今週の仕事はそれほど「超多忙」と言う訳でもないのに、えらい早く過ぎ去った感があります。

今朝、起きた時に「あれ?もう木曜日」と思ったんです。

そこそこ忙しかった(調整事が多かった)1週間でしたが…。

もうすぐ金曜日…あと1日頑張れば…って先週も思っていたのを思い出します。

時間の過ぎるのが早く感じるのは…歳のせい

ま、明日からF1もあるしいいか










2009 FORMULA 1 ING TURKISH GRAND PRIX
そろそろ改良型がゾロゾロ出てくる第7戦。
珍しい反時計回りのサーキットİstanbul Park Circuit。
飛んでイスタンブ~ル♪(古い?)

ゴタゴタが続くF1界。
何とかエントリー問題も棚上げされて迎える第7戦。
新パーツも続々登場!?
目が離せませんっ

第7戦 トルコGP【2009年6月5日~7日】
2009 FORMULA 1 ING TURKISH GRAND PRIX

İstanbul Park Circuit(5.338km×58Laps=309.396km)
Karaaliler Place 1935 Parcel 9-10-11 Plots Tepeoren Road Akfirat County 34959 Tuzla ISTANBUL TURKEY
2009/06/05(Fri)16:00~17:30 Friday Practice 1
2009/06/05(Fri)20:00~21:30 Friday Practice 2
2009/06/06(Sat)17:00~18:00 Saturday Practice
2009/06/06(Sat)20:00~ Qualifying
2009/06/07(Sun)21:00~ Race
*All Japanese Local Time*
2008-Winner
Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
2008-Fastest Lap (in Race)
1:26.506 Kimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)
2008-Pole Position
1:27.617 Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)
2008-F1第5戦 トルコGP記事
[フリー1] [フリー2] [フリー3] [予選] [決勝]

ちなみに昨年の最速タイムは、予選Q1での『01:25.994』。
Felipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)のタイムです。

何はともあれ、前戦までのポイントをまとめておきましょう。
【Drivers Classification】
01 (--0) 51p 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
02 (--0) 35p 23 Rubens Barrichello (BR)[Brawn GP Formula One Team]
03 (--0) 23p 15 Sebastian Vettel (D)[Red Bull Racing]
04 (--0) 19.5p 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
05 (--0) 14.5p 09 Jarno Trulli (I)[Panasonic Toyota Racing]
06 (--0) 12p 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
07 (△1) 11p 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
08 (△5) 9p 04 Kimi Raikkonen (FIN)[Scuderia Ferrari Marlboro]
09 (▼2) 9p 01 Lewis Hamilton (GB)[Vodafone McLaren Mercedes]
10 (△2) 8p 03 Felipe Massa (BR)[Scuderia Ferrari Marlboro]
11 (▼1) 7.5p 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
12 (▼3) 6p 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]
13 (▼2) 4p 02 Heikki Kovalainen (FIN)[Vodafone McLaren Mercedes]
14 (--0) 3p 12 Sebastien Buemi (CH)[Scuderia Toro Rosso]
15 (--0) 2p 11 Sebastien Bourdais (F)[Scuderia Toro Rosso]
16 (△3) 0p 21 Giancarlo Fisichella (I)[Force India F1 Team]
17 (▼1) 0p 20 Adrian Sutil (D)[Force India F1 Team]
18 (▼1) 0p 08 Nelson Piquet (BR)[ING Renault F1 Team]
19 (▼1) 0p 05 Robert Kubica (PL)[BMW Sauber F1 Team]
20 (--0) 0p 17 Kazuki Nakajima (J)[AT&T Williams]
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。
さらに詳しく【2009 F1 World Championship(Drivers)[6th]】

【Constructors Classification】
01 (--0) 86p Brawn GP Formula One Team
02 (--0) 42.5p Red Bull Racing
03 (--0) 26.5p Panasonic Toyota Racing
04 (△3) 17p Scuderia Ferrari Marlboro
05 (▼1) 13p Vodafone McLaren Mercedes
06 (▼1) 11p ING Renault F1 Team
07 (△1) 7.5p AT&T Williams
08 (▼2) 6p BMW Sauber F1 Team
09 (--0) 5p Scuderia Toro Rosso
10 (--0) 0p Force India F1 Team
※0p(ノー・ポイント)及び同ポイントのランキングについてはFIA公式HPに準拠。
さらに詳しく【2009 F1 World Championship(Constructors)[6th]】

