
まだまだひっぱるオリンピックネタ
【-Beijing 2008 Olympic Games-種目別&国別メダル数】
2008年8月24日に閉幕した2008北京オリンピック。
計958個ものメダルが授与されました。
内訳は
このメダルを種目別、さらに国別に集計してみました。
ちょっと情報量が多いので、分けて紹介します。
今日は一気に5種目、『テニス』『トランポリン』『トライアスロン』『バレーボール』『水球』です。
テニス(Tennis):Total:12個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。
ロシアが金・銀・銅で1位。
次いで、スペイン、アメリカです。
トランポリン(Trampoline):Total:6個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。
開催国・中国が金メダルを独占。
トライアスロン(Triathlon):Total:6個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。
鉄人レースの異名、トライアスロン。
かなり過酷な競技。
オーストラリアが1位。
やっぱり広い大地が必要?
バレーボール(Volleyball):Total:6個
ブラジルとアメリカが1位。
何となく納得。
水球(Water Polo):Total:6個
中継…無かったよね。
ハンガリーとオランダが1位。
中学時代の水泳部の友達が、高校で水球に転向したことを思い出しました。
明日は、重量挙げ(ウェイトリフティング)を紹介します。
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