まだまだひっぱるオリンピックネタ

【-Beijing 2008 Olympic Games-種目別&国別メダル数】
2008年8月24日に閉幕した2008北京オリンピック。
計958個ものメダルが授与されました。
内訳は ×302個 ×303個 ×353個 です。

このメダルを種目別、さらに国別に集計してみました。
ちょっと情報量が多いので、分けて紹介します。

今日は『ソフトボール』と『競泳』です。
ソフトボール(Softball):
Total:3個 ×1 ×1 ×1

×1 (JPN) Total:1個
×1 (USA) Total:1個
×1 (AUS) Total:1個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

ま、順位通りですね。
日本が一番強い!!
ヤッター!!

競泳(Swimming):
Total:104個 ×34 ×34 ×36

×12 ×9 ×10 (USA) Total:31個
×6 ×6 ×8 (AUS) Total:20個
×2 ×2 ×2 (GBR) Total:6個
×2 ×3 (JPN) Total:5個
×2 ×1 (GER) Total:3個
×2 (NED) Total:2個
×1 ×3 ×2 (CHN) Total:6個
×1 ×3 (ZIM) Total:4個
×1 ×2 ×3 (FRA) Total:6個
×1 ×1 ×2 (RUS) Total:4個
×1 ×1 (ITA) Total:2個
×1 ×1 (KOR) Total:2個
×1 ×1 (BRA) Total:2個
×1 (TUN) Total:1個
×3 (HUN) Total:3個
×1 ×1 (NOR) Total:2個
×1 (SLO) Total:1個
×1 (SRB) Total:1個
×1 (AUT) Total:1個
×1 (CAN) Total:1個
×1 (DEN) Total:1個
※ランク付けは、北京オリンピック公式ランクと同じく、「金メダル数」→「銀メダル数」→「銅メダル数」→「国略号順」です。

メダル総数は104個と多いのですが、獲得国が21ヶ国と以外に少ない競泳です。
アメリカがダントツの1位。
Michael Phelpsさんがいますからね。
日本は堂々の4位。
このランクは金メダルの数ですからKITAJIMA Kosukeさんのおかげです。
(メダル総数だと6位かな)

明日は、シンクロナイズドスイミングと卓球、テコンドーを紹介します。

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