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今日は日帰り出張で三重県に行って来ました。

今日の相棒も会社のクルマ(銀ヴィッツ)です。

最近はクルマ出張の場合、積極的に会社のマシン…クルマを使うことにしています。
愛車Voltz君の傷みも減るし。
さらにこれからの季節、燃費を気にせずエアコン全開もアリ

ちなみにウチの営業所には他にも「白ヴィッツ」や「プロボックス」等が在籍しています。

ヴィッツだと高速道路でなかなか苦労するのですが、安全運転で走っていれば何の問題もございません
(追い越し加速とかでアクセル踏んでも「ヴゥーン」って唸るだけで、ちっとも加速していない時はちょっと怖い)

ちっちゃいのも何かと便利。
この前の京都・三重出張の際も、狭いビジネスホテルの駐車場でも余裕で停められました(駐車場満杯で軽自動車エリアしか空いてなくても大丈夫♪)。

ただ毎朝の社有車争奪戦は日に日に激化
(営業員数に比べて社有車が少ないから)








今年も早くも5ヶ月が過ぎ…もう6月ですよ

光陰矢の如し…

時が過ぎるのは早いもんです。
歳とるハズだよ…

6月と言えば…、
「梅雨」

ですがぁ…今日は天気が良くて暑かったです

ま、今週は天気良いみたいです

で、こう暑いと助かるのが「クールビズ」
ネクタイしなくても良い。
開襟OK

こりゃ、楽だ

お客さん訪問以外はネクタイ外しまくりだ。

二酸化炭素削減に一役買った気は全くしないが。

「チームマイナス6%」とかやってるよね。
じゃ、おいらも意識して呼吸を普段の6%減らす努力を…しません

てか、出来ませんね。
1日の6%てーと…5,184秒…86分24秒…1時間26分24秒も息止められませんから。
死んじゃうって


さて、明日は久しぶりに日帰り出張(三重版)だ。









今日は『第76回東京優駿(GI)日本ダービー』がありましたね。

久しぶりの競馬ネタです。

今までもチョコチョコはやってたのですが、ネタにはしてなかったです。

で、競馬口座には残金1,700円。

ま、せっかくの日本ダービーなんで、全額いったれ
と、気合を入れて買ったまでは良かったのですが…。


もちろん、結果は惨敗…

一番人気ダントツの「18番アンライバルド」…が、12着

せめて3着くらいまでに入ってくれりゃ…ワイドでどうにかなったかも知れないのにぃ…

ま、優勝した「1番ロジユニヴァース」は二番人気だったからね。

でも、全額無くなってしまいました。

これでしばらくは競馬しません。
(てか、出来ません)










2009年5月29日が提出期限だった2010年のF1参戦エントリー。
主催者側のFIA(Federation Internationale de I'Automobile:国際自動車連盟)とレギュレーションを巡って対立していたチーム側組合のFOTA(Formula One Teams Association:F1チーム協会)加盟チームのエントリー提出がなされるか注目されていた。

結局、FOTA側が条件付で妥協して、加盟全チーム(Ferrari・Toyota・Renault・BMW Sauber・Brawn GP・Red Bull・McLaren・Toro Rosso・Force India)がエントリーを提出した模様だ。
(無条件でエントリー提出したWilliamsはFOTA資格停止中)
その条件とはバジェット・キャップの段階的導入だ。
2010年にいきなり4500万ユーロと制限するのではなく、2010年は1億ユーロ制限とし、制限承諾チームには技術的優位ではなく金銭的な援助を行う、というものらしい。
(根本的な問題を1年間棚上げ)

さらにバジェット・キャップ(予算制限策)を見込んで新たにUSF1・カンポス・ローラ・プロドライブ・ライトスピード等がエントリーを提出しているとされている。

これでエントリーしたとされるチームは15チーム。
2010年は13チームでの運営とされているので、2チームは落選?
それとも予備予選復活?

ちなみに正式なエントリーリストの発表は6月12日とされている。

ま、とりあえずは安心?


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実は今でも増え続ける感染確認者がいる『ブタ由来インフルエンザA/H1N1』。

覚えてますか~?

