昨日の帰り道、ふとガラスに映った愛車をみると…あら?ライトが片方点いてない…

何てことでしょう…ライトの球切れ…
耐久性の高いと言われるディスチャージなのに…
やっぱ安モンはダメっすか

愛車カレン様のディスチャージ化は2006年12月20日のこと。
1年4ヶ月しかもたない…

ま、所詮は29,800円の安モンだったってことかぁ
明るいディスチャージで過ごした時間は…プライスレスとして諦めるか。

せっかく、次のマシンにも移植しようと企んでいたんですが…これではヤル気がおきません。
買い換えますか

土曜日までは雨らしいので、日曜日にはハロゲンに戻します。
面倒くさい…

日曜日までは暗くなるまでに帰れるよう努力しよう。

困ったもんだ

それともカレン様ったら、スネているのかな

日曜日には洗車もしよう。ご機嫌取りだ。

次のクルマにもディスチャージ付けようっかなぁ…悩んじゃうなぁ…
(これで、ディスチャージの付いていない車ということがバレましたね)

豪華に「PIAA製」なんかがいいんですけど…高いしなぁ

サンテカ製は安いんだけど…1年4ヶ月は短すぎるよなぁ…

ま、ジックリ考えます

とりあえず、サンテカ製「SD-18AA(CB/6000K)H4Hi/Lo」は1年4ヶ月で切れました。という実績(?)ができました。
(現在販売中の後継はSD-20AAです)

ま、機械はいずれ壊れるもの…とは言え…ショックです