に追突されて1周もすることなくリタイヤ。
非常に残念。

第12戦 ヨーロッパGP【2008年8月22日~24日】
2008 FORMULA 1 TELEFONICA GRAND PRIX OF EUROPE

Valencia Street Circuit-Valencia F1 Urban Circuit(5.440km×57Laps=310.080km)
Valencia Street Circuit Calle Doctor Lluch 4 46011 Valencia SPAIN
2008-08-22(Fri)17:00~18:30 Friday Practice 1
2008-08-22(Fri)21:00~22:30 Friday Practice 2
2008-08-23(Sat)18:00~19:00 Saturday Practice
2008-08-23(Sat)21:00~ Qualifying
2008-08-24(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*

何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
- 01 70p 22 Lewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)
△ 02 64p 02 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
▼ 03 57p 01 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
- 04 55p 10 Robert Kubica (PL) (BMW Sauber F1 Team)
△ 05 43p 04 Heikki Kovalainen (FIN) (Vodafone McLaren Mercedes)
▼ 06 41p 03 Nick Heidfeld (D) (BMW Sauber F1 Team)
- 07 26p 11 Jarno Trulli (I) (Panasonic Toyota Racing)
- 08 18p 05 Fernando Alonso (E) (ING Renault F1 Team)
- 09 18p 10 Mark Webber (AUS) (Red Bull Racing)
- 10 15p 12 Timo Glock (D) (Panasonic Toyota Racing)
- 11 13p 06 Nelson Piquet Jr (BR) (ING Renault F1 Team)
- 12 11p 08 Rubens Barrichello (BR) (Honda Racing F1 Team)
- 13 9p 07 Nico Rosberg (D) (AT&T Williams)
△ 14 9p 15 Sebastian Vettel (D) (Scuderia Toro Rosso)
▼ 15 8p 17 Kazuki Nakajima (J) (AT&T Williams)
▼ 16 6p 09 David Coulthard (GB) (Red Bull Racing)
- 17 3p 16 Jenson Button (GB) (Honda Racing F1 Team)
- 18 2p 14 Sebastien Bourdais (F) (Scuderia Toro Rosso)
- 19 0p 21 Giancarlo Fisichella (I) (Force India F1 Team)
- 20 0p 18 Takuma Sato (J) (Super Aguri F1 Team)
- 21 0p 20 Adrian Sutil (D) (Force India F1 Team)
- 22 0p 19 Anthony Davidson (GB) (Super Aguri F1 Team)
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

№22 Lewis Hamiltonが単独トップを死守。
№02 Felipe Massaが2位に浮上。トップとは6ポイント差。
№01 Kimi Raikkonenが3位に後退。トップとは13ポイント差。
と言うか、4位の№10 Robert Kubicaが2ポイント差に迫っている。
№04 Heikki Kovalainenが5位に浮上。
最近速くなった№15 Sebastian Vettelも14位に浮上。
面白くなってきましたね♪

コンストラクターズ・ポイント
- 01 121p Scuderia Ferrari Marlboro
- 02 113p Vodafone McLaren Mercedes
- 03 96p BMW Sauber F1 Team
- 04 41p Panasonic Toyota Racing
- 05 31p ING Renault F1 Team
- 06 24p Red Bull Racing
- 07 17p AT&T Williams
- 08 14p Honda Racing F1 Team
- 09 11p Scuderia Toro Rosso
- 10 0p Force India F1 Team
- 11 0p Super Aguri F1 Team
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。

Ferrariがなんとかまだ首位。
その差、8ポイント差に縮んだ。
今回は順位の変動はありませんでした。
こちらの戦いも目が離せない♪

次戦のお知らせ♪
第13戦 ベルギーGP【2008年9月5日~7日】
2008 Formula 1 ING Belgian Grand Prix

Circuit de Spa-Francorchamps(7.004km×44Laps=308.052km)
Route du Circuit 55 B-4970 Francorchamps BELGIUM
2008-09-05(Fri)17:00~18:30 Friday Practice 1
2008-09-05(Fri)21:00~22:30 Friday Practice 2
2008-09-06(Sat)18:00~19:00 Saturday Practice
2008-09-06(Sat)21:00~ Qualifying
2008-09-07(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*
2007Winner
Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
2007Fastest Lap (in Race)
1:48.036 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)

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日本のメダル獲得数:2008年8月24日現在(最終結果)
×9 ×6 ×10  計:25個

【-Beijing 2008 Olympic Games-国別メダル獲得数[最終結果]】

【2008年北京オリンピック-Beijing 2008 Olympic Games-関連記事】

デイリー北京五輪【2008年8月24日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月24日結果版 -1-】

デイリー北京五輪【2008年8月24日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月23日結果版 -3-】
デイリー北京五輪【2008年8月23日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月23日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月23日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月22日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月22日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月22日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月21日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月21日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月21日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月20日結果版】
デイリー北京五輪【2008年8月19日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月19日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月19日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月18日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月18日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月18日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月17日結果版 -4-】
デイリー北京五輪【2008年8月17日結果版 -3-】
デイリー北京五輪【2008年8月17日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月17日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月17日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月16日結果版 -4-】
デイリー北京五輪【2008年8月16日結果版 -3-】
デイリー北京五輪【2008年8月16日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月16日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月16日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月15日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月15日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月15日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月14日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月14日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月14日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月13日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月13日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月13日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月12日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月12日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月12日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月11日結果版】
デイリー北京五輪【2008年8月11日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月10日結果版 -2-】
デイリー北京五輪【2008年8月10日結果版 -1-】
デイリー北京五輪【2008年8月10日予定版】
デイリー北京五輪【2008年8月9日結果版】
デイリー北京五輪【2008年8月8日版】
デイリー北京五輪【2008年8月7日版】
デイリー北京五輪【2008年8月6日版】





[2008年8月24日]-最終結果-※It is my original rank of the "Beijing Olympics 2008".





※[メダル獲得総数]-[金メダル獲得総数]-[銀メダル獲得総数]-[銅メダル獲得総数]
オリジナルメダルランキング:メダルの合計数でランク付けし、同数の場合、金メダル数でランク付け、同数の場合、銀メダル数でランク付け、同数の場合、銅メダル数でランク付け、同数の場合、国略号のアルファベット順です。

【メダル変更・修正情報】
Men's Greco-Roman 84 kg
Note: Modification of medallists due to disqualification of ABRAHAMIAN, Ara (SWE)
Men's 50m Pistol
Note: DSQ Shooter Bib Number 1577 KIM Jong Su (PRK) disqualified due to violation of anti-doping rules.
Men's 10m Air Pistol
Note: DSQ Shooter Bib Number 1577 KIM Jong Su (PRK) disqualified due to violation of anti-doping rules.


過去の結果
【-Beijing 2008 Olympic Games-マイブログアーカイブ】