ニュースでもあまり聞かなくなったかな。

ま、日本人って何かと飽きっぽいからなぁ…。

ウチの会社でも、随分前に「出張自粛解除」って。

5月27日現在、世界48ヶ国で13,398人の感染が確認されており、死者も95人に増加している。
※集計表は、表をクリックで1週間表示します。


日本ではピークは過ぎた的な感じ。
確かに感染確認者は減っていますね。

時節柄、ウィルス潜伏したかもね

世界規模で見ると全く終息してる感じはしない。

毎日400人程の新たな感染確認者が出ているもんね。

結構、既に日本ではホットな話題ではなくなっているかも知れませんが、もうちょっと追いかけてみます。










昨日、Williamsがチームで初めて2010年のF1参戦エントリーを提出した。

そのことで早速、反応があった。
FOTA(Formula One Teams Association:F1チーム協会)から会員資格を一時的に停止されたようだ。
FOTAは多くのF1メジャーチームが組織している協会。
今回の「バジェット・キャップ」騒動でFOTAに加盟しているメジャーチームの多くは「反対」を表明しており、撤退も辞さない覚悟とされている。

そこで「抜け駆け」したカタチとなったWilliamsに不信感がつのったらしい。

「裏切りモノ~っ」みたいな?

ま、FOTAの資格停止はF1参戦(現在の)にはあまり影響はないみたいけど…。

この資格停止処分が出るってことは…5月29日に迫った2010年のF1エントリー期限にFerrari・Toyota・Renault・BMW Sauber等の主要チームがエントリー提出する可能性は低いのか?って思っちゃうね。

また、Renaultの偉いさんの情報によると、FIA(Federation Internationale de I'Automobile:国際自動車連盟)は、F1の2010年エントリーの期限である5月29日を延長する気はないそうです。
強気ですね。

期限の5月29日ってのが、日本時間のいつ?って感じだが、もうすぐそこに迫っていることだけは確かだ。

何かしらの「妥協案」は出るのか
2010年のF1ってどうなっちゃうの



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何かとモメているF1界。
労使交渉が難航しているのだ。

体制側の掲げた「バジェット・キャップ」が主な要因。

任意の予算制限を行い、予算制限を受け入れたチームにはレギュレーション上で技術的に優位な条件が付けられる。

ま、極端に言えば、スーパーGTの「GT500」と「GT300」みたいな?

そこで、メーカー系の大予算チームが反発。

彼らにしてみれば、レースは実験場のようなもの。
大きな予算をかけるが、それはより速いマシンを作ることで技術的かつ広報的な効果を狙っている。
それが拒否されれば、確かにF1界にいるべき理由を失いかねない。

もう一つ懸念されるのがF1自体の「質の低下」だ。
予算を無尽蔵に使って良いということはないが、「世界最高峰」を掲げるF1。
より参加チームを増やしたいが為に、予算制限を設けて下位のチームからも参加しやすくするというのは、わからんでもない。

しかしながら、メーカー系主要チームがもし撤退して、下位カテゴリーから何チームかがF1に参戦しても、それはもはやF1なのか!?
F1自体が下のカテゴリーに移行しただけではないのか!?
という疑問が残る。

そんな中、2010年のF1参加を表明するエントリー期限は、2009年5月29日に迫っている。
今週末なのだ。
現存チームの中では、より早くエントリー提出をしたWilliams。

Williamsはメーカー系ではなく独立系。
いわゆるプライベーターなのだが、F1は主要事業。
当然のエントリーなのだ。

同じ理由でBrawn GPもエントリーするだろう。
ま、調子いいし。

Force Indiaも「バジェット・キャップ」歓迎派だ。

問題なのは、やはりメーカー系。
現在提起されている「バジェット・キャップ」に変更が無い限り撤退を匂わせているチームは、Ferrari・Toyota・Renault・BMW Sauberのメーカー系に加え、Red Bull(もちろんToro Rossoも)だ。
メーカー系で一歩離れているのはMcLaren Mercedesだ。
McLaren Mercedesは早々にエントリーするだろう。

Mercedes社の偉いさんには否定的な人もいるらしいが…。

「バジェット・キャップ」の導入を延期する動きもあるらしいので、最悪の事態にならないかも知れないが…。
運命の5月29日はすぐそこだ

どうなる

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2009年の世界F1チャンピオンシップ
第1戦からの流れを見る為にポイント履歴データベースから記事にしてみました。

絶好調のチーム、急上昇なチーム、絶不調なチーム…。
一目瞭然ですね。

表示例
ラウンド-ラウンド着順-獲得ポイント-順位(前戦差)
R2 【1 ・ 5】 【5p + 2p = 7p】 【1】(--0)
上記の場合、「第2戦-第2戦1位と5位-獲得ポイント-ランク-前戦変動」です。
(▼3)は前戦からランクが3つ下がったと言う意味。
(△2)は前戦からランクが2つ上がったと言う意味。

【Constructors Classification】
01. 【86p】
Brawn GP Formula One Team
R1 【1 ・ 2】 【10p + 8p = 18p】 【1】
R2 【1 ・ 5】 【5p + 2p = 7p】 【1】(--0)
R3 【3 ・ 4】 【6p + 5p = 11p】 【1】(--0)
R4 【1 ・ 5】 【10p + 4p = 14p】 【1】(--0)
R5 【1 ・ 2】 【10p + 8p = 18p】 【1】(--0)
R6 【1 ・ 2】 【10p + 8p = 18p】 【1】(--0)
【表彰台】:9 (75%)
【入賞数】:12 (100%)
【完走数】:12 (100%)
入賞率が100%…すげー。
ワン・ツー・フィニッシュも3回ある。
日程の3分の1が終わったが、既に2位に倍以上の差。
もう決まった?

02. 【42.5p】
Red Bull Racing
R1 【12 ・ 13】 【0p + 0p = 0p】 【8】
R2 【6 ・ 15】 【1.5p + 0p = 1.5p】 【7】(△1)
R3 【1 ・ 2】 【10p + 8p = 18p】 【2】(△5)
R4 【2 ・ 11】 【8p + 0p = 8p】 【2】(--0)
R5 【3 ・ 4】 【6p + 5p = 11p】 【2】(--0)
R6 【5 ・ DNF】 【4p + 0p = 4p】 【2】(--0)
【表彰台】:4 (33.3333333333333%)
【入賞数】:7 (58.3333333333333%)
【完走数】:11 (91.6666666666667%)
R3以降は2位をキープしている。
3位にも16p差だが…下がり気味なのが心配。

03. 【26.5p】
Panasonic Toyota Racing
R1 【3 ・ 4】 【6p + 5p = 11p】 【2】
R2 【3 ・ 4】 【3p + 2.5p = 5.5p】 【2】(--0)
R3 【7 ・ DNF】 【2p + 0p = 2p】 【3】(▼1)
R4 【3 ・ 7】 【6p + 2p = 8p】 【3】(--0)
R5 【10 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【3】(--0)
R6 【11 ・ 14】 【0p + 0p = 0p】 【3】(--0)
【表彰台】:3 (25%)
【入賞数】:7 (58.3333333333333%)
【完走数】:10 (83.3333333333333%)
こちらも下がり調子。
3位をキープしているが、4位とは9p差。
1戦でひっくり返されかねない差でもある。

04. 【17p】
Scuderia Ferrari Marlboro
R1 【15 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【9】
R2 【9 ・ 14】 【0p + 0p = 0p】 【10】(▼1)
R3 【10 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【9】(△1)
R4 【6 ・ 14】 【3p + 0p = 3p】 【9】(--0)
R5 【6 ・ DNF】 【3p + 0p = 3p】 【7】(△2)
R6 【3 ・ 4】 【6p + 5p = 11p】 【4】(△3)
【表彰台】:1 (8.33333333333333%)
【入賞数】:4 (33.3333333333333%)
【完走数】:9 (75%)
R6は見事に3位・4位フィニッシュで一気に浮上。
とは言え、2008年のコンストラクターズ・チャンプとしては…。
この調子でダブル入賞(以上)を狙いたい。

05. 【13p】
Vodafone McLaren Mercedes
R1 【DNF ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【10】
R2 【7 ・ DNF】 【1p + 0p = 1p】 【8】(△2)
R3 【5 ・ 6】 【4p + 3p = 7p】 【4】(△4)
R4 【4 ・ 12】 【5p + 0p = 5p】 【4】(--0)
R5 【9 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【4】(--0)
R6 【13 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【5】(▼1)
【表彰台】:0 (0%)
【入賞数】:4 (33.3333333333333%)
【完走数】:7 (58.3333333333333%)
最近2戦でのノーポイントは痛い。
一発の速さは見られるのであとは結果待ちか!?
カー№が泣くぜ!?

06. 【11p】
ING Renault F1 Team
R1 【5 ・ DNF】 【4p + 0p = 4p】 【3】
R2 【11 ・ 13】 【0p + 0p = 0p】 【4】(▼1)
R3 【9 ・ 16】 【0p + 0p = 0p】 【6】(▼2)
R4 【8 ・ 10】 【1p + 0p = 1p】 【5】(△1)
R5 【5 ・ 12】 【4p + 0p = 4p】 【5】(--0)
R6 【7 ・ DNF】 【2p + 0p = 2p】 【6】(▼1)
【表彰台】:0 (0%)
【入賞数】:4 (33.3333333333333%)
【完走数】:10 (83.3333333333333%)
さらに上がるには1人では厳しい。
とは言えダブルポイントを狙いには競争力不足。

07. 【7.5p】
AT&T Williams
R1 【6 ・ DNF】 【3p + 0p = 3p】 【4】
R2 【8 ・ 12】 【0.5p + 0p = 0.5p】 【5】(▼1)
R3 【15 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【8】(▼3)
R4 【9 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【8】(--0)
R5 【8 ・ 13】 【1p + 0p = 1p】 【8】(--0)
R6 【6 ・ 15】 【3p + 0p = 3p】 【7】(△1)
【表彰台】:0 (0%)
【入賞数】:4 (33.3333333333333%)
【完走数】:9 (75%)
ここも頑張って結果を出しているのが1人だけ。
マシンが遅いと言う訳でもないだけに…難しい。

08. 【6p】
BMW Sauber F1 Team
R1 【10 ・ 14】 【0p + 0p = 0p】 【7】
R2 【2 ・ DNF】 【4p + 0p = 4p】 【3】(△4)
R3 【12 ・ 13】 【0p + 0p = 0p】 【5】(▼2)
R4 【18 ・ 19】 【0p + 0p = 0p】 【6】(▼1)
R5 【7 ・ 11】 【2p + 0p = 2p】 【6】(--0)
R6 【12 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【8】(▼2)
【表彰台】:1 (8.33333333333333%)
【入賞数】:2 (16.6666666666667%)
【完走数】:10 (83.3333333333333%)
苦悶するBMW。
メーカー系最弱チームとなってしまっている。

09. 【5p】
Scuderia Toro Rosso
R1 【7 ・ 8】 【2p + 1p = 3p】 【5】
R2 【10 ・ 16】 【0p + 0p = 0p】 【6】(▼1)
R3 【8 ・ 11】 【1p + 0p = 1p】 【7】(▼1)
R4 【13 ・ 17】 【0p + 0p = 0p】 【7】(--0)
R5 【DNF ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【9】(▼2)
R6 【8 ・ DNF】 【1p + 0p = 1p】 【9】(--0)
【表彰台】:0 (0%)
【入賞数】:4 (33.3333333333333%)
【完走数】:9 (75%)
2008年の元気はどこへ?
某ドライバーと共に兄貴チームに行ってしまった感じ。
とは言え、1桁ポイント群はすぐにでも順位を上げることは可能。

10. 【0p】
Force India F1 Team
R1 【9 ・ 11】 【0p + 0p = 0p】 【6】
R2 【17 ・ 18】 【0p + 0p = 0p】 【9】(▼3)
R3 【14 ・ 17】 【0p + 0p = 0p】 【10】(▼1)
R4 【15 ・ 16】 【0p + 0p = 0p】 【10】(--0)
R5 【14 ・ DNF】 【0p + 0p = 0p】 【10】(--0)
R6 【9 ・ 15】 【0p + 0p = 0p】 【10】(--0)
【表彰台】:0 (0%)
【入賞数】:0 (0%)
【完走数】:11 (91.6666666666667%)
未だに唯一ノーポイントチーム。
完走率は高いのだが…。
この位置を抜け出すのは容易ではない。